朝から捕獲作業でした

Category : ねころぐ
ぜんこく犬猫助成金リスト
ぜんこく犬猫助成金リスト




Twitter始めました

こはる日和.twitter

フェイスブック
fecebook




仕事に行くより1時間早く自宅を出て


s-IMGP3225.jpg

ニャンコ先生が

お前どこ行くんだ?というお顔でお見送りして下さいまして



朝から捕獲作業でした^^;

現場に到着すると

依頼者とぶんたたさんとmokoさんはすでに到着されていまして

キャリーが必要だったり 捕獲器が足りなかったりで

mokoさんに取りに行ってもらったりで^^;段取り悪くてすみません

なんとか3匹捕獲しました

オス2匹 メス1匹 病院のご好意で本日夕方手術となりまして

メスのお腹には





s-IMGP3229.jpg

2匹子猫が入っていたそうです

堕胎し避妊手術して頂きました。

コメントで

>複雑な気分です
すみません、お教え下さい

避妊手術の際に子猫がおなかにいた場合、そのまま殺処分ですよね?
それって生まれてきた子猫を殺すのとたいして変わらないと思うのですが、
保護活動をされておられる方々はどうお考えですか?


と頂いていて今日気付きました

お返事が遅くてすみません

「何匹お腹に居ました」と書くので

時々 同じようなご質問があります

いい加減 お答えしなきゃと思っていました^^:


そうですね 殺処分も堕胎も同じだと思います

私は子猫を殺しているんです

だから あえて毎回 批判覚悟で何匹子猫がいましたと書いています。

これは母猫を捕まえて堕胎させた私の責任だからです

そして野良猫がどれだけの子を生むのか知って欲しいからです

野良猫の現場で いつも思うのは

無責任な「可哀相」がもっと沢山の可哀相な猫を生むんだという事です

可哀相だからと全部生ませて野良猫にすればいいのでしょうけど

それは無責任だと思います

不幸の連鎖を断ち切る手段が他にあるならいいのでしょうけどね

すみません

私には上手く説明できません 

どうか この答えが欲しいなら

ご自身で野良猫の現場や保健所の子を見て下さい

どちらも地獄です。

暗い投稿になり すみません 

ここの現場 次は夜間捕獲です

人気ブログランキングへ

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 猫ブログへ
いつも応援有難うございます!お手数をお掛けしてスミマセン^^;

Comment

不思議ですね‥

動物やペットが生きにくい状況を少しでも改善するべくボランティアで頑張っているろーずまりーさんになぜそのような質問をするのか理解に苦しみます。
批判するつもりはなかったのでしょうがもう少し思いやりの気持ちを持ってほしいです。

それと、捕獲すら大変なのに事前に妊娠しているか確かめるのは不可能ではないのでしょうか?

時々、保護活動をしている方のブログに批判のコメントを残す人がいますが、それだけの見解や意見がおありなら、国や自治体なりに意見するかろーずまりーさんをはじめとする保護活動団体のお手伝いをしてみたらと思います。

コメント汚してすみません。

陰ながら応援しています☆





こころ

いつも拝見させていただいております。

この手に抱く、あたたかい存在を、強く守ろうとしていらっしゃる、猫の会.の皆様の活動。
本当に頭が下がります。
複雑な想いを、何度も何度も飲み込んでいらっしゃるであろうことは、
ブログを拝見しているだけの私にも、容易に想像できます。

私にも、可愛い2匹の猫がいます。
1匹は、生後半年程度で、道路で保護しました。
もう1匹は、会社で可愛がっていた猫が出産し、4匹産まれた中の、1匹を引き取りました。
他の3匹も引き取られて、今は元気に過ごしています。
妊娠出産は、母猫にとって、かなりの負担ですよね。
たくさんのことを、母猫ちゃんから教えてもらって、避妊をさせようと決めました。
酷いことをしているのかも...と、悩みました。
それでも、私の足音を聞いて、走り、擦り寄ってくる母猫ちゃんは、愛おしいです。

お伝えしたいことがまとまらず、分かりにくいと思いますが...、
心は通じます。

まねできない意気地なしですが、今後の活動も、遠くからですが応援しております。


No title

毎日拝見しております。
コメントは初めてです。

いつもいつもローズマリーさんの活動には頭が下がる思いです。

その質問者さんも疑問に思ったのなら質問する前に過去記事を読むなり自分で調べることも出来るのに。

人間ですから大人とはいえ感情的にもなったりすると思います。

ローズマリーさんのことを陰ながら応援しております。

何というか

少しでも違う意見が出ると、物凄い勢いで否定する人達…。

質問者さんは 疑問に思ったことをろーずさんに聞いただけではないでしょうか。
別にろーずさんを否定したわけでも なんでもないはず。

それなのに
過去質をよめ! とか、どうなんでしょうね…。

10人いれば10通りの考え方があるはず。
それを受けとめるくらいの余裕、持ちましょうよ。
大人なんですから。

はじめまして

数年前から拝読しています。いつもありがとうございます。
まずはニャンコ先生、元気になりますように。
私は将来ネコと暮らしたいと思っています。今は勉強中・努力中の段階ですが、環境が整ったら里親になりたいと、こはる日和を通して考えるようになりました。

外で暮らすネコたちが人間に邪魔者扱いされず、エサも獲れて、天生を全うできれば、それは自然なことで、悲しいことではないのでは と考えたくなります。
ただ、そんな条件が揃うなんてきっと稀で。むしろ厳しい環境なんだと。
私はまだ自分の主張をもてていないのですが、何を書きに来たのかと言いますと。

ろーずまりーさんの記事、ネコたちが皆とても魅力的に写っているんです。
辛い経験をした子たちも多かったですよね。だけど、皆穏やかな優しい顔になっていきます。
愛情が伝わってきます。私自身が何かした訳ではないのに、何だか嬉しくなるんです。
だから、私もネコを幸せにできたらな と感じるようになったのです。それによって私が幸せになりたいのかな。
まとまらなくなってきましたが・・・ちなみに、こうめちゃんのシャー顔(対サトピーさん)も好きです(^^)

お疲れ様でございます

いつも心が暖かくなるご報告ありがとうございます。
毎日ほのぼのと読ませていただいておりましたが、一言お伝えしたく…。
ニャンコみんなの幸せをいつも考えていただいてありがとうございます。
「ニャンコに幸せになってもらいたい」って、ローズさんの気持ちスゴくわかります。
行動を起こさず、体験される痛みを想像できない方々もいると思います。
でも、全てわかっていて応援してい者もいますよ♪いつもいつも応援しています。

毎日、本当にお疲れさまです。
そして、大切な事を伝えてくださってありがとうございます。
わたしはボランティアで地域猫のお世話をさせてもらってますが、通行人の方に「わぁ、猫ちゃん!癒されるわよねぇ」なんて喜ばれると、正直心の中でタメ息をついてしまいます。まず現場に行き、全頭揃えば、「今日1日無事だった」事に一瞬ホッとしますが、どんなにしっかりゴハンを貰えている子たちでも、ましてや地域猫でも、毎日会うたび胸が痛みます。
外の暮らしは過酷そのものです。
毎日、自分の無力さを痛感します。
それでも、数年前に比べれば、TNR や地域猫が、多少なりとも浸透してきたような実感があります。「地域猫ですか」と声を掛けられることも増えてきました。
ろーずさんや、日々地道に活動されている皆さまのおかげでは、と思います。
どうか、お体ご自愛ください。

初コメント。

いつも楽しく読ませていただき、ランキングにポチらせてもらってます。

『結局、殺処分と同じじゃないの?』
こういう意見を投げかけられるのは、ネコの保護活動をしていると、避けられないと思います。『命を消す』という点だけを見ると、浮かんできてもおかしくはないですから…

ただ、こういう意見に対して『無関係な人は黙ってろ』『そういうあなたは何か行動してるのか』と感情的に反論するのは、残念でしかありません。
周りには、指摘されて逆ギレしてくるエサヤリさんと同じにしか映らないですからね。

むしろ、公式サイトを作ってそこで『よく指摘されること』としてFAQコーナーみたいなスペースを設けて誘導してはいかがでしょうか…

『過去記事読め』というより、啓蒙度は高いかと…




No title

理解できない人は多分目の前の現状を知ってても
「なぜ死なすか」に理解ができない人が多いとおもいます。

残酷な方法を簡単に承諾したいわけではない事
生かしたいけど、
後先考えず慈悲を選べば今いる子に残酷なことを招くことになる。
それが、子猫で捨てられた猫の存在でもあること
うちは、野良猫ばかり拾ってますが
拾った時の現状は残酷ですよね。
カラスに突かれ餌食寸前、蚤だらけでガリガリ、衰弱死寸前・・・・





ローズさん応援しています

私も近所の猫の避妊去勢手術を、友達と一緒に費用を負担して、そして近所の人にも声をかけて行なってきました。
それまでは、だだ餌をやるだけで増えて問題も起こり、猫には何の罪もないのに追われたり、カラスに襲われて死んでしまったり、事故にあったり、病気なっていなくなったり。。本当にかわいそうなことをしてしまいました。
今は元気な成猫が10匹くらいいます。お外の猫さんですが、みんな元気です。
それでも、餌をやるところを見られないように気をつけています。
飼ってあげたいのに飼えない環境で。。でもあの子達はここしか知りません。お腹に仔猫がいた子いました。ごめんね頑張ってって言って、また生まれ変わっておいで。ママは大切にするからねって言いました。
あの仔猫が生まれていたら、また近所で苦情が出ていたのではと思います。
生まれても飼えないのなら、生まれても不幸になるのなら。。と思います。
ろーずさんの言葉、心にしみました。
とらきちさんの保健所の記事、毎週鉄檻が空であるように願ってやみません。
また涙が出ます。。

ごめんなさい

地域ネコさんの仔猫だった女の子が今、家にいます。母ネコさんが外から家に案内し、生きていく為に連れてきた女の子です。完全室内飼いを出来ないまま、どうやら身籠ってしまいました。お腹の赤ちゃん達はゆっくりと、育っているようです。
避妊手術をする事を後回しにしまいました。彼女は、とても小さ身体に幼い子供の心のまんまで甘え鳴きを繰り返し、私にすがります。お腹の状態から見ても上手に育っていないのですが、手術→堕胎が出来ていません。私に甲斐性がないからなんです。可愛い我が子のようなネコさんを苦しめているのは私です。めめチャン、ごめんなさい。

初めてコメントします。先々週に生後半年くらいのキジトラの子猫を保護しました。
庭に迷いこんで、最初はどこかのお宅の飼い猫かと思っていたのですが、3日たっても居着いたまま、日に日にやせ細ってきたので、腹を括って家でお世話することに決めました。
捨て猫だとわかったのは保護して2日目、同じキジトラの子猫がもう一匹、やはりガリガリに痩せて残飯をあさっているのを発見したからです。逃げられましたが、茫然としてしまいました。
私は所得が低く、ワクチンと避妊費用を友達のカンパで作ったので、二匹は保護できない現実にやりきれない気持ちになりました。
人生初で動物の保護者になりますが、自分のできる限りの精一杯はここまででした。

一匹だけですが、大切にお世話させてもらいます。


No title

ろーずさん、あなた方の勇気と行動力にはいつも頭の下がる思いでおりました。
そして今回の投稿、すべて引き受けて前を向くあなたの姿勢に、改めて胸を打たれた
思いです。
すべての人が納得する活動なんて、現実ではとうていあり得ない。
自分のやってきた、ちっぽけな活動の中でさえ思い知ってきました。

うまく言葉には出来ませんが、過酷な保護活動の中でも心折れる事なく、ひたすら猫の
ために行動されているろーずさんを応援しています。

猫の会.

佐世保市民です。

猫の会.のみなさま、個人保護されているみなさま、毎日の活動本当に頭が下がります。
耳カットされた猫ちゃんを見かける度にみなさまの事を思い、この活動に早く終わりが来る様にと願ってやみません。


この世に産まれて来る事がなかった沢山の命も決してみなさんを責めたりしていません。
みんな天国からみなさんの活動を見守ってくれているはずです。
母猫も救われているんです。


日頃は楽しく読ませて頂いているだけでそれに慣れてしまい、活動の本質をわすれてしまう事があります。
日々の投稿も読む側は面白可笑しく楽しめますが、それを配信する為のお世話や
保護にかかるみなさまの労力は想像する事しか出来ません。
私たちには計り知れないご苦労や悲しみがあるのだと思います。
辛い辛い中、動物達を助けていただいて本当にありがとうございます。


ろーずさんはじめ猫の会.のみなさまの活動は市内のいくつもの地域で耳にします。
無駄ではないです。
保護は出来ない人も寄付をしたり活動を広めたり、市民が応援しています。


陰ながら私もずっと応援し続けます。

ろーずさん

いつも本当に頭が上がらない思いで拝見しております。

出来ることはごく細々とですが、私も続けていきたいと思います。

ろーずまりーさん達が活躍されなくて良い世の中になれば、このようなお気持ちにならなくてすむのでしょうね。時に人は善意から人を傷つけてしまいますよね。ろーずまりーさん達はそれをご存知で、でも強いお気持ちと信念で活動を続けていらっしゃるのだと思うと尊敬すると同時に自分の無力さを思い知らされます。ろーずまりーさん、どうかご無理されませんように、ご自分を責めたりされませんように、、、。応援しております。

無題。

ごめんなさい、タイトルが思いつきません。

誰だって自分の決断で、命を奪うのは辛いです。
保護活動をしてくださっているろーずまりーさんたちならば、きっと何倍も何百倍もお辛いと思います。
複雑だと思います。
それでも、活動を続けてくださっているということ。
頭が下がります。

ありがとうございます。
背負わせてしまって、申し訳ありません。

本当に本当に御苦労様です。

私も近所の子だけでもと細やかにTNR活動をしました。

でもやはり堕胎させて避妊させて...その猫ちゃんの猫生を大きく変えてしまった責任の重さをひしひし感じ、地域猫にする事なくうちの家族になって貰いました。

保護活動されている方々の愛情の深さは本当にすごいと痛感します。

お外にいてその日のご飯の確約もなく、常に色々な危険と隣り合わせの生活を想像したら

全ての猫ちゃんに暖かいお家とご飯がある様な世界になった方がいいに決まっています。

それが産まれたての狩の術も知らない子猫だったら...?
交通量の多い場所だったら?
近所に悪い奴がいる場所だったら?
何も食べれない生活を送らなければならなかたら?

想像しただけで胸がはち切れそうになります。

ご自分の気持ち、体力、時間、お金を使って猫ちゃんに達を救っていらっしゃるんです。

ろーずさんや周りの方々、本当に本当に凄い事です。

ろーずさんにそんな悲しい説明をさせた方は、本当にもう少しご自身の目で現実を見た方がいいですね。


批判を批判するのではなく…

小さい頃に猫を飼っていたこともあり、猫が大好きです。
このブログも数年前から読み始め、ろーずまりーさんの活動を応援しています。

質問者や批判者に対して、過剰に反応されているコメントを拝見して、
私も少し気になってしまいました。

質問者の方の意図は詳しくわかりませんが、
「あこも」さんも書かれていたように、
批判ではなく、ただ疑問に思っただけかもしれません。

あるいは、まだ猫の保護活動についてほとんど知らなかった方だったり、
小学生の子供だったりするかもしれません。

私たちは質問や批判する人を批判し返すのではなく、その意見も受け止めた上で、
自分たちの考えをきちんと説明して、理解してもらい、ひとりでも多く
賛同者を増やすことの方が大切ではないでしょうか。

ろーずまりーさんの活動にすべて賛同できない人は、質問ができないような
排他的なブログにしてしまうのは、少し残念な気がいたします。

正直、私もエサやりさんの話などを読んで、腹が立ってしまうこともあるのですが、
違う意見を持つ人たちに対しても、冷静にその意見を受け止めつつ、
時間はかかると思いますが、そうした方をひとりでも仲間に変えていけるような行動が、
ろーずまりーさんを応援することに繋がるような気がしています。

応援しております

おっしゃることよくわかります
同感です
私は地獄を見るのが辛いから見ないふりをしてしまいます
せめて身近な子だけでもと野良猫の子を保護し
母猫を避妊しました
お近くならばお手伝いをさせていただきたいのに
遠方なのが残念です

こちらでは可愛い子たちで癒され
立派な活動の様子に感動しています

全国的な規模で野良猫の避妊
そして飼育するには登録制、命を大切にできる
世の中になればと願います

涙が出ます

野良猫の仔猫は悲惨です

ビニールハウスで野良猫が産んだ仔猫を1匹おいていったので
保護しましたが、4日目に死んでしまいました。
生まれつき弱かったのでしょうが
一生懸命生きようとしたのに残念でした

住宅事情で保護できない人もいると思いますが、なにもしないのに批判するのだけはやめてほしいです。

悲しくて涙が止まりません

電車の中なのに(>_<)

保護活動、応援します

いろいろな意見があるでしょうが私は応援します。
今はないけども、金銭的に余裕ができたら、
ささやかではありますが寄付させて頂きたいと思います。

毎日ブログを読ませてもらい幸せな気分をもらっています。
私はメリットばかり享受しています。でもそれはフェアじゃない。
猫様のかわいい一面だけを見たいというのもフェアじゃない。
悲しい側面もあるのだと受け入れることもブログを楽しむ者の義務だと思う。

みなさんと同じ

ろーずまりーさんとこのブログの大ファンのひとりです。
初めてコメします。みなさんと同じく何か突き動かされるものを感じました。
ほんとにろーずまりーさんのされている事はすごい事で、そしてその行動に際し
これ程の覚悟をされているのを拝見し、魂が揺さぶられる程です。
ろーずまりーさんの御心のままに・・・、これからも応援させてください。

No title

初めまして・・・
毎日楽しみに訪問しております。

私も山梨で同じ活動を始め15年がたちました。
ブログからろーずさん達の活動を見る度
「お互い頑張りましょうね」とエールを送っています。

まったくろーずさんの言う通りです
私達もボランティアではありますが
今まで多くの事例があり悲しい事うれしい事腹の立つ事等
数え切れませんよね!
犬・猫さんのお世話なんて少しも大変ではないですよね!

こまった人間にまともな話、説明を理解させる事の方が
疲れます。

すべての人間が犬・猫を好きとは限りませんから
でも・・・原因の一つは無責任な人間にあると思います

ろーずさん!これからも何を言われ様共
犬猫さん達の為に頑張りましょう~~~
山梨も複数の会が活動しているので殺処分の数も
減っております。

我が家はニャンコ先生と同じ年の
おんにゃの子がおります。
ろーず家のニャン子可愛い過ぎです。

想いを想像していました

ろーずまりー。さん お疲れ様です

「何匹お腹に居ました」と・・・
いつもどんな想いで書いて下さっているかしらと
その辛さを想像しながら読んでいました
それを説明することはどんなに大変でしょうか

多分まだあまり分からずにふと質問なさった方にも
ろーずまりー。さんの辛いお気持ちが
どうか伝わりますように

そしてこれからも是非ここを覗いてみて下さいね^^
猫さんたちへの深い愛情に毎日毎日感動します

No title

疑問に思うことは私もありました。
ことに、保健所の様子などをなんでわざわざ載せるのか
見る都度に心凍らせていました。
けれどももう何年か、長崎猫の会の方々のブログを読みながら
少しずつですが自分なりに理解できたように思います。

保健所の子猫たちをすべて引き取ってあげたい。
できることなら殺処分なんてやめてほしい。
私たちが考えることは、この保護活動をされている方々はとっくに考えていること。
現場を見ることもない私たちがこれほどせつなく感じてしまう現状を
直接かかわっている人達が感じないわけがない。
母猫がおなかに子猫を宿し、いつくしみ育てていけるならそうなってもらいたい。

コメントされた方の疑問を、ろーずまりーさんは実にはっきりと答えてくださっています。
いつもそうですね。
きちんとした信念のもとに、いつもわかりやすく質問に答えてくださっています。
そして私はそれらを読んで、いつもいつも心にこたえます。

ただの猫好きの私ですが、好き以上の思いをわからせてくれたのがこの長崎猫の会との出会いです。

疑問や批判はなくならないのかもしれませんが
一つ一つ納得できることに出会えたらきっとまた
思いが変わっていくのかもしれませんね。

こんにちは^_^

捕獲作業お疲れ様です。

きれいごとだけではない、保護活動をすべてブログで知らせてくださるろーずさん。

いつも「なんて凄い人なんだろう」と、尊敬しています。

ろーずさんの今日のブログを読んでいて、実家の隣のおばちゃんと酒屋のおばちゃんを思い出しました。

2人とも大の猫好きで、餌付けをしていたんですね。
で、頃合いをみて、避妊去勢をしていました。
20年以上前からしていたので、全て自腹だったはずです。

「今日の猫さんは、お腹に○匹いたわ」と、残念そうにつぶやく隣のおばちゃん。

まだ中学生だったわたしは、「産ませてあげたらいいのに」と、怒り気味にいってしまいました。

おばちゃんは、「かわいそうな仔は増やしたらダメなのよ。石ぶつけられて死んだり、事故にあったり…。本当に大事なら、よく考えないとダメよ」と、優しく諭してくれました。

酒屋のおばちゃんは、避妊去勢した猫さんたちを里親さんに引き渡して、ちゃんと育っているか、時々見に行っていたそうです。
里親基準はかなりキビシ目でしたよ。

命を大切にするのが当たり前の世の中になりますように。

「今日の保健所」

ろーずさん、猫の会の皆様、日々お疲れさまです。
コメントで皆様お書きになっていますが、避妊手術での堕胎と、殺処分は違うと思います。
ろーずさんの過去記事、猫の会のメンバーの方々のブログに、今回の質問、疑問の答えが繰り返し書かれています。
今日は月曜日、とらきちさんのブログに「今日の保健所」の記事がアップされています。
どうかご覧になって下さい。
現状を知ることが、動物問題を理解する第一歩だと思います。

No title

人それぞれ考え方が違うから、色んな意見があるのは
仕方ないと思います。
堕胎することは、仔猫を処分することと
同じと考える方もいるかもしれない。

それでも長崎猫の会.の皆様だって、
堕胎なんかしたくはないと思います。
全部助けられるのなら、助けてあげたい。
当たりまえですよね。
救える命には限界があります。
神様じゃないのですから。
信念の元、行動されてきた方達ですから・・・。

私は長崎猫の会.の皆様の信念に同調します。
これからも応援させていただきます。

うちの猫さんも…

野良さんから生まれた子です
毎日、お腹を出して寝ている姿を見ると
保護、去勢、完全室内飼いは良かったと思っています。

寒い日暑い日
雪の日雨の日
お腹が空いた
怪我や病気をした
野良さんの毎日は決して楽ではないでしょう。

そういう辛い思いをする猫さんが1匹でも減るように
ろーずさん達は活動してらっしゃるんだとブログを通じて感じています。

質問の主さんも
あの文面が主さんの物と見ると
質問を投げかけたのかなと思いました。
こちらのコメントやろーずさんの過去のブログ見たら
きれい事だけでは済まない現実を知られるのではと思います。
質問やコメントはしないけど質問の主さんのように疑問を持ってた方もいると思います。
そういった方達にも考える機会になったらと
何も感じなければ産まれる事のできなかった猫さんがうかばれませんし。

うまく言えませんが
今日は家の猫さんをいつも以上に抱きしめようと思います。

ろーずさん日々ありがとうございます。

No title

お仕事前から捕獲作業もされてるんですね。
お仕事後の夜の捕獲作業だけでも大変なのに・・・本当にお疲れ様です。
私には到底真似は出来ません。

ろずまりさんや猫の会の皆さんの活動は本当に頭が下がる事ばかりです。

私は、これからもろずまりさん、長崎猫の会の皆さんを応援しています。

批判ではなく

はじめてコメントいたします。
私も以前からどのような意図でかかれてるのか少しお聞きしてみたいと思っていたので伺えてよかったです。
過剰とも思える反論をされてる方もいらっしゃいましたが、
その質問をされた方は私と同じように、ただただ「どうゆうことだろう?」と疑問に思われたのでご質問されただけではないでしょうか?
それに対してろーずまりーさんはご自分の信念をもって正直な気持ちをこたえられた、と。
人間以外の生物のほとんどは、生まれたからには少しでも多く自分の遺伝子を残すことに命を惜しみません。
鮭の産卵などわかりやすいですよね。(猫と鮭と一緒にしてはいけませんか?)
なので、人間の感情で考える”可哀想”とは少しズレはあるのだろうと思います。

人それぞれ見聞きしてきたものから導き出す答えは違うと思いますので、
自分と意見が違うからといって、即攻撃されるのはいかがなものかと思いコメントさせていただきました。

ウチにも猫がおります。
雄で、1歳すぎた時に去勢をしている完全室内飼いです。
私が一生彼のお世話をするとゆうのと引き換えに申し訳ないけれど手術させてもらったつもりですが、
本人の了承を得たわけではないので単なる私のエゴです。でも私にはそれしかできませんでした。この罪は一生背負って生きていきます。

応援しています。

はじめまして、いつも楽しく読んでおります。
今この書き込みの為に初めてツイッターなるもののアドレスを作りました。

それほど今日は強い気持ちにおされたのです。
のら猫さんの、おなかにい命があった、こと。
あえてかかれるのも猫を、動物を愛しているからこそ。

そして身をもって活動されているからこそ。
やれることをやる。しかないですよね。

多くのファンでもある読み手は解っています。
それだけに安易な書き込みをみるとつらくなります。

ろずまりさんの強い心にいつも心動かされています。
これからも応援させていただきます。

No title

一日も早く 無責任な飼い方する人が改めてくれればと願います
日曜も ゆっくりくつろぎもせず 保護活動に励まれて
本来なら こうめちゃんちまちゃん なによりも もっともっとニャンコ先生のお世話をしたいのでしょうに‥ 
ホント 頭が下がります‥

猫好きの一員としてコメントしちゃいます!

私は獣医師です。

猫が大好きで、自分でも保護猫を16匹飼っています。

仕事で避妊手術をするとき、飼い猫さんであれ野良猫さんであれ妊娠している猫さんに出会うことは稀ではありません。
その場合、ほとんどの場合が堕胎手術を行います。
お母さん猫が大事に育んできた命を奪う時、どれだけ迷い悩んで決断して手を下すのか。同じ母として、申し訳ない気持ちでいっぱいで、オペをしながら心の中で謝り続けて居ます。
私が獣医師になったのは、動物たちに元気で幸せな一生を送って欲しいからであって、こんな悲しいことをするためではなかったはずなのに。

お腹の子猫たちを助けることは簡単ですが、飼い猫として生きる幸せな座席はけして無限にはないのです。
この子猫たちがその座席に座れば、どこかで席から外された猫たちが苦しみながら生きてゆかねばならないのです。

決断はいつも、決まって居ます。
堕胎を行い、飼い主さんにそのことを告げる時、あまりの罪の意識と辛さに「五匹、お腹にいました」と言ってしまうのは獣医師としての懺悔の気持ちかも知れません。
今日も五匹救えませんでした。
この手で五匹見殺しにしましたと。

でも猫が大好きです。

すべての猫たちに無限の幸せな一生を贈れないのは私たち人間全員の罪です。
せめて一匹でも多く幸せに。

遠い道のりですが、
仲間はたくさんいますよね!
前へ前へ!

涙を流しても、ぷぷっと笑いながらでも常に前を目指して頑張りましょう!
それが猫好きの道!ファイトp(^_^)q

ありがとうございます。

ろーずさんをはじめ猫の会のみなさんには本当に頭が下がります。

我が家にも捨て猫だった仔が3ニャンいます。年齢はバラバラですが瀕死の状態で来て、今はとても元気になってくれました。
この仔達のおかげで、野良ちゃんや猫を取り巻く環境、動物の殺処分や動物実験などについて真剣に考えるようになりました。野良猫や捨て猫たちの現状は本当に悲惨ですね。
保護活動をしていると可愛いそうばかりではないです。苦渋の判断もしなければならない。申し訳ないけれど、野良ちゃんに宿った小さな命より今生きている親猫の幸せを考える事が大切だと思いますよ。

毎日ブログをよんで、癒されています。サニーたんも幸せになって本当に良かったです。沢山の猫達を助けてくれてありがとう。

いつもありがとうございます

いつも丁寧に答えていただいてありがとうございます。
ろずまりさんをはじめ、猫の会の皆様、全国の保護活動をしていただいている方々の
尊い活動に、ただただ頭が下がります。
尊い活動を続けることで、深く傷つくこともとても多いと思います。
堕胎は、毎回どれだけお辛い気持ちでおられるか…
全ての命を保護できない。保健所でも殺処分されてゆく命を、ただ見過ごすしかできない
どんなやりきれない気持ちで過ごされているか…

「小さな命を取り巻く悲惨な現状を、ひとりでも多くの人に知ってほしい」
その思いだけでこのブログを書かれている。 
わたしもこのブログを読んで悲惨な現状を初めて知りました。

どうか、どうか、多くの人に知ってもらえますように。
知らなかった人の考えや行動が、知ったことで少しずつ変わって
「小さな命にやさしい社会」になりますように。

応援しています。

じゃぁそのコメ主さん、全部やってよ!!

その方は・・いえ、その方だけではないでしょう。。
過酷な捕獲・保護作業をされている方に対して、そーゆーコメ書いてくる人って、
どーゆー意図で書いてくるのでしょうね。。

コメ主さんはきっとこー言いたいんでしょう。
『産ませてあげればいいじゃない』
『お腹の子猫ごと保護すればいいじゃない』

じゃぁあなたがやってよ!!

お腹に子供のいる猫さんを捕獲してきて、いや、そのままでもいいや、
子猫を産んだら、その母猫さんを避妊手術に連れて行き、
子猫の成長をあなたが責任を持って見守り、
避妊できる程に成長したら、あなたの責任で全頭避妊手術に連れていってよ!!

あまりにも腹が立ったので、初コメです=3=3
ぁあ。。記念すべき初コメがぁあああ・・・

No title

せつなくなって・・・

何を書いたらいいのかわからなくて、でも何か書きたくて
開きました。

みなさんが書いてらっしゃるので、その通りと思って
スルーしようと思いましたが、やっぱり伝えたい。

ロズマリさん、長崎猫の会のみなさん。。。
いつも有難うございます。
応援してます(涙)

飼う側の人間がもっと知る事が大事

ペット産業の裏側や野良ネコ事情など知らない方のほうが多数だと思います。
野良ネコの事情を知らない方に、真摯に答える姿勢のろーずまりーさんには尊敬いたします

知らない方に啓蒙活動していくこともろーずさん達への保護活動の手助けにもなるのだと思います
これを機会に、動物への避妊に対する考え方、ペットショップの有り方、そして動物を飼うという
心得を、人間側がしっかりと考えないといけないと思います。

私も、昨年近所の公園の野良ネコの避妊を保護団体の力を借りて行いました。
いつも、公園で猫を可愛がっている方達にカンパを集いましたが全くダメでした。
逆に、ボランティアで動物の為に頑張っておられる方に奇異な目でみています。

今年は、猫が増えず、猫同志の喧嘩もなくなり傷を負った猫も見かけなくなりました。
避妊は、動物同士も平穏に暮らすために必要なことと感じます。

猫の捕獲から里親探し。
本当に保護活動をしてらっしゃる方には頭が下がります。

ろーずさん、頑張れ。

No title

ろーずさん

猫の会の皆様

いつも
いつも
応援しています

でも、誰かがやらなければならない。

はじめてのコメントです。
私も以前は、外猫さんを捕獲して、避妊、堕胎はかわいそう、生まれてから里親さんを探せばいいのでは…なんて、能天気に考えていました。
しかし、昨年近隣の人たちが餌を与えていた猫が妊娠。雨の日に急に産気づいて我が家で出産という出来事があり。考えが大きく変わりました。
生まれた三匹の子の里親探しは本当に大変でした。最後の子が縁ずくまでの四ヶ月、ほぼつきっきりで世話をする労力、体力、そしてワクチン接種その他の費用…
猫を預かり、責任を持って里親を探すことが、どれだけ大変か。本当に経験しないとわかりませんでした。
母猫さんは出産後一ヶ月でまた発情したので、かわいそうですが捕獲して避妊手術をしました。前回のことで、この子のお腹が大きくなっても、かわいがっている人は誰も責任を取らないとわかったので。
誰だってお腹の大きな子にむごいことをしたくないでしょう。けれど、それを放置して生まれた子のすべてに、責任を持つことはもっともっと大変なのです。
私は自分の体験がキッカケで、地元の保護団体の方と繋がり、わずかながら支援させていたださいています。本当にやりきれないようなお話も沢山聞きました。
猫の保護に少しでも関心のある方は、ぜひ地元の保護団体さんの活動を知って下さい。地元のリアルな話に触れると、猫の避妊、堕胎がなぜ必要か、実感できると思います。
長文失礼しました。ろーずまりーさんと長崎猫の会の皆様の活動をこれからも応援します!

いつも「お腹の中に○匹子猫がいました」と目にする度に合掌しています。
書かなければ余計な批判も受けないだろうに、と思いながら。
でも書くことで、野良ねこさん達の現実、避妊・去勢の重要性、そして子猫たちを堕胎させた
責任を示していらっしゃるんだろうと感じていました。
一つ一つの質問に、誠実に答えてくださり、ありがとうございます。

応援してます。

強い意志、海のように優しい心をお持ちの猫の会の
皆さんに、ブログを通して色々教えていただいてます。
ローズさんの「子猫を殺している」という言葉に

どれだけの思いを詰めて書いているのかと思ったら
涙が出てきました。

自分達の時間を割いて、猫さん達に注いでる愛情には
絶対、猫神様が見てます!!!

応援してます。頑張ってください。
私も自分の出来る事を少しずつでも
行っていきたいと思ってます。

ただ泣きました。

ろーずさんに『私は子猫を殺しているのです』と言わせた事にただ泣きました。

コメを入れた方を批判しているのではありません。
私もろーずさんのブログに出会う何年か前ならば、同じように感じていたと思うんです。

私は常々想像力が大事だ、と考えていましたが、まだまだ足りなかったとろーずさんのブログに出会い反省した事を覚えています。

でも、そんな私もまだ何も行動できていない、それがろーずさんにまたあの辛い一言を言わせてしまった…。

自分にまだ何ができるか、もう一度想像力を働かせてみようと思います。
ありがとうございました。

こうめたんかわいい!

本当に知りたいと思うなら、自分の地域で保護活動されている方に実際に話を聞いてみてはどうでしょう?

保護活動されている方はほとんど皆ろずまりさん達と同じ思いで活動されているはずです。

辛く悲しい思いをしながらも、放っておけない!自分達が守れるだけでも守ってあげたい!本当の願いはこのような保護活動をしなくて良い環境であって欲しい!と言うはずです。

綺麗事だけでは済まない事もたくさんあり、保護活動されている方は目を背けたくなる現実と正面から向き合い活動されています。

保健所に足を運ぶ勇気がないなら、是非とも保護活動されている方に話を自分の耳で聞いてみて下さい!それだけでも随分考え方が変わります。

保護活動されている方が、どれだけ犬猫を愛してやまないか!それが解ればとれだけ苦しく切ない思いをしながら活動されているか解るはずです。

あと批判するエネルギーがあるならば、保護活動されている方ではなく、自治体や国に訴えて下さい!保護活動されている方が批判される筋合いはないですよ?

税金の一部で処分されているのに対し、保護活動は人の善意で成り立っています。
そうなればどこに文句を言えばいいか解りますよね?

ろずまりさん達のやっている事は、批判される事ではありません。これからも辛く苦しい事がたくさんあると思いますが応援しています!

保護猫達をよろしくお願いいたします。

No title

毎週休日も活動されて、お疲れ様です。

色々な考えを持つ方達が居るので、そんな風に思われる方が居るのは仕方ないかもしれません。
けど野良猫で産まれてきたら、辛い生涯が待っているという事を良く考えてほしいと思います。

ろーずさん達猫の会の皆様が、どんなに辛く切ない思いで堕胎している事か。
可哀想な野良猫を増やさない為に活動されているのを、皆さんに分かってほしいと思います。

本当に長崎猫の会の皆様には
感謝と尊敬、です。

おつらいこと、悲しいこと、やりきれないこと
そして理不尽なこと、全て猫さんたちのためと
胸におさめて、出来ない辛抱をしてくださっているのです。

ろーずさんのブログに出会って、私は
大げさな言い方をすれば、生き方が変わりました。

何もしていない人、無知な人は
ろーずさんを始め、長崎猫の会の皆様のブログを
最初からしっかりと読んでください。

そしてそれでもまだわからなければ、保健所に足を運んで
現実を直視してください。
捕獲活動、保護活動なさる方々のところに行ってください。
できたら見たくない、知りたくない紛れもない現実が
そこにあるのを知ってください。
そこから目を背けずに、全力で活動してくださっている
皆様のことをちゃんと両目を開けて見て下さい。

ろーずさん、お身体とお心をお大切に。
書いてくださってありがとうございます。

いろいろな意見やお気持ちがあるのだと思います
ベストな方法はなかなか難しい
せめてベターな方法を
と考えられて行動されているのだと思います
記事を読むだけでもしんどい私たち
現場の方々はそれ以上に…と想像しています
ろーずさんのところに来て『考える』ことが出来るようになりました
わからないことは聞かれてもよいのではないでしょうか?
そして考えてくだされば
きっとネコちゃんたちのためになるのだと信じています

感謝です

私は恥ずかしい程無知でした。
餌やりさんもみんな善意からの行為だと思うくらい・・・
ろーずさんのブログに出会って見える世界が変わりました。
本当に感謝しています。

皆様は、一番辛い思いを引き受けて
それでも連鎖を食い止める為に活動されていて
ただただ、頭がさがります。

私も遅ればせながらスタート台に立ち
出来ることから始めています。
それもこれもろーずさん達皆様に出会えたから
ありがとうございます。

ろーずさんへ

ろーずさん、あなたは正しい。不幸の連鎖を絶ちきるにはもうあなたのやり方しか残されていない。一番辛い方法、一番せつなくやるせない方法、でも誰かがやらなきゃまた不幸な猫が増える。
私はろーずさんのやり方を支援します。
ブログには淡々と「お腹に子猫が〇匹いました」と書いておられるが、しかし、どんなにお辛いか心中お察しします。

どうか今、避妊・去勢手術を受けさせずに猫と暮らしておられる方、すぐに受けさせてください。これから猫と暮らそうと考えておられる方、避妊・去勢手術は絶対に受けさせてください。
無責任にエサだけ与えておられる方、ご自分の考え方が間違っていると一日も早く気付いてください。
みんなひとりひとりが自分にできることをきちんと果たして、辛い思いをする猫とそれ以上に傷ついておられるろーずさん、猫の会のみなさんの負担を少しでも軽くしましょう!

ろーずさんの近くにいれば何かお手伝いができるのにと思うと、心苦しいばかりですが、いつもろーずさんはじめ猫の会のみなさんの活動を応援しています。くれぐれもご自愛ください。

何もしない人ほど…

こんにちは。いつも楽しく拝見させて頂いてマス♪今回の記事の件は私も正直気になってました。でも、そうするしかないですよね…色々な葛藤とたまに訳分からんエサやりさんと戦われてローズさん達の活動に頭が下がります。色々な批判も有るかと思いますが、現場を知らない、本当に猫が好きじゃない、何もしない人ほど口だけが良く動くもんですよ!!私は応援させて頂きます(><)ノ~~~~~

No title

お仕事前の捕獲作業、頭が下がります。

我が家はワンコしかいないんですが、前の犬は小学校の前で捨てられてびしょびしょに濡れて泣いていた子犬でした。
その子が最初のヒートの時に野良犬が庭に一度入ってきていたのはわかっていたのですが、直後の避妊手術の時に四匹お腹にいました・・・と言われてショックでした。でも、ペットショップで高い値段で売られているワンコ達は幸せに家族に迎えられるのに、箱の中に捨てられて、保健所で殺されなければならないワンコもニャン子もいっぱいいることを思うと、うちの子みたいな捨て犬を増やしくたくないと思い、それでよかったのだと思いました。
すべての子を引き取って愛してやることができればいいけれど、わたしにできることなんて限られているし、今目の前にいる子たちに精いっぱいのことをしていらっしゃるローズさんには頭が下がります。
いちばんつらい思いをしていらっしゃるのは、捕獲作業にかかわっている方たちでしょうね。

ローズさんお疲れ様でした

毎日ブログを拝見させて頂いております。
最初は私も捕獲や堕胎の記事を読んで複雑な気持ちでした
だけど、今はとても尊敬しています
うまく言葉に出来ないけど、命と向き合うのが中途半端な気持ちでは出来ない事がよくわかりました
私も自分で出来る事からやります
ありがとうございます

ありがとう

ローズさんの活動には、いつも頭が下がります。

我が家の猫も捨てられた猫でした。
友人が猫の飼い方の講習会に行ったら、将来的には、猫も犬の様に登録を考えていると言う話しがあったそうです。
一日も早く始めて欲しいと思いました。

ローズさんの身を削る活動を批判する人は本当に許せません。
毎日疲れた体で、どれだけの愛情を猫達に注いでるか、このブログを見ていて分からないのでしようか?

毎日更新するのも大変です。

ローズさんありがとう。あなたのお陰で沢山の猫達が幸せになってますよ!!
ブログを見ている私達も癒されてます。

立派です。

いつも楽しく拝見しています。私も野良さん、保護して、今九匹と暮して居ますので、気持ち解ります。え〜一言だけ。あなたの行為は立派です。真似出来ません。ガタガタ抜かす奴は首根っこ掴まえて、現場に連れて、実際に見せてやれば良い。

辛いことですよね

本当、猫の会の皆様には尊敬の念でいっぱいです

別の方が書いて頂いてましたが、猫の会の皆様だけでなく、手術を施す獣医師さん達も、折角宿った命を取り出すことに躊躇いを持たない人はいないでしょう
とても辛いことですが、生まれた子が、今の世の中、幸せに暮らしていける可能性がゼロに等しいとき、残酷ですが生まれる前に…摘んでしまうしかないんですよね

外の暮らしが厳しいからこそ繁殖力も強くなるのかも知れませんね

ローズマリーさんが、去年も同じ投稿をされていたのを思い出します

1日でも早くネコちゃん達全てに幸せに暮らしてもらいたいのです…

遠いので、直接的な支援は出来ず申し訳ありませんが、これからも猫の会の皆様のご活躍をお祈りしております

No title

後方支援しかできず、申し訳ないと思っています
現場に直面する大変さは・・

精神的&時間と体力の大変さを貫けるのは
猫の幸せを考える事があるからと私は思っております



目を背けるな

保健所勤めをしたことがあります。
衛生課の課長は獣医の資格を持ち、その他薬剤師さんなどがいらっしゃいます。
救おうと思って獣医になったのに因果な商売だ。けど…やらないかんのや。
とポソッと仰ったのがわすれられません。
飼っているウコちゃんの卵を沢山持ってきてくれたり、いつも冗談ばっかりで愉しい上司でしたが、やはり底知れない暗い、といっちゃなんですがやりきれない雰囲気が漂っていました。
別の課に寄ってはバカ話をして明るくされていましたが、心中はいかばかりだったかと思うと…。
私達がしなければならないのは殖やす気がないのなら即全頭避妊。それさえ守ればいいんです。

「無知」が一番恐ろしい

だれが批判できるのでしょうか?
無責任な飼養が不幸な猫を生んでるんです。
そして、誰よりも猫が大好きなろーずまりーさんのような方々がその連鎖を断ち切るために
ご自身の心に傷をつけながら活動されているんです。

「無知」が一番恐ろしく残酷なことだと私は思っています。
ろーずまりーさんのブログを通して、ひとりでも多くのひとが野良猫の現状を知り
保健所では仔猫のほとんどが、直ぐに殺処分される現状を知る場として
今後も活動の様子をブログで報告し続けてください。

ろーずさんは仔猫を殺してると書いてました。
ろーずさんは依頼するだけです。
現場でオペをし、さらにツラい場面を見ているのは医療関係者です。か
まだ仔猫の形になってたい、ピンポン玉くらいの大きさから柄がわかるほど大きくなった仔猫を実際に手をくだしてるのは獣医師です。
依頼する人も実施する人も皆つらいのです
ツラい人が減るように避妊去勢を皆さんしてください

わたしは、こちらのブログをちょうど一年前から読ませて頂いています。
その頃は、こちらのブログや、ろーずさんのこと分からず読み始めました。
時期が時期でしたから、その頃も、
捕獲、堕胎、避妊の話が載っていて、正直あたしも戸惑いました。
しばらく、ショックで、ブログを見るのをやめたりしました。
でも、最初から読ませて頂いて、ろーずさんや、猫の会の方々の活動や、信念、不幸な猫を一匹でも減らしたいと思う気持ちが、読むうちにわかってきて、
今は毎日欠かさず読ませて頂いてます。
保健所に毎週写真を撮りに行かれたり、捕獲、引き取り、などなど、何もしていない、わたしには想像出来ないほど、悲惨な現実を目の当たりにされていると思います。
なかなかできる事ではありません。
ろーずさんのブログを見てから、
小学生の子供に、命の大事さ。
自分達の生活の影で、たくさんの動物達が殺されている事実などを話したりしました。
子供達も、自分達になにが出来るか、学校で友達と話し合ったそうです。
今は、なにも知らずに暮らしていた自分が恥ずかしいくらいです。
ろーずさん達の活動が、どんどん広まって、少しでも不幸な命がなくなることを祈っています。
いつもありがとうございます。

No title

書いてくださってありがとう。
続けていくことが摘んだ命への責任であり贖罪。
私も細々ですが続けていきますよ。

なんだか、卵が先か親鳥が先か…みたいな不毛な解決出来ない会話になりそうでイヤなんですが、TNRという活動が確立されている事が答えかなと思います。そうでなければ人側が手を煩わすことなく、猫らは生活出来ているはずなので。
ろーずさん、いつも辛い説明ありがとう。

No title

そんなこたぁ、聞くまでもないのです。
やらねばならぬのです。
猫の会のみなさん、どうもありがとう。

間違ってません。

お気楽な質問ですね。
のら猫さんを出産させて、里親探して…これがどんなに不可能なことかわかってないですよね。
保護猫さんのお世話、里親さんの数。
悲惨な外猫生活、保健所の実態。
ローズさんのブログの何を見てきたのでしょう?
一番辛い思いをしながら活動なさっているのですよ。
ただ可愛いいとか可哀想とか無責任なことではないのですよ。

批判覚悟で・・・

大変、重い言葉だと思います。
小さな命を救いたくて活動している方達が、簡単に堕胎を決断している訳がないんだと心からそう思います。
それに至るまでに、いったいどれだけの悲惨な現場、状態をみているのか・・・。
どれだけの哀しみを背負って活動してるのか・・・。
自分では何もせず、ただ記事を読んで、批判ともとれる質問を投げるだけなら簡単です。
自分の手は汚さず、堕胎という決断をしない代わりに、救うこともしないのですから。
結局理想論をかたるだけなら、質問を投げかける前に、せっかくこの世に生まれたのに、殺処分や事故等で亡くなっていく命をどうか意識してみてください。



平気なはずないですよ

同じ女性ばかりの会の皆様ですから、堕胎が平気なはずないのは十分わかってます。
とらきちさんが、私は絶対地獄に落ちると言ってるそうですね。

毎週保健所に行き、鉄檻にある箱から命を選ぶ、一匹も救えない週も沢山あるのを知ってます。
選ばなきゃいけない辛さ、選ばなかった子達は明日朝には居なくなってる。

辛いと思います。
いつもローズさんが言ってる蛇口を閉める、それしかないと思います。

餌をあげるのは誰でも出来る簡単な事。
そういう人達こそ殺処分の状況を知って欲しいですが、あえて避けてる事もわかります。

命を選んでるからこそ、保護した子達を幸せな猫生への道へ送り出してる皆さんの活動は素晴らしいです。応援してます。

No title

知るという事はとても大切な事だと思います。

私のように、ろーずまりーさんのブログを通じて野良猫の現状を知り
自分にも何かできないかと考え行動されている方がいらっしゃると思います。

人間がしてきた事の償いは人間がしなければ
最初は小さな輪でもいつか大きな輪になって広がっていって欲しいです。


ろーずまりーさんのブログに出会えてよかった!




ここでコメントを残すみなさんは長くろーずさん、長崎猫の会さんの活動を知っているはずですから。ろーずさんや、とらきちさんが「私たちは地獄に落ちる」とおっしゃるのが色んな覚悟をされていると私は理解しているつもりです。
もしも、最近こはる日和をお知りになった方は現実を見てください。ろーずさんに、答えるのが辛い質問を投げる前にご自分でお調べください。何が起きているのかを。
もしも辛いだろうとわかった上でコメントされるのならば、私は全力であなたを否定します。それだけ批判的な方もいらっしゃるんです。

つい、朝からカッとなってしまいました(-_-)ろーずさんごめんなさい。

質問された方の本心というか本音というかはわからないけど、
捕獲したコが妊娠していたら、出産させてから避妊手術をし、その子達の里親探して‥‥‥
としたらいいのでは?と思ったのかなと考えましたが、たぶん、そのような活動されている方もいらっしゃるんでしょうし、それぞれあると思うので批判するまではいかなくてもいいのに~

って私は思って読んでました

No title

私たちは、こういう現実を知るべきだと思いますし、その現実に直に向き合っているローズさんのような方々がいることもしっかり知らなきゃいけないですよね。
私はそれを知っていて何も出来ないんだ、ということも認めていなきゃいけないです。
縁あって家族になっている家の猫達の命のためにも。
ローズさん、どうもありがとうございます。

にゃんこ先生、かっけぇー。

勿論、

分かっていますよ。
その上で ろーずさんたちの活動に 
全面的に賛同し、応援させていただいているのです。
お辛いことばかりでしょうが、
どうぞ、これからも 外の猫さんたちが少しでも良い猫生を
送れるるよう、力添えを よろしくお願いします。

はじめまして

保健所で、猫の命がたくさん奪われていくのを直視せず黙認している私は、間接的にそれに加担しているのと同じだと思っています。
批判している方は自分の立場をどのようにお考えでしょうか。

現実に立ち向かって、その不幸を食い止めようと行動している人を批判するのは筋違いかと思います。

ろーずさん、いつもありがとうございます。
何も出来なくて申し訳ありません。

応援してます

いつも猫達の為にありがとうございます。軽い気持ちじゃ勤まらないですよね。心を鬼にして活動していると思います。色々あると思いますが、応援しています。不幸な子を増やさないためにと頑張ってるローズさん毎日ありがとうございます。

ファイト♡

ろーずまりーさん!
いつも不幸な猫達に温かな手を差し伸べて下さり有難うございます。

不幸な命を増やさない事、避妊去勢手術の大切な事!
外で暮らす猫がどんなに悲惨な事か、
大雪が降ろうと台風が来ようと外で暮らすんです
お腹がすいていてもお腹が満足する程一杯になる保障は全くありません
誰が、この子達の責任をとるのでしょうか?
誰がこの子たちのお世話をするのでしょうか?
絶対避妊去勢手術実施、不粉猫を増やさない事が一番大切な事なんですよね。

私の地区でも、ろーずまりーさん方々と同じ活動が行われています。、
講演会等も行い、不幸な猫達の現況や避妊去勢手術に理解を求める運動も行い
賛同者や協力者も徐々に増えています。

ろーずまりーさん、これからも頑張って下さい!
遠くからですが、応援しています♡



現実…。

ろずまりさんへ

いつも勇気を持って現実を伝えてくれてありがとうございます。
批判などを恐れていたら何もできません。
でも大きな声で発言するのも日本では受け入れられないんですよね。
温かな・こはる日和・からの発信は多くの人が素直に耳を傾けてくれるはずです。

No title

初めてコメントします。
このブログで初めて保健所のこと、保護活動されている方々のことを知りました。
いつもろーずまりーさんはじめ猫の会のみなさんの活動には頭が下がる思いです。
私は猫の会のみなさんが行っている避妊+堕胎と保健所での殺処分は同じではないと思います。
確かに猫の命を奪うことにはなりますが、避妊された猫さんからは二度と不幸な命は生まれないし、妊娠出産を繰り返さずにすむことで、母猫の生活が改善される事もあると思います。
理想を言えば、全ての命を救いたい、でもそれができない以上、どこかで線を引かざるを得ないのだと思います。そしてその線引きはやはり堕胎になるのではないかと思います。
誰よりも猫さん達のことを思っている猫の会のみなさんが堕胎という選択をしなければならないことに胸が痛みます。
私自身は保護活動に直接参加できませんが、自分の出来る範囲で出来る事を続けていこうと思います。これからもみなさんの活動を応援しています。


いつもお疲れ様です。

何度かコメントさせてもらったり、相談にのっていただいたりしています。

我が家も今家の中にお外出身の猫3匹保健所出身の犬1匹、お庭猫3匹という状態です。

私が手術した庭猫ちゃんは、妊娠していませんでしたが妊娠していたら、もちろん堕胎させるつもりでした。

我が家の庭猫は最初2匹でした、少し油断した隙にどこからか来た猫が餌を横取りしていました。

ガリガリに痩せて必死に横取りにきます。

その子を受け入れた理由は、私が保健所でアルバイトをしていて、悲惨な状態を何度も目にしているからです。

保健所に入ってくる猫は、飼い猫の持ち込み以外は、だいたいが仔猫か親子猫です。

この子達の最後は処分です。

つぶらな瞳のこの子達は来週にはいません。それは、もらわれて幸せになったのではありません。

それなら、産まれる前に処置するのが適切だと思います。

知り合いの家は、1匹のメス猫が半年で2回出産して11匹になり4匹もらわれて行きました。

この繁殖を止めるのは、手術していくしか無いと思います。

堕胎は、私には不幸な猫を増やさない為の仕方のないことだと思います。

これからも、応援しています。
ぜひ、コメントされた方にも理解していただきたいです。

中絶の時、今までお世話した子猫が頭によぎる事もあるのではないでしょうか
生まれさせて幸せにさせてあげたいに決まってる
凄まじい繁殖力の前で、人手が足りるならばこんなに厳しい選択をしなくていいのに
今の状況ではお腹の何匹か助けている間に他の沢山の猫達の命が残酷な目にあう
ローズさんは間違ってない
残酷な目にあう猫達が減って
沢山の猫達が幸せになってます

陰ながら応援しています!

いつも 保護活動されている皆さんの行動には感動しています

猫が大好きでなければ 出来ない事ですよね

頑張って下さいね

ありがとうございます


怒っています

生まれてきた子猫を殺すのと変わらない、とよく言えますよね。
全く違いますからね。
それがわからないのであれば、自己満足の為だけに餌をやる人達と同じですね。
これだけ何回もブログで「無責任な可哀想で不幸な子を増やさないで」と訴えているローズさんの気持ちがわからないなんて。腹が立って、悲しくなって、落胆しますね。
でも、このブログの読者のほとんどの方は、ローズさんの言わんとするところがわかている人達ですから!
ローズさん、どうかお身体を壊さないように、草葉の陰から見守って応援しておりますの(T-T)

No title

批判や教えて!を堂々とする前に、このブログの過去記事を少しでも覗いたらいいのに。
答えは全部そこに繰り返し繰り返し繰り返し載ってるのに。
私にはローズさんのような文才はありませんが、もし似たような質問・批判を自分がされたら

「過去記事読め」

で終了です。
行動している側に対し、あまりに気楽な質問・批判のような気がします。

頑張れ!

ろずまり様。
意識して悪気のあるコメントを残す人がいたり、全然悪気がないのに残念なコメントになってしまう場合があったり、不特定多数の見えない人を相手にブログをオープンにするのは並大抵のことではありませんよね。かく言う私はブログもTwitterアカウントもFacebookアカウントもありません。同じ猫好きでも、猫様の愛し方は人それぞれ違って、私はお外で可哀想な生活を送っている猫さんの酷い状況を直視するガッツのない臆病者ですので、レスキューして家に迎えてもう十何年になる一匹の猫を責任を持ってお世話し続けるのを使命としております。ろずまりさん、ネコの会の方の活動には本当に頭が下がります。実際にするのと、横から見ているのは全く違うことですよね。これからも陰ながら応援させていただきます!

No title

野良猫として産まれてきて、地域猫として温かく見守ってくれる場合もあるでしょう。でも大部分は本当に過酷な生活だと思います。保護された猫たちの悲惨な様子を見ていつも心が痛みます。数が増えれば人間が勝手に疎んじて虐待、保健所持ち込みも増えます。どなたかがコメントでもおっしゃってますが、保健所で恐怖の中で殺されるのが同じなんて思いません。そんな心ない質問をする前にもっといい方法があるなら教えてほしいです。

No title

私は我が家の猫リリを避妊手術を受けさせる前に脱走させてしまいました。
2週間毎日探し歩き、やっと見つけ、手術をうけました。
先生が妊娠していたら堕胎させるのですね?ときかれ
「はい」と言いました。
術後、「やはり妊娠してましたが、初期でしたので大丈夫でした」と言われました。
その時、罪の意識で心が張り裂けそうになりました。
リリが麻酔から覚めたときに、私に怖かったと訴える声を聞いて
「ごめんねごめんね」と涙が出ました。私はリリを裏切ったのに、まだ私を信じてるのです。
それからリリは他の猫よりも一番大事な最愛の猫になりました。
体の弱いリリは頑張って10歳まで生きてくれました。3年たってもいまだに忘れられません。
いまだに最愛の猫です。リリが逝ったとき私も一緒に逝きたいと叫びました。
他にまだ私だけを頼って生きるネコがたくさんいるので思いとどまりましたが、
なぜそこまで思うのか考えると、やはり堕胎させてしまったことが私の心にあるからです。
ローズマリーさんはそんな辛いことをしておられることに、心がズタズタに引き裂かれてることと
お察しします。心無い中傷もあるでしょうがローズマリーさんの心から血の涙があふれていること
を知ってほしいです。野良猫さんの現状は本当に地獄です。猫は好きだけど野良猫は迷惑という人が
ほとんどなんです。辛い役回りをさせて本当に申し訳ないとおもってます。

野良猫たちが保健所に連れていかれる話を耳にするだけで、とても悲しい気持ちになります。

この子たちが増えたのも人間が原因ですよね。
生まれてきた仔猫たちも、辛い目にあって、また保健所へ連れていかれるのであれば、やっぱりこの活動は必要だと思います。
ろーずさんたちの活動に賛成です。
直接的に、辛い状況に立ち会っているのですから、部外者には非難する権利はないと思いますよ!

No title

ろずまりさん
いつも、読み逃げさせて貰っててすみません。
毎日、投稿楽しみにして読んでます。


覚悟して保護活動を行っている、ろずまりさんには頭が下がります。
しかし、保護の傍ら、殺処分をやむを得なく選択しなければいけないのは辛いことですよね。


大概、命の問題に関しては答がないことが事実だと思います。
その反面、選択肢全てが答えだとも言えます。

でも、選択したことを答と言うには、ある一つの条件が伴うと思います。
最後まで決断した責任をとることです。


正直、生かすことより殺すことの選択の方が苦行ですが簡単な方法です。

堕胎による、子猫の処分が可哀想だと思う方は是非とも責任をもって猫生を全うさせてあげる行動をしてあげてください。
誰だって本心は殺処分なんてしたくなんてありません。
生きて欲しいから保護をしているのですから。

子猫に生を与える、優しい力の責任を持って貸してあげてください。


長文失礼しました。
これからも、応援しております。

No title

我が家のもう天使になってしまった先代の子は
堕胎しに来ていた母猫さん
間に合わずに生まれてしまった子です。
4匹お腹にいて、2匹は死産。
2匹生まれた内の1匹です。

たまたま病院に行っていた私が2匹共引き取り
もう1匹も、いとこの家に迎えられました。
 
母猫は麻酔で眠っていたので、我が子が生まれていたのも
知りません。

ローズさんに比べるとホントに小さな努力だけれど
生まれたての赤ちゃんを母猫の代わりに一生懸命育てました。
ごめんね、ごめんね。と心で何回も母猫に謝りながら。

こんなに辛いことはありません。
辛い役目をローズさん達に押し付けている私たちは
何も言えません。
ただありがとう。

いつも、心苦しく捕獲の報告を読んでおりました。
でも、いちばん心苦しいのはろーずさんだと思っていました。
生を受けたすべての生き物が幸せになってくれる事が1番ですが、中々理想にはほど遠い社会です。
苦しい現実を見、厳しい現実を受け入れておられるろーずさん達には頭が下がります。
理想ばかり口にするだけの人は、理想が現実になるための道筋や、方法を身をもって示して下さい。
上手くまとめられませんが、とにかく不幸になる命がこれ以上増えません様に…

お疲れ様です

私も保護した仔猫が妊娠していた時はまさかこんな仔猫が妊娠なんてと獣医さんの目の前で思わず泣いたのを思い出しました。

産ませてやるのは簡単ですが家に出産したばかりの半野良猫(家の中で仔猫を産みました)をかかえ色んな柄の仔猫達の里親探しに頭を悩ましていた身には堕胎させるしか仕方ありませんでした。

結局、手術させた猫は全員里親の決まらなかった半野良の仔猫と親共々うちの子になり、誰よりも長生きして18歳の長寿を全うしてくれました。

ろーずまりーさん誰もあなたを非難など出来ません。

いつも感謝しています。

有難うございます。

なんとなく…。

私もなんとなく、そういう事なんだろうなぁ、と思っていました。
けれど友人の個人的捕獲→避妊→放すを手伝って、その難しさ、野良猫さん達の厳しい世界を(猫様達のテリトリー争いに負けた子達の運命など…)ローズマリーさんの活動の小指の爪垢にも及びませんが、経験を通じて知りました。
本当にローズマリーさんには頭が上がりません。
野良猫さん達が少しでも幸せになる/減る為の活動の過程の一つの堕胎だけをクローズアップするのはどうなのかな?と思っています。点で見るのではなく、保護活動全体を見れば、いや、ローズマリーさんのブログを読んでいれば、明瞭ですね。
上手く言えませんが、思った事を行動されているローズマリーさんには脱帽です。さらにその活動の中で、お辛い事も全て受け止めていらっしゃるローズマリーさん。。応援しています!

ありがとう

ろーずさん ありがとう。
私には応援したり募金したりすることしかできないから…(;_;)
本当にありがとうございます。
くれぐれもご無理などなさらずにご自愛くださいね。

ねこさんみんなが幸せに暮らせる日がいつかきますように。

大変ですが頑張って下さい

ローズさん朝から捕獲作業頭が下がります、堕胎=殺処分確かにそうですねでも不幸な子の連鎖を断ち切るとはそういうことですね、誰かがやらなければいけないことローズさん達ボランティアの方本当に頭が下がります、一時の感情で中傷的な批判は簡単ですが、現実に目を向けてやってもらいたいです、今やらなくては不幸の連鎖を断ち切ることが出来ないんで強い意思で決断されてるボランティアの方々の思い汲んでやって欲しいものです、ローズさんボランティアの方々の活動応援してますがんばってください(^-^)

何もしていない人がとやかく言うな。

人間でも、子供を妊娠2ヶ月の時点で堕胎手術をしても罪にはならないけど、生まれてから殺したら殺人です。

ろーずさんのおっしゃる通り、殺してる事に変わりはないと私も思いますが、生まれてから「恐怖」を感じる中保健所で殺されるのはもっとかわいそうです。

そういうくだらない質問をしている人は、本当に実際ろーずさんが現場に連れて行ってやれば良いと思います。どーせ、そんな事を言っている人は、ネットで他人を批判するのが楽しみで、自分の人生では何もしてない人です。

私は保護活動をしていませんが、ろーずさんのブログから見ているだけでも、大変さが伝わってきます。何もしていない人に批判されるとむかつきますよね!

No title

ろーずまりー様こんばんは。

いつも読み逃げばかりですが、初めてコメントさせていただきます。
去年こちらのブログを知り、何日も何日もかなりの時間をかけて記事を最初から全部拝見させていただきました。

はじめはご自身の飼い猫の癒し系ブログだったのが、いつの間にやら保護活動、地域猫活動…

いろんな嫌な思いや、辛い思い、心ない批判などにもめげずに活動をされている姿には本当に本当に頭の下がる思いです。

私はろーずまりーさんのブログがきっかけで保護活動に興味関心を持つようになりました。
保護活動をしたくてたまらないのですが、私自身病気を患っているため、「命を預かる事」の責任として無責任に中途半端な活動はできません。

なので、こんな状況の自分でもできることとして、わずかですが団体さんへの物資の支援、募金、そして少しずつですが野良ネコの避妊手術をしています。

お腹にいる子猫を中絶させること、私も避妊手術に立会い獣医さんから「お腹に○匹いたよ」という報告を受けるたびに悲しくなり胸が痛み、母猫に対していつも申し訳ない気持ちで泣きながら謝っています。

病院によってさまざまでしょうが、私がお世話になっている病院では野良ネコは暴れるから捕獲器の隙間から半ば無理矢理のように麻酔注射を打ちます。
恐怖で目を見開き、麻酔でフラフラしながらでも力を振り絞って逃げようとする猫さんもいました。
そんな状態のネコを避妊手術するのに、どうやって事前に妊娠の判断をしろと言うのでしょう?



感情論で批判するのは簡単です。

ろーずまりーさんはいろんなご意見にいつも何度も丁寧に対応されていますが、このようなご意見に対する記事、以前もきっちり書かれていますよね?

確か、子猫が生まれて増えれば、怒りの矛先は増やした人間ではなく、猫たちに向けられる…
それまで何とか生きていて居場所があった母猫まで居場所を失う。
どうか今いる命だけでも救うために、蛇口を止めるために…

というような、表現は違うかもしれませんがこんなことを書かれていたと思います。


もちろんいろんな考えがあるのは当然だとは思いますが、少なくともちゃんとろーずまりーさんのブログをきっちり読んでからにしてほしいです。

浮かんでくるたいていの意見や疑問の答えは過去記事に書いてあると思います。


お仕事をしながら多忙な中、こういった意見などへの対応などまでされていると、心も体も疲れてしまいそうで本当に心配です。

「○○に関するご意見に関してはこちらの記事をご覧ください」といった感じでリンクを貼られるなどして対応されてはいかがでしょう?



新参者のくせに長文ですみません。

ただ少なくとも、ろーずまりーさん、あなたは子猫を「殺して」なんかいません。
殺処分と堕胎は対して変わらないだなんて、全然違います。

どうかろーずまりーさんの心が折れませんように。
陰ながら、いつもいつも応援しています。



うちの元捨て猫なつは発育不全で4才なのにとっても小さいです。まだ1才にもならない時に、たった数時間家から外に出てしまいました。暫くして、娘が変化に気づきました。とっても小さいからそんなこと、って甘い考えでした。小さなお腹には4匹の子がいたそうです。なつの兄弟2匹を先に拾っていたので我が家では精一杯でした。かわいそうだから。それだけで済む問題でないことを初めてわかりました。
不幸な猫が増えないようにと祈るばかりです。
「こんなに小さいのに、たいへんだったね」
なつにはいつもそんな思いでいっぱいです。
長文ごめんなさい

No title

意義のある活動だと思います。
私たちも実際に行動で示せればよいと思いますが、日々の仕事もありそうはいきません。
私たちに出来る第一歩は募金かと思っています。
最前線で努力していて頂いている方に少しでも思いが届けばと思って、私は地元の団体に
毎月低額ですが寄付しています。

日本には言葉を話せない弱者をいじめて、殺戮を繰り返す異常者がいます。
このような異常者の方をまずはじめに処分するのが正当なのですが、人間の場合は
人権の名のもとに保護されるのでどうにも異常者は減りません。
昔から猫は外で自由に暮らしてきたもの。時には事故で亡くなるコもいますが、それも運命。
でも保健所で殺されるのは運命ではないんです。無慈悲に殺戮される命、保健所で意味もなく人間が勝手に決めた5日間の猶予が過ぎれば自動的処分される命などあってはならないと切に望みます。

辛いお話をしていただいてありがとうございます。
言うだけは簡単ですよね。
実際『手をくだす』(こうした表現で申し訳ありません)側は本当に辛いことの連続だとお察しします。
誰かがやらなければならない。
それをろーずまりーさんたちがやってくれている。
猫さんたちのために。

応援しています。
小さな命に優しい世の中になりますように。

ローズさんにはいつも頭が下がる思いです。

いつもありがとうございます。私は猫が好きでこちらのブログを読ませて貰っていますが、自分が住んでいる県の猫の保護活動のホームページは辛すぎて読む事を躊躇してしまいます。
ブランドシリーズちゃん達もですが
、明らかにペットショップからの流れで野良猫になったのだろうという子たちを見ると辛すぎます。

ローズさんは実際に現場に行かれ、その辛さを断ち切ろうと行動されています。
本当にお辛い事が多々あろうとお察ししております。

なにかしたくても怖くて動けない自分が歯がゆいです。

強いかた

過酷な現場・人間模様を見てきて、でもいつも楽しく保護活動を伝えようとされている、そんなろずまりさんだからこそ、今日の投稿にはとりわけ重みがあります。本当に強いかた、尊敬しています。

連鎖を止める辛い作業本当に頭がさがります
非公開コメント

プロフィール

ろーずまりー。

Author:ろーずまりー。
長崎県佐世保市在住です

●こはる日和へのメールはこちら↓●

chibiumeharu777☆yahoo.co.jp

☆を@に変更して下さいね!

(大変申し訳ありませんが

保護依頼は一切受けておりません

子猫の育児相談・野良猫相談等は

時間的体力的に無理なので

全てのメールに対応出来ない場合がありますので

予めご了承下さいね^^)

医療相談は素人ですから

無責任になりますので相談は受けていません

こうめたんの角膜炎から角膜潰瘍

角膜穿孔の

治療等(フラップ手術)の経緯については

こちらを参考にされて下さい↓

http://daijyoyuukoharu.blog62.fc2.com/blog-entry-516.html

http://daijyoyuukoharu.blog62.fc2.com/blog-entry-481.html

●こはる日和はランキングに参加しています●
4ニャンへ応援クリックお願いします↓
人気ブログランキングへ


にほんブログ村 猫ブログへ

●著作権について●

こはる日和内の文章及び写真の著作権は
管理人ろーずまりーにあります。
他のブログ・HP・掲示板等への転載を一切禁止します。
画像の使用に関しては
個人のパソコン内に限らせて頂きます。


●出演猫紹介●

kochibikun.jpg
こちび君ことニャンコ先生♂
1995年5月4日、目が開いたばかりの頃に
ろーずまりー家の庭に捨てられる。
里親募集をしたが問い合わせがなく
そのままろーずまりー家の一員へ
性格はおっとりで面倒見がよく優しいので
みんなから好かれるニャンコ先生だが
本当は年上好き♪
2015年3月21日午後12時05分
慢性腎不全の為
19歳11カ月で旅立ちました。

koharusama.jpg
こはるちゃん(こはる姐さん)♀
2002年4月の中旬
ろーずまりーの勤務先のドアの前で
行き倒れていた所を保護(成猫)
虐待によると思われるパニック症状があった為
里親募集はせずにそのままろーずまりー家へ
コチ君が大好きなのだが
素直になれないキレキャラ
2012年9月1日午前1時天国からのオファーが来て
大女優こはるは潔く旅立ちました。
11歳 
病名は 消化器系LGLリンパ腫



koumetan.jpg
こうめちゃん(こうめたん)♀
2006年7月8日ろーずまりーの勤務先の
ビルの中で保護(生後2ヶ月)
保護当時猫風邪がひどくブチャイクだったので
里親募集はせずにそのまま
ろーずまりー家の一員へ
甘えたさんで世話好きさんの保母キャラ
chimakisan.jpg
ちまきちゃん(ちまたん)♀
2007年7月5日道路の真ん中を歩いている所を
保護され(生後2ヶ月半)
里親募集をする為にろーずまりー家で
預かる事に…しかし車酔いがひどく募集を断念
そのままろーずまりー家の一員へ
世話好きなこうめ保母とニャンコ先生のお陰で
伸び伸びと育っています。

長崎猫の会.HPです
長崎猫の会.

こはる屋.です

こはる屋.f

全国犬猫助成金リスト

ぜんこく犬猫助成金リスト


インスタグラム

こはすたぐらむ

twitterやってます

こはる日和._twitter.jpg

mixiページ
猫様のお世話係のつぶやき

mixi.jpg

facebook

fecebook

皆様のお陰で
こうめたんがYou tube Video Awards jp2011の
ペット動物部門大賞を受賞しました^^



猫のお世話係検定フォトムービーです^^




こはるちゃん達が出てます^^



長崎猫の会.保護猫さんたち掲載の

児童書です。

長崎猫の会.編著



こはるちゃんがインタビューを受けました^^

アイリスペットどっとコム





猫用湯たんぽなどを購入しています^^







乾燥性敏感肌の方に是非お奨め



真冬の肌にはコレが欠かせません
めちゃ効きますよ




保護猫用お奨めの殺菌剤です


お奨めペットキャリーです




巨大結腸症のコチ君はコレ↓(ペット健康便さん)

2010年秋からコレを食べています




いつまでも美しくいて欲しいから

こはる姐さんはコレ




保護猫用猫砂はコレを使っています^^










時々ブログに出てくる
我が家の猫さん全員が大好きな猫缶です↓






乳飲み子保護したら





哺乳瓶はコレ





子猫用フードはコレ



美味しいらしい





中猫さんはコレ




若い猫さんはコレ



男子用




女子用



保護猫トイレはケージに入るから

やっぱりこれ↓



女子はこのサイズでも快適みたいです





多頭飼いや大きい子は








我が家の最新のキャットタワーです

高齢猫さんでも登れる低い段差が素敵です^^

コチ君お気に入りです!




トフカスサンドならココがお買い得
税込み3150円で送料無料
爽快ドラッグさん↓



いぬたま&ねこたまのMKひのきの紙砂↓


いぬたま&ねこたまのMKトフカス森の香↓



ペッツビレッジクロス↓



完全有機栽培猫草ニャッパ↓猫用品のゴロにゃん






松波動物病院です↓
保護猫のお薬でお世話になっています






我が家で使用しているカメラです




2015年からはコレ







コレ↓




安く買いたいならまずは検索↓




個人的に照明器具マニアなので


旅行行くなら


アジアン雑貨屋さんです










ネコまるでご紹介して頂きました^^



猫生活7月号に掲載して頂きました





こはるちゃんが出ています




吉川景都先生とのコラボ企画で

我が家の4にゃんずが漫画で登場しています^^

帯コメントを書かせて頂きました!

































イイ歌です↓





☆ペットを愛する人たちの為の
コミュニティサイトで
こはる日和を紹介して頂きました☆
サイトはこちら↓
E-petwebへGO!

☆女性にとって「残したい・伝えたい」、
価値ある情報をみんなでノートしよう!☆
サイトはこちら↓
B-noteへGО!

WebSpace 無料レンタル掲示板・日記

障害者スポーツ応援クリック募金



☆トラバックについてのお知らせ☆
スパムが多くてトラバックを承認制にしています。

☆ブログの内容に関係のないコメント
(スパム・宣伝目的と思しき内容)
または嫌がらせ・言いがかり・不愉快な内容など悪質コメントと
管理人が判断した場合は予告なく
削除させて頂きますので予めご了承下さい。

また他のサイトへのリンクもご遠慮下さいませ。

☆ただ今コメントのお返事はお休みさせて頂いて
いますが、いつも楽しく読ませて頂いています^^
コメレスしなくて大変心苦しいのですが
それでもいいよと…
コメントを残して下さると大変嬉しいです!☆

コメント頂きました!
最近の記事
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
無料カウンター
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最近のトラックバック
Powered By FC2ブログ
skyticket 無料blog 無料・レンタル・掲示板 アフィリエイト カウンター
ブログ内検索
RSSフィード
70匹の里親募集
河原猫ブログへ"
リンク