インシュリン注射を打つ練習

Category : ねころぐ
ぜんこく犬猫助成金リスト
ぜんこく犬猫助成金リスト




Twitter始めました

こはる日和.twitter

フェイスブックページ作りました!良かったらいいね!して下さいな
facebookページ


今日はじゃっくの退院の日でした

夕方病院へお迎えに行きましたら

じゃっくさん

看護師さんに抱きついて離れません^^;

このやろ…

無理やり剥がして

先生の指導の元

インシュリンの注射の練習をしました。

食事管理の指導もあり

血糖値をコントロールする難しさを実感しながら

看護師さんと別れるのを嫌がるじゃっくを

連れて帰りました。

食事管理があるので

他の子がご飯の際には



1_20130522001115.jpg

ケージに入ってもらいました


フランキは



2_20130522001117.jpg


一気食いなのでいいのですが


問題はリリィさん






3_20130522001120.jpg

ちょこちょこ食いなので

出来るだけ一度に食べて頂く様に頑張ってみます



他の子がご飯中は




4_20130522001122.jpg


看護師さんの事でも思い出していたようです


えーここで

皆様にお知らせですが

じゃっくの病気は

糖尿病です



5_20130522001111.jpg

退院後は

毎日

朝と晩

私がじゃっくに

インシュリンを打ちます


針はこんな感じで


6_20130522001824.jpg


1回当たり

1単位を注射します


注射のあとは

低血糖にならないか

しばらく様子を見ないといけません

一日2回のインシュリンの注射で

じゃっくの血糖値はコントロールできるそうです。



8_20130522001826.jpg



我が家のニャンコ先生は

一日おきに


s-7_20130522001821.jpg

補液を続けています

我が家の子も

保護猫もどちらも大事ですので

頑張って管理したいと思います。


じゃっくの糖尿病がいつから始まったのか分かりませんが

この子の体長から見て

6キロから7キロはあったんじゃないかと思います

保護当時は4.8キロ 思いのほか軽かったので驚きましたが

その後も沢山食べているのに体重が減り続けて

多飲多尿もあり

おかしいと思い検査をしてもらいました。

糖尿病には正直ショックでしたが

でも 糖尿病になったのは この子のせいではありませんし

猫の糖尿病はインシュリンを離脱できる子もいるそうです

わずかな希望かもしれませんが離脱を目指して頑張りますね!

なにをするにも 目標がないとね^^ふふふ

良かったら応援して下さいな^^2ぽちして頂けたら嬉しいです^^

人気ブログランキングへ

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 猫ブログへ
いつも応援有難うございます!お手数をお掛けしてスミマセン^^;

Comment


05/23 07:41のコメント入れた偽善者

ろーずさんを応援するためにコメントするなら、自分のHNで入れなさい。
他人を陥れる為、自分の欲求を満たす為に他人の庭に入り込むのはやめなさい。
特に、ろーずさんちではやめなさい!

毎日の朝と晩のインシュリンは想像以上に根気と努力が必要なのだろうと思います。
どんなに難しい条件の子に対しても、尽きることのないろーずさんの愛情に感謝です。

頑張れじゃっく

治療がうまくいって、注射から投薬に代われますように。
ろーずさん、にゃんこ先生にじゃっく君と病猫さんをふたりもお世話は
大変ですが頑張って下さいね。
私も毎日うちの子に、四苦八苦しながら投薬しております。
日によって体調の変化が激しく日々ドキドキものですが、こんな時こそ
お世話係が頑張らないとですよね。

ご縁あってブログ拝見するようになり、毎日楽しく見させていただいてます。
ローズマリーさん。本当にすばらしい方ですね。。なかなかできることではないです、尊敬します(>_<)
命の奇跡に向き合うことは幸せもありますが、辛さとの表裏一体。
でも逃げることなく向き合う覚悟は、いろいろな方に勇気を与えていますよ!
私はとにかく埼玉からじゃっくに、ろずまりさんに強烈なエールを送り続けます!!
頑張れ!!!!

じゃっくったらー、看護婦さんとラブラブな入院生活だったんですね。
そして、糖尿病だったとは。。
父も糖尿病で、インシュリン打ってました。でも投薬に変更できました。
血糖値の管理と、食事制限は大変ですが、ろーずさん、じゃっく、応援してます!!きっと良くなるよ。
気づいてもらえて良かったです、ありがとうございます。
ニャンコ先生の補液も大変ですが、ろーずさんいっぱい食べて飲んで頑張ってくださいね。応援してます。

No title

じゃっく君、糖尿病でしたか。
フードはW/Dでしょうか。

でも、じゃっく君は大丈夫。
きっと大丈夫。
だってみんなと一緒にろーずまりーさんに保護してもらえたんだもの。
すぐにインシュリン卒業できますよ。

じゃっく、頑張れ!

じゃっく

ローズマリーさん
いつもたのしく拝見しております。

ご自分の猫さんもいるのに、保護猫さんたちにも愛情を注いでお世話をしていて
本当にすごい方だと思います(>_<)
私も猫を2にゃん飼っていて
里親になれないのは申し訳ないです。
じゃっくは大きくてとても可愛いですね
糖尿病とは可哀想です(;_;)
がんばってじゃっく
ローズマリーさんもお体に気をつけて
ください
これからも応援しています

FB上にあった、米軍への依頼の英訳

ろーずまりーさま。
FB上のあった原稿をもとに米軍向けの文章を英訳してみました。
実名で恥さらしになってはいけないので、こちらに投稿させてもらいました。
私はネイティブではないので、「もっさい」表現になっていると思います。
ただ普段はアメリカ人とも仕事で付き合っておりますので、
なんとか意志は通じておりますので、とりあえずは伝わっているかなとは思います。
これをたたき台にして、FBにアップして他の読者さんに直してもらうのはどうでしょうか?
また、ろーずまりーさんが米軍にお伝えしたいことはカバーできていますでしょうか?
英文の下に日本語を書いていおります。それがろーずさんの心をわかっていればいいのですが。
いつも読んでばかりで、笑かしてもらっているのに、寄付もしていないし、
せめてお礼といいますか、ほんの数%でもお役に立てればとの一心です。
義理立て不要です。どんどん他の読者さんの意見で直してください。

Dear US friends who hope to keep kittens, mature cats and dogs

Thank you for your kindly support for establishing peace in this area. And thank you for asking us to hope to keep kittens. Your gentle mind to kittens is very nice.
We have some asking to you.
When you hope to keep kittens during your stay in Japan, please find them in “ANIMAL RESCUE” in your base. In there, there are lots of cats and dogs left by the person who return to USA. This facility can’t have unlimited capacity. When the capacity is over, it has to refuse to care of them. Refused cats and dogs will be killed silently by using drug in health care center. Do you know that ? This is the sad conclusion unhappily and no one expects.
So, when you hope to keep animals, please take care of them by your full affection until the end of their life. And please make their life shine like the Sun.
We will ask you repeatedly, when you hope to find your partner, please find the ANIMAL RESCUE in your base and when you return to your country, please take your partner with you. And please share your joy with your partner until their death.

Nagasaki cat saving club.

子猫や成猫、そして犬を飼いたいと希望なさるアメリカの友人の皆様へ

いつもこの地域の平和に尽力してくださり、誠にありがとうございます。そして子猫が欲しいと言ってくださったことにも感謝申し上げます。あなたがたの子猫への優しい心はとても素晴らしいものです。
あなたがたにお願いがあります。日本滞在中に子猫を飼いたいとお思いになったら、どうか基地内の「アニマル・レスキュー」でおさがしください。そこには本国への帰国の際に置いていかれた猫や犬がたくさんおります。その施設はキャパシティに限界があります。もしキャパシティをオーバーした場合、受け入れを拒否せざるを得ません。受け入れ拒否された猫や犬は保健所で殺処分されてしまします※。そのことをご存知でしたか?これは不幸で、だれも望んでいない悲しい結末です。
だから、動物を飼いたいときは、どうか彼らをあなたの精一杯の愛情で彼らの命が尽きるまでお世話してあげてください。そしてどうか彼らの命を太陽のように輝かせてください。
重ね重ねお願いします。あなたのパートナーをさがしたいときは、基地内のアニマル・レスキューでお探しください。そしてあなたが帰国なさる時は、どうかパートナーを連れて帰国してください。そしてどうか彼らが死ぬまで、喜びを分かち合ってください。
長崎猫の会

※殺処分は、will be killed silently by using drug in health care center.で、保健所でクスリを使って静かに殺されるというふうな表現にしましたが、改善の余地ありだと思っています。 あと、Nagasaki Cat saving clubも我ながらいかがなものか?とも思っております。

拙い英文で申し訳ありません。
ご査収ください。

【追伸】りりぃさんがエロすぎて笑えます。

No title

いつも楽しく拝見しています。

インシュリンという言葉が出てきたので、あ~糖尿病かと思いました。
以前に動物病院の待合室で、糖尿病と診断された猫ちゃんの飼い主さんと
お話できました。「今日から毎日って、私にできるかしら・・・」と不安げに
話されていたので、すぐにわかりました。大変ですけど、頑張ってください。

うちの仔も2年前から『副腎皮質機能低下症(アジソン病)』と診断されてから
朝晩の投薬が生涯欠かせません。薬がなくなったら死にます。
それでも今は薬を飲んでいるので、この子は本当に病気なんだろうか?と
思うほど元気に過ごせています。安定するまでの道のりが大変でしたけど・・。

ジャックさんもきっと安定して、楽しい毎日を過ごせるようになると思います。

病名を聞いた時にはショックでしたが(アジソンは治らないので)病気になったのは
この子が悪いわけではないので、これから長い付き合いだけれど、今を生きている
ことに感謝して、お世話させていただいています(笑)

ジャックさんの病気がわかっただけ、良かったと思います。

これからも、可愛い看護師さんにデレデレしながら、過ごそうね♪

残念

じゃっく、糖尿病だったなんて残念です。

私も糖尿病のネコさんと一緒に暮らしていたので
インシュリン注射していました。
最初の頃は針を刺すのがかわいそうで
私の方がぐずぐず泣きながら・・・でした。
注射にも慣れてきた頃に別の病気で急死してしまったので
糖尿病との闘いは短いものでした。

それでもあんなにちっちゃい身体で
病気と闘って、注射も頑張っている姿に
いつもいつも泣けたものです。

じゃっくもガンバレ。
ろーずさんもガンバッテ。

ジャックもろーずさんも頑張って。

糖尿病ですか。実は私が糖尿病です。ええ、人間の糖尿病です。おまけにインスリン注射も1日2回しています。持続性のインスリンと超即効性のインスリンの2種類を打っています。内服薬も沢山貰っています。おまけに血糖値の測定まで1日に1~3回します。それでも、低血糖を起こす時があり、自己管理が非常に困難です。我が家の猫さんは高齢なので腎臓が悪くなっていますが、糖尿病は私だけで猫さんは大丈夫のようです。でもダイエットは言われていますけどね。私もですが・・・糖尿病の管理は非常に難しいでしょうが、是非とも頑張って良くなるように祈っています。人間でも猫さんでも同じだと思うのですが、高血糖よりも低血糖のほうが非常に危険だと言うことです。私は低血糖を起こすたびに、手が震えて意識が遠のきます。急激に来るので、本当に危ないです。人間の場合、ブドウ糖を飲むか、タブレットのブドウ糖を食べるか、果汁100%のジュースや缶コーヒーを飲むかですが、それでも自己管理が難しく、主人にも説明があって、意識が遠のいたりして、自分で出来ない場合は、主人が処置をするか病院に電話かもしくは救急車と言われています。脅かしではないですが、本当に低血糖は怖いので、大変ですが、管理を頑張っていただきたいと思います。

可愛いじゃっく
みんなが応援しているよ!!早く良くなりますように!!ろーずさん
じゃっくをよろしくお願いします。そしてご自身もご自愛くださいますように…。

退院おめでとう・

ジャック君、ひとまず退院おめでとう・・・

お注射もがんばるんだよ~

No title

じゃっく君、おかえり~(^-^)
糖尿病だったなんて・・・。だけど!!
注射、朝晩毎日頑張って糖尿病から卒業出来る様頑張ってね!
絶対治るよ。頑張ろうね。

ろーずさん、ニャンコ先生の補液・じゃっく君の注射・みなニャのお世話
とても大変だと思いますが頑張って下さい。



ファイッ!!

 じゃっく~~、お帰り~~♪
 インシュリン、卒業出来ますように。。

 

No title

じゃっく は糖尿病でしたか・・・

でも じゃっくはじゃっく

大好きだよ

幸せになろうね!

初コメ!

いつも楽しく、拝見させて頂いてます!
うちの長女も、糖尿でした!しかも、1歳にならないうちに…初めての子で、私の知識不足からの管理不足が原因だと思ってます。
毎日の注射は彼女も大変だったと思いますが、とっても頑張ってくれました。
お陰で、一年掛からずに、インシュリンから、卒業!今も元気で今年で7歳!
ロズマリさんも、毎日の事で、大変だと思いますが、頑張って下さい!

じゃっく、お帰り~!
よかったね、ろーずさんのお迎え嬉しいね・・・って
看護士さんにメロメロですと?
そういうところもみんなかわいいから困るぅ。

親戚の家のにゃんこも半年くらいで
注射しなくてよくなりました。
様子を見ながらですが元気にしています。

ろーずさんの献身的な看病でよくなりますように。
じゃっく、がんばろうね。

カギコメの方があると「いやなこと、わざわざ書いてないといいけど」
と疑心暗鬼になってしまいます。

ろーずさん、みんな応援しています。
お身体に気を付けてくださいね。

じゃっく~♪ おかえり~

ろずまりさん。いつもいつも猫さん達のためにありがとうございます。

「インシュリン&ローズマジック」が効いて、じゃっくはきっと糖尿病から離脱できると思います。

がんばろうね~じゃっく~♪

No title

かわいい かわいい じゃっく (^_^)
一日も早く注射とさよなら出来ますように!

頑張ってください!

あらら・・・じゃっくちゃん、糖尿病でしたか(>_<)
インシュリン注射大変ですよね。
でも離脱出来る仔もいるんですね!!
きっと大丈夫ですよねー^^

インシュリン注射

ウチも17歳のおばあちゃんにゃんが腎臓病でなおかつ糖尿病という
ことが判明した時には愕然としましたが、自宅での補液とインシュリン注射
1日2回やってたので、ろーずさんのご苦労が少しは分かります。

でもウチの場合は4ヶ月くらい続けていたら離脱できました!
もちろんその後の定期的な検診は必要ですが、猫の場合はそういった
ケースも多いみたいなので、希望も持って!

なお、注射針や点滴キットはウチの場合は病院が回収してくれましたよ。

ろーずさんがんばれ〜

13歳で発病しこの夏17歳を目指している老猫と暮らしています。
じゃっくくん病院でもゴロゴロだったので血糖管理が自宅に近い状態でできて良かったです。
我が家の老猫は病院に行っただけで緊張で血糖値が跳ね上がるタイプなので自宅でヒト用の血統測定器を使って血糖値管理をしています。
朝晩1単位ずつということはインシュリンが効きやすいのかな。
家の猫は血糖曲線をみると24時間持続するのがわかったので一日1回1単位を打っています。
効き過ぎると低血糖。効いていないとケトアシドーシス。
どちらも一見似た様子なので見極めが難しくていまだにドキドキ。
でも注射さえ打っていれば普通の普通の生活です。
じゃっくくんがインシュリンを離脱できるように祈っています!

No title

ろーずまりーさん、あなたはホントにホントにすごい!
そう思っている人間が確実に一人います。ここに。
なにもできないでなにもしてないでごめんなさい。

じゃっく、よくなれよ。

じゃっくう・・・

頑張っててえらいね・・・。
どうかじゃっくくんの毎日が苦しみがなく幸せで満ちていますように・・・。
ろーずまりーさんの愛に包まれてるんだから幸せか!!
って、看護師さんと浮気したなあ~!! この女好きめ~(^^;)

がちゃぴんとむっくのスリッパにころがるフランキくんのお写真、なんか好きです。

No title

はじめまして。
いつも楽しく拝見しています。

以前飼っていたうちの猫も14歳のとき糖尿病が発覚し、私が1日2回インシュリンを打っていましたが
ちょうど1年経ったところで打たなくてもよくなりました。
私も最初、糖尿病と聞いたときにはショックで目の前が真っ暗になりましたが、うちのような例もあります。
きっといい方向に行きます。あまり気を落とされないでくださいね。

ジャック君が良くなるよう遠くからですが祈っています。

おかえり!

おかえりなさい!じゃっく!
ずっと心配でしたが、まずは退院おめでとうございます~(^o^)
インシュリン離脱を目指して頑張ろうね。
応援しています。

No title

ろーずさんいつもいつもお疲れ様です ありがとうございます‥
ジャック 早く良くなるといいですね 
 

じゃっくー

おかえりなさい。
インシュリンを毎日打たなければなんですね。
ガンバレー!!

ろーずさん にゃんこ先生の補液とじゃっくのインシュリン注射と
大変ですね。 でも、きっと もう ベテランの域になっていらっしゃるでしょうから
うまくお出来になりますよね。 よろしくお願いします。

おかえり

じゃっくおかえりなさい
看護師さんとloveご堪能だったなんて~
んも~~浮気症(#^.^#)

糖尿病、注射で離脱出来ると良いですね!!
応援することしか出来ないけど、
ろーずさまよろしくお願いします。

ケージの中にチョコンと座るじゃっくにキュ~~ん\(^o^)/
カワイイ♥

がんばれジャック王子o(T□T)o
お願いします、ろずまりさん!
看護師さんと離れない作戦かな(・o・)って違うか。。
小さな体で毎日頑張ってるんだな、って思うと私も頑張らなくちゃ。

No title

看護師さんから離れないじゃっくくんにウケました。
人には慣れやすいんだな〜。浮気性なのかな。www

糖尿病、猫でもあるんですね。腎臓が悪くなるのはよく聞くので
知っていましたが、糖尿病って…。

よくなることを祈って。
ろーずさん、ご苦労様です。( ̄^ ̄)ゞ

猫は注射しなくてすむようになることもあるんですね。
じゃっくくん、インシュリン注射離脱できますように。
仕事しながら、朝晩2回に、その後の見守り、ニャンコ先生の捕液…。
ろーずさんも体調崩されたりしませんように。

それにしても入院中に看護士さんに、そこまで懐かれたらホント「このやろ」ですね(笑)

じゃっく糖尿病なんですか(>_<)
猫も注射とか打つんですね。
よくなってくれるといいですね。


じゃっくぅ〜

じゃっく、駆け落ちしたのに無理矢理うちに連れ戻された息子の気分なのかな?
ねこも糖尿病になるんですか。。。
うちもちょこちょこ食いなので気をつけなければ。

じゃっく早くよくなってね。注射がいらなくなるように祈ってるからね。

糖尿、若い子好き、空気が読めない。
ジャックは立派なおっさんと私の中でチェンジされましたw
冗談ですが、暗くなってもジャックはうれしくないでしょうから(^^)明るく行きたいですね(^_^*)
ろーずさんへの負担は増えるでしょうが、身体にお気をつけてお世話がんばってください!

糖尿病

ローズさんじゃくん糖尿病ですか、インシュリンの注射朝晩二回大変ですが頑張ってくださいませ、じゃっくくんが1日でも長く生きていられますように、じゃっくくん頑張れo(^o^)o

応援する!

負けんな じゃっく!

おかえり

じゃっく!おかえりって言おうと思っていたのに看護婦さんloveとは(´Д` )

それでもおかえりなさい!
ろーずさんがいるから大丈夫!

はやく糖尿病なんてやっつけてホントの彼女見つけるんだぞ!!

応援してます!

No title

ジャック、きっと良くなります!
ローズさん、ジャックのお世話、ありがとうございます。

じゃっくんにはきっと存在丸ごと愛してくれる
看護服がお似合いのステキな里親様がいるはず!
前向きにいこうね、じゃっくん。

No title

 4年半預っていた子(まろ)が糖尿病になり、朝夕インシュリン注射打った経験があります。
私の管理不足から、糖尿病にしてしまったので、申し訳なく思っています。
他の子の食べ残しをたいらげた結果・・・ちょこちょこ食いの子ばっかりだったので、油断してたのがいけなかったのですが・・・
 今、その子は本当のお母さんの元へ帰って、フード管理もしてもらい、注射もしながらではありますが、
元気に暮らしています。
 ろーずさんは、お仕事もしながら、ですので、大変だと存じます。
最初のうちは、注射器が刺さったまま逃げていくまろを追いかけてましたし・・・
注射器は使い捨てですよね?
ごみを出す度に「あのうちは変な薬でもやってんじゃないか」って、思われそうって(笑)
 ちなみに、まろも退院時に迎えにいくと、奥のほうへ逃げてって、若い看護師さんに抱きかかえられて再登場しました。
若い看護師さん、最強ですね。

大変でしょうけれど、頑張ってくださいね。

お帰りなさ~い

じゃっく、お帰り~ヽ(・∀・)ノ
看護師さんとラブラブで過ごしてたんでしょうか?
でも‥じゃっく、病院が家じゃなく、看護師さんとの仲を引き裂いたローズさん宅がお家ですよ。
そしてあなたには、看護師さんとの仲を引き裂いたローズさんと、沢山のじゃっくマニアがついてるから、頑張って良くなるんだよ(^-^)b
ローズさん、1日2回の注射大変でしょうがじゃっくさんを宜しくお願いします。
心の恋人レオン改めじゃっくマニアが非力ですが東京よりエールを送り続けます。

大丈夫。

いつも拝見しています。
うちの亡くなった子も糖尿病で毎日インシュリン打ってました。
14歳の時に定期健診で発覚し18歳まで頑張ってくれました。
だからきっとジャックさんも大丈夫です。
関東の地より応援しています。

じゃっくくん、よくなりますように!

じゃっくくん、看護師さんにしがみついたぁ?!こんにゃろ!ちょいと妬けるなあ…。
とりあえず、退院おめでとうございます。

糖尿病…。我が家の先代さん、先先代さんともに糖尿病でした。
うちの子たちの場合は、FIV の治療で使うインターフェロンの副作用が原因とのことでしたが、やっぱり水をたくさん飲むこととおしっこの量がやたら多いことで気がつきました。
人間の糖尿病とは仕組みや原因が全く違うそうですが、症状はよくにていますね。
うちの子たちも朝晩のインシュリン注射が欠かせませんでした。
食べると思って注射をして、口内炎のために食べられず、低血糖で意識障害を起こし、用意していたガムシロップを歯茎に塗ってなんとか復活!という時もありました。
ろーずさんがおっしゃるように、にゃんこさんは糖尿病が治りインシュリン注射が必要なくなることもあるので、希望をもってがんばってください!
にゃんこ先生のお世話もあり大変だと思います。どうかくれぐれもご自愛くださいませ♪
じゃっくくん、よくなりますように!

元気にな~れ!じゃっく☆

大丈夫、きっと元気になれるよ。
じゃっくのことが大好きな全国のファンがお祈りしていますよ☆

ジャックが退院できてよかったです!私はろーずさんを心から尊敬します。浮気なジャックですが、ほんとにかわいいですね♪

No title

ろーずさんの前向きなお言葉に、うるうるきました。
遠くからじゃっく君の快復をお祈りしています。
非公開コメント

プロフィール

ろーずまりー。

Author:ろーずまりー。
長崎県佐世保市在住です

●こはる日和へのメールはこちら↓●

chibiumeharu777☆yahoo.co.jp

☆を@に変更して下さいね!

(大変申し訳ありませんが

保護依頼は一切受けておりません

子猫の育児相談・野良猫相談等は

時間的体力的に無理なので

全てのメールに対応出来ない場合がありますので

予めご了承下さいね^^)

医療相談は素人ですから

無責任になりますので相談は受けていません

こうめたんの角膜炎から角膜潰瘍

角膜穿孔の

治療等(フラップ手術)の経緯については

こちらを参考にされて下さい↓

http://daijyoyuukoharu.blog62.fc2.com/blog-entry-516.html

http://daijyoyuukoharu.blog62.fc2.com/blog-entry-481.html

●こはる日和はランキングに参加しています●
4ニャンへ応援クリックお願いします↓
人気ブログランキングへ


にほんブログ村 猫ブログへ

●著作権について●

こはる日和内の文章及び写真の著作権は
管理人ろーずまりーにあります。
他のブログ・HP・掲示板等への転載を一切禁止します。
画像の使用に関しては
個人のパソコン内に限らせて頂きます。


●出演猫紹介●

kochibikun.jpg
こちび君ことニャンコ先生♂
1995年5月4日、目が開いたばかりの頃に
ろーずまりー家の庭に捨てられる。
里親募集をしたが問い合わせがなく
そのままろーずまりー家の一員へ
性格はおっとりで面倒見がよく優しいので
みんなから好かれるニャンコ先生だが
本当は年上好き♪
2015年3月21日午後12時05分
慢性腎不全の為
19歳11カ月で旅立ちました。

koharusama.jpg
こはるちゃん(こはる姐さん)♀
2002年4月の中旬
ろーずまりーの勤務先のドアの前で
行き倒れていた所を保護(成猫)
虐待によると思われるパニック症状があった為
里親募集はせずにそのままろーずまりー家へ
コチ君が大好きなのだが
素直になれないキレキャラ
2012年9月1日午前1時天国からのオファーが来て
大女優こはるは潔く旅立ちました。
11歳 
病名は 消化器系LGLリンパ腫



koumetan.jpg
こうめちゃん(こうめたん)♀
2006年7月8日ろーずまりーの勤務先の
ビルの中で保護(生後2ヶ月)
保護当時猫風邪がひどくブチャイクだったので
里親募集はせずにそのまま
ろーずまりー家の一員へ
甘えたさんで世話好きさんの保母キャラ
chimakisan.jpg
ちまきちゃん(ちまたん)♀
2007年7月5日道路の真ん中を歩いている所を
保護され(生後2ヶ月半)
里親募集をする為にろーずまりー家で
預かる事に…しかし車酔いがひどく募集を断念
そのままろーずまりー家の一員へ
世話好きなこうめ保母とニャンコ先生のお陰で
伸び伸びと育っています。

長崎猫の会.HPです
長崎猫の会.

こはる屋.です

こはる屋.f

全国犬猫助成金リスト

ぜんこく犬猫助成金リスト


インスタグラム

こはすたぐらむ

twitterやってます

こはる日和._twitter.jpg

mixiページ
猫様のお世話係のつぶやき

mixi.jpg

facebook

fecebook

皆様のお陰で
こうめたんがYou tube Video Awards jp2011の
ペット動物部門大賞を受賞しました^^



猫のお世話係検定フォトムービーです^^




こはるちゃん達が出てます^^



長崎猫の会.保護猫さんたち掲載の

児童書です。

長崎猫の会.編著



こはるちゃんがインタビューを受けました^^

アイリスペットどっとコム





猫用湯たんぽなどを購入しています^^







乾燥性敏感肌の方に是非お奨め



真冬の肌にはコレが欠かせません
めちゃ効きますよ




保護猫用お奨めの殺菌剤です


お奨めペットキャリーです




巨大結腸症のコチ君はコレ↓(ペット健康便さん)

2010年秋からコレを食べています




いつまでも美しくいて欲しいから

こはる姐さんはコレ




保護猫用猫砂はコレを使っています^^










時々ブログに出てくる
我が家の猫さん全員が大好きな猫缶です↓






乳飲み子保護したら





哺乳瓶はコレ





子猫用フードはコレ



美味しいらしい





中猫さんはコレ




若い猫さんはコレ



男子用




女子用



保護猫トイレはケージに入るから

やっぱりこれ↓



女子はこのサイズでも快適みたいです





多頭飼いや大きい子は








我が家の最新のキャットタワーです

高齢猫さんでも登れる低い段差が素敵です^^

コチ君お気に入りです!




トフカスサンドならココがお買い得
税込み3150円で送料無料
爽快ドラッグさん↓



いぬたま&ねこたまのMKひのきの紙砂↓


いぬたま&ねこたまのMKトフカス森の香↓



ペッツビレッジクロス↓



完全有機栽培猫草ニャッパ↓猫用品のゴロにゃん






松波動物病院です↓
保護猫のお薬でお世話になっています






我が家で使用しているカメラです




2015年からはコレ







コレ↓




安く買いたいならまずは検索↓




個人的に照明器具マニアなので


旅行行くなら


アジアン雑貨屋さんです










ネコまるでご紹介して頂きました^^



猫生活7月号に掲載して頂きました





こはるちゃんが出ています




吉川景都先生とのコラボ企画で

我が家の4にゃんずが漫画で登場しています^^

帯コメントを書かせて頂きました!

































イイ歌です↓





☆ペットを愛する人たちの為の
コミュニティサイトで
こはる日和を紹介して頂きました☆
サイトはこちら↓
E-petwebへGO!

☆女性にとって「残したい・伝えたい」、
価値ある情報をみんなでノートしよう!☆
サイトはこちら↓
B-noteへGО!

WebSpace 無料レンタル掲示板・日記

障害者スポーツ応援クリック募金



☆トラバックについてのお知らせ☆
スパムが多くてトラバックを承認制にしています。

☆ブログの内容に関係のないコメント
(スパム・宣伝目的と思しき内容)
または嫌がらせ・言いがかり・不愉快な内容など悪質コメントと
管理人が判断した場合は予告なく
削除させて頂きますので予めご了承下さい。

また他のサイトへのリンクもご遠慮下さいませ。

☆ただ今コメントのお返事はお休みさせて頂いて
いますが、いつも楽しく読ませて頂いています^^
コメレスしなくて大変心苦しいのですが
それでもいいよと…
コメントを残して下さると大変嬉しいです!☆

コメント頂きました!
最近の記事
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
無料カウンター
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最近のトラックバック
Powered By FC2ブログ
skyticket 無料blog 無料・レンタル・掲示板 アフィリエイト カウンター
ブログ内検索
RSSフィード
70匹の里親募集
河原猫ブログへ"
リンク