こはるちゃんが教えてくれたこと

Category : こはるちゃんの日常
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今日はこはるちゃんが旅立ってから7日目です

この1週間


こはるちゃんが病気と戦った1ヶ月について

私は自分自身の弱さと向き合い

きちんと反省をしようと思いました

それが

こはるちゃんが私に教えてくれた事だと思うから




こはるちゃんは一体

何時頃から この病気を発症していたのか

過去の写真を見て考えました


8月1日に

食欲はあるのに痩せた?かなと受診するまで



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4月1日撮影





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5月4日撮影




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6月2日撮影





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7月1日撮影





食べ方がなんだか可笑しいかなと

歯石や口内を確認したのが




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7月21日撮影






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歯石や口内の異常はありませんでした


この後


背骨側からお尻にかけて

毛つやがなくなり

フケが目立つようになる

(毛つややフケについては肝臓の数値が悪くなると出たりするので)


8月1日受診

体重自体は300g減(5.1kg)


血液検査の結果


肝臓の数値が悪くて

年齢から

甲状腺機能亢進症が疑われるとのことで

T4の検査


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(8月5日撮影)




8月8日 T4は基準値

肝臓疾患だろうということで

ウルデナシンを処方、様子を看る事に


8月17日 4.6kg

お薬が途中でしたが

改善が見られずに(お薬が効けば体重が増えるとの事でした)

食欲不振になり

他に病気があるんじゃないかと

(肝臓の数値は他の疾患により上昇する場合があります)

詳しい検査をお願いする

エコー、レントゲンで膵臓付近に腫瘤が見つかる

胸水もあり胸水を抜いて検査へ出してもらう


エコーだけでは分からないが

すい臓がん末期かもとのこと


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(8月17日撮影)


検査結果を待つ期間がもどかしくて

ネコの癌について調べると

リンパ腫の方が可能性が高いようで


8月20日 4.6kg

リパーゼの検査をお願いする

膵臓疾患ならリパーゼが上昇するので


2日後 リパーゼは基準値

膵臓ではないのだろうと個人的に理解する

食欲不振が続いていたので

8月22日より1日おきに補液に通う



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(8月23日撮影 強制給餌でお怒り中)






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(8月26日撮影)




8月28日夜

消化器系 LGLリンパ腫と判明

(リンパ腫についてはタイプがあり悪性度の違いがあります

悪性度や進行により治療の選択肢が変わるようです)


LGLリンパ腫については

何もしなければ余命1ヶ月

この1ヶ月 病名が分からず

実質的にはなにも治療をしていないことになるので


時間がないので直ぐにセカンドオピニオンを受けにいく

腸に腫瘤が張り付いていないかを確認したかった為

(腸壁に腫瘤が張り付いている状態で抗がん剤を使えば

腸壁に穴が空き腹膜炎を起こす可能性があると言われたので)

セカンドオピニオン先で


腸には張り付いていないとのこと

でも進行が早くて時間がないとのこと

胸膜にも転移が見られる



抗がん剤の治療を開始 副作用が少なく効果があるお薬を希望し

8月31日4.4kg

抗がん剤 L-アスパラキナーゼとステロイドを投与


投与から8時間後 こはるちゃんは旅立ちました





リンパ腫を検索して学んだことは

消化器系リンパ腫の発症は10歳前後が多く

獣医さんの中には 最多発症 11歳と明記されていました。


癌は血液検査では発見されることは稀で

エコーやレントゲン検査

特に消化器系リンパ腫はエコー検査しないと分からないそうです



獣医さんの多くは

まだ食欲がある場合は

最初に消去法で消去していく病名の殆どは

徐々に病状が出てくる疾患からだと思います


私も最初は

まさか1ヵ月後に亡くなるなどとは思ってもいませんでした。

転がるように病状は悪化していきました

(消化器系リンパ腫の場合は症状とては

嘔吐、下痢、食欲不振、体重減少などがあります

こはるちゃんの場合 

最初の受診時は体重減少だけでした)




こはるさんが教えてくれたことは


お世話係の目で

猫様の異変に気付いたら

心配しすぎだと言われても

最悪の病名を考えて

最悪の病名から消去するようにしてください

腫瘍は時間がありません

慢性疾患や腫瘍以外の病気の場合はまだ時間があります(急性疾患は除きます


元気や食欲がある場合は

今回のように

血液検査だけで判断される獣医さんも多いと思いますが

無駄に終わってもいいから

特にシニアの場合は

最初っから詳しい検査をお願いされた方がいいです



なぜなら

掛かりつけの獣医さんよりも

その猫さんのことを

1番知っているのは

お世話係の皆様だから


私のように後悔しないようにしてあげてください



こはるさんが患ったLGLリンパ腫は

癌が進行してから発見される場合が多くて

悪性度にもよりますが

治療をしても延命にしかならないと言われています

進行が早かった事を考えれば

助からなかったのでしょうけど


癌かもしれないと分かってから

私自身は

こはるちゃんとの別れが耐えられないと思い

こはるちゃんの病状により

延命をして

もし もう治療しても苦しめるだけと分かった段階で

緩和ケアに移ろうと決めていましたが

残された時間が分からずに

結果的に

最期まで こはるを苦しめてしまいました


この1ヶ月


自分は何をやっていたのだろうかと



後悔だけが残りました




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こはるさんには本当に申し訳なかったです


まだお別れしたくなくて…

こはるちゃんと一緒に暮らす時間が欲しかったんです

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Comment

私も後悔しています

ローズマリーさん、今晩は。
今、改めて「こはるちゃんが教えてくれたこと」を読み返して、また涙してしまいました。
昨年、こはるちゃんが旅立った次の日に
急かされるように10歳になる我が家の
サラの健康診断に行きました。
その時は特に異常はありませんでした。
今年の夏くらいになんとなく様子がおかしいな、いつもは行かない部屋で寝たり、少し痩せたなと感じてはいましたが
ちょうどその頃に与えている餌がリニューアルしたので
そのせいで痩せたのかな、と甘く考えていました。
そしてちょうど一年後に健康診断に連れて行ったら
腎臓病中期でした。
ひと月分の腎臓病の薬を処方されましたが
なんとなく腎臓病だけじゃない気がして
違う病院に連れて行ったら
心筋症が見つかりました。
夏くらいにおかしいなと思ったときに
どうしてすぐに連れて行かなったのか、
こはるちゃんが教えてくれのに
私は何をしていたんだろう、、と。
ローズマリーさんが辛い中、
猫のお世話係としてのやるべきことを
教えてくれたのに、、、後悔ばかりです。

今は悔やんでも

こはるちゃんの旅立ち、お悔やみ申し上げます。
余りに突然で、かなりショックが大きく、後悔も残ってしまう‥でも、ろーずサンは必死でセカンドオピニオンにも行き懸命にお世話をした。何も後悔する必要なんてない!と思います。私は、動物看護士をしていて沢山の飼い主様と動物達と向き合って来ましたが、なかなか連れてきて頂いても、大学病院まで行って沢山検査しなくちゃ分からない事もあるし、診断が非常に難しい症例も少なくない。病名が亡くなっても分からない事も。
あまり自分を責めずに、こはるちゃんの素敵な思い出を大事にして、お体にお気をつけください。
こはるちゃんも見守ってるはずです。

No title

8月1日~17日までのたった2週間の間に500gも減っている。
これは多分すごく進行が早いタイプだったんだと思います。
お医者さんに連れて行っていても検査結果がでるまでには時間がかかってしまいます。
だから、残念ですけれどこれ以上はどうしようもなくて、ろーずさんはベストを尽くされたと思いますよ。

私の父も67才で膀胱のガンで亡くなりましたが、糖尿病の持病があり、またヘビースモーカーだったから
家族は細心の注意を払っていたのに、末期になるまで気づきませんでした。
兄はガン専門の医者ですが、それでも気づきませんでした・・・
父も猫さんのように余り不調を訴えないタイプでしたので。

でも、ろーずさんが警鐘をならしていただいた事は絶対に忘れません。
こはるちゃんの事を無駄にはしませんよ。
我が家は長女猫はよく調子を崩すので年に2回、定期健診を受けていますが、
よく食べ、太って元気な次女猫は「元気だから」ということで過剰に安心しがちです。
念に1回は検診を受けさせていますが、シニア世代になったら出来るだけ詳しい検査をして、
ちょっとした不調を見逃さないようにしますね!

冷静に見直すのは本当にお辛い作業だったと思います。
本当にありがとうございました。

責めないで下さい

こはるちゃんは、ママの愛をたくさんもらって、こはるちゃんは、命の時間を全うしたに違いありません!
だって写真からは、こはるちゃんの幸せそうな表情しか感じられませんよ!
うちにも、エイズキャリアの3歳の子、6歳の子がいます。
この子達が、1日でも、長く、幸せに暮らしてくれるよう、世話焼きしまくりますね!( 〃▽〃)
感動をありがとうございました。

No title

自分を責めないで下さい。
きっと、こはるちゃんも、苦しくても、出来るだけ長くろーずさんと一緒に居たかったのだと思います。
二人の思いは同じです。

ありがとうございます

こはるちゃん、ローズマリーさん、
お二人のいちばんつらいころのことを教えてくださり、
本当にありがとうございます。

ローズマリーさん、猫飼いの一人として
心したいと思います・・・

ローズさん

とっても勉強になりました。
にゃんこ初心者には、ほんとに有り難い情報です。
お辛いと思います。それなのに、ほんとに有り難うございます。

こんなにたくさんのファンを残して引退なんて、こはるちゃんたら、罪な女ですね(o^-^o)

No title

ろーずさん、

貴重な情報ありがとうございます。
あまりにも速い病状の進行に驚くばかりです。ただ、ねこさんが1年に4歳ずつ年をとっていくことを
考えると、それだけ細胞分裂が早く、悪性であればよけい病気の進行も速くなる、ということなんでしょうか。やれるだけのことをやろうとした結果なのですから、ご自分を責めたりなさらないでくださいね。
ろーずさんとこはるちゃんからのメッセージは、しっかりと受け止めました。

本当に1日1日を大切に、よく観察して、ちょっとの変化も見逃さないように、と肝に銘じます。
ちょっと様子をみよう、は禁物ですよね。

こはるちゃんへ、

こうやってこはるちゃんシリーズになったこはる日和を毎日見ていますが、あなたって人(ねこ)は
ほんとにチャーミングな女の子ですよね。
それだけに早く呼ばれてしまったのかな?

じゃあ、またね バイバイ

はじめまして。
mixiからきました。
今、こはる様が亡くなられた事を知りました。
ご自分を責めないでくださいね。
ろーずさんもこはる様も、いっぱい頑張ったんですから。
その時に出来る事をしてあげられたのですから。
こはる様はとても幸せな一生だったと思います。
こはる様のご冥福をお祈りします。

No title

こはるちゃんが教えてくれたこと、
猫を飼う者として、私もしっかりと心に留めておきます。

異変に気づいてすぐに受診したのに
病名がわかるまで時間がかかり、適切な治療が出来なかったという経緯、
ろーずまりーさんがどんなに無念だろうと思うと、涙が止まりません。
癌は遺伝的な要因も大きいのではないかと思いますし
どんなにお世話係の人間が心を砕いて気をつけてあげていても、
また、現代の医学をもってしても及ばないところがあるのかもしれないと思いました。
みんなに愛されるこはるちゃんは、神様からも特別に愛されて、特別に早いオファーをもらってしまったのでしょうか。
ふだんの日常では忘れてしまっていますが、
生きていられることの素晴しさ、今日があることの奇跡を
こはるちゃんとろーずまりーさんに思い出せていただきました。
ろーずまりーさん、どうか無理をしないでください。

No title

「まだお別れしたくなくて…
こはるちゃんと一緒に暮らす時間が欲しかったんです」

私もそう思うと思います。
怖くて怖くて・・別れが怖くて・・。

うちのねこは10歳で今は元気ですが、この夏食欲が前よりないなあと思っていました。体重や毛づやを注意して見ていこうと思います。全然病気のことわからないから、こはるちゃんから教えていただきました。そうでなかったら、太っているので少しやせて喜んでいたかもしれません・・バカです・・。

こはるちゃんの寝ているお顔本当にかわいいです。まだ、そこにいるようです。
ローズさんやこはるちゃんたちのおかげでねこさんとの生活の楽しさやかわいさたくさん教えてもらいました。本当に感謝しています。いっぱいいっぱいこはるちゃんのこと思い出してください。一緒に泣かせてもらいます。

すみません…三回目のコメントとなります。私は愛を感じたいがために、こはる日和のコメント欄を開かせていただくようになってしまいました。どの方のコメントにもとても胸を打たれます。
すべてはろーずさんの人徳ですね。生きているもののすべて、明日も安心安全ではない時代、足元よりもう少し先を見て歩きたいですね。

No title

ろーずまりーさん、そんなに自分のことを責めないでください。
こはるさんは、ろーずまりーさんちの子になって、とってもとーっても幸せだったと思います。

ありがとう

おかしいと気が付くのも、多分ですけれど、女の人が多いのではないですか。男の人はなんにしても気が付きませんよね。あれっ?と、気が付いた時、大体その不安は一人で抱えることになるのではないでしょうか。不安を抱えて大変な思いをなさったと思います。
学んだ事として写真を掲載していただきました。傍にいないからか、細かい変化はわかりませんが、7月の写真の表情が緊張があるように思います。左右の目の瞳の大きさにも違いがあるんですね。こうやって、普段から写真を撮ることで、病気の可能性を見つけるにも役に立ちそうですね、また、客観的に事実を公表してくださることは、(病気対応に失敗したと考えておられるようですが、)大変よくわかって参考になります。失敗からしか頭に入ってこないというか…。
それと、こはるちゃんは、ろーずさんと出会う前に、丁寧に飼われていなかったようだということで、出会いの前のそういうことも、今回の病気の種になっていたのかもしれません。見かけは急性だったけど。
ろーずさんの心のお友達がいなくなってしまって、悲しいやら、腹立たしいやらといったところではないでしょうか。こはるさん以外のだれも埋めることのできない痛みですよね。
飼い主の「おかしい」と思う直観を大切にしてください。のメッセージ確かに受け取りました。
病名が早い段階で分かるための検査を受ける機会を逃さないということですよね。
この時期のこのメッセージ 大切にします。ありがとうございます。

天国からの声 その3

ろーず~~! 笑って笑ってなんて言ったけど、とても無理よね。

じゃあ、思いっきり泣きたいだけ、泣いていいわよ~。

そのかわりお願いがあるの。こはるの写真いっぱい、ファンに見せてあげてよね。

たくさんあると思うけど、特に可愛く写ってるのを選んでよね。

こはる、虹の橋にもいっぱいのお友達がいて、楽しくやってるわよ~。♪









No title

―残された時間がどれだけあるのかわからない。―

すべての後悔はここから出てくるような気がします。


うちの猫様もリンパ腫でした。
カールといいました。
3歳で発症し、1年半抗がん治療をしました。

朝は、5時以外の時間には食べてくれないので、いろんな缶詰をためして食べさせて、
投薬はものすごく嫌がって、少しでも薬が舌に触れると、吐く。薬だけでなく、食べたものも
全部吐く。上あごをおさえる私の手を引っ掻き、手は毎日流血。
100枚入りの絆創膏もすぐなくなる日々でした。
抗がん剤を入れると、2日目には吐いて、吐きまくる。何日か経つと元気になり、
よく食べる。抗がん剤を入れる、吐く。この繰り返しでした。
黒かった縞は、赤茶色になり、毛は抜け、体重は減り続け、
最後は子猫のように小さく、軽くなって旅立ちました。

身体も、心も、オサイフも、辛かったけれど、
一番つらかったのは、この辛い日々が終わる時は、カールが空に帰る時だ
ということを受け入れることでした。

1秒でも長く一緒にいたい気持ちが、この子を長く苦しめたのではないか、
いつ旅立つかわかっていたら、こんなことしなかったのに。
ものすごく後悔しました。

どうすることが正しかったのかは、わかりません。

でも、そうするしかなかったです。

だからろーずさん、どのくらい時間が残されているかわからない以上、
後悔の残らないお世話なんてないんだと思います。

カールに会いたくて、会いたくてしかたがなかったです。
夢でもいい、幽霊でもいいから会いたいと思っていましたけれど、
6年たった今は、いろんな猫さんたちのしぐさに、カールを見ています。
私にとって、猫さんは、みんなカールです。

いいんですよ。メソメソして。何年間でも。
いっぱいこはるちゃんのこと、思い出してあげてくださいね。
心の中で、ずっと生き続けてくれますよ。

にゃんこ先生、うんちだいじょうぶですか?
レオンアニキ、密会してますか?






こはるちゃんありがとう

ろーずまりーさん

ブログでこはるちゃんの訃報を知り、あまりに早すぎるので信じられないのと、どんなコメントが自分にかけるのか、悩んでしまい、すぐにコメントできませんでした。ごめんなさい。

このブログに出会いこはるちゃんに出会って、ますますにゃんこが好きになりました。こんなに表情豊かなにゃんこさんはいないなと思っています。何度笑ったことか分かりません。さすが大女優!

私の中では、これからもこはるちゃんは生き続けますし、きっとこのこはる日和にも出演してくれると思っています。これはとてもすごいことだし、こはるちゃんは特別な使命を与えられたにゃんこさんだと思います。

だから出会えてよかったです。こはるちゃん生まれきてくれてありがとう。たくさんの笑顔をありがとう。
これからも出演よろしくお願いします。
スリッパにあごを乗せた姿が私は好きでした。

ろーずさんおつらいと思います。その中でのブログアップ大変だと思います。でもこうしてアップしてくれることをとっても感謝しています。うちの2にゃんも15歳なのでいつかはと覚悟していますが、最後まで一緒にいてやりたいと思います。

とてもとても胸が痛いです。
病院でたくさんの数値をみても、症状を聞いても、身体はみんな違うんですよね。こうなったらこうしよう、という予定どおりにはいかないものです。
こはるちゃんは、辛い闘病の時期を減らしたぶん、ギリギリまでめいっぱい楽しんで旅立ったように思います。
こはるちゃんはほんとに幸せそうな姿をいっぱい見せてくれました。
ギリギリまで現役なんて、やっぱり大女優だったんですね!

お世話係り

ろーずさんほどの猫さまのお世話係りはいないと思います。
悲しみの深い時期に、こんなにも冷静に分析なさっている。

私も先代猫を亡くしたときは自分を責めました。
お世話になった獣医さんにも憤りを感じたほどでした。

でも、その子にはその子の猫生があるんですよね。
それは誰にも止められないんだと思いました。
10年もの長い間、ろーずさんにお世話されたこはるちゃんは
本当に幸せ猫さんだと思います。

そして、ろーずさんが悲しむ姿を見て、一番悲しんでいるのは
こはるちゃんではないでしょうか・・。。
自分のことで、ろーずさんが悲しんでいる・・・。

長い間、苦楽を共にしてきた家族ですから
悲しみは計り知れません・・・。

でも、こはるちゃんが今一番望んでいるのは
猫さまのお世話係りに戻るろーずさんの姿ではないでしょうか?

ゆっくりでいいんです。
どうかご自分を責めず、ゆっくりゆっくり悲しみを癒していってください。
親バカを続けてください。

そしてろーずさんの行く道の先には、新しい猫さん達が
待っていますよ。

また新しい猫さんのお世話をする姿を見るのが
こはるちゃんの一番の幸せだと思います。

こはるちゃん、お空の上からろーずさんを
応援してるんだよね。


「ろーず、ロケに集中できないじゃないの!
 さぁさ、お世話係りに戻りなさい!」って。
私には、そんな風に聞こえますよ。

ありがとう。。

こはるちゃん、ろーずさん、ありがとう。
こはるちゃんか縁あって、ろーずさん家の子になって、本当に幸せだったと思います。
闘病中も、いつものこはるちゃんと変わらないように見えて。。
ろーずさん、きっとこはるちゃんは延命は苦しいからって、大女優らしく、天国からのオファーを早めに受けてしまったのかもしれません。
一緒にいたかったの言葉、痛いほどわかります。うざいと言われても嬉しくて、旅立ちの時も一緒にいてあげられたこと、こはるちゃん喜んでますよ。
私は。。外猫たちを何匹も見失いました。具合悪いまま、いなくなった子に申し訳なくて、いつか帰ってくるかもと思ったり。事故で亡くなった子は、敷地内に眠っています。最期までかなり辛い闘病をして、歩けなくなり見送ることができた子は1匹だけでした(TOT)
みんなから隔離して、闘病している姿を見るのが辛かったけど。。最期までお世話できて良かったと思ってます。
ろーずさん、自分を責めないでくださいね。こはるちゃん、幸せな子です。

今日の投稿も…

何度読んでも涙が出ます。
ろーずさんのこはるちゃんを失った喪失感が文章の間からにじみ出ているようです。

私達が愛してやまない小さな仲間たちは、どうしてその短い生涯を駆け抜けていくのでしょう

つらい中にも、教訓を生かしてほしいというろーずさんの強い意思をみました。

ろーずさん、あなたには本当に頭が下がります。

ろーずさんへ

ろーずさん、いつも拝見しています。どうか、ろーずさんの事が大好きなこはるちゃんのためにもご自分を責めないでください。

私もずっと猫と暮らしてきていますが、「体調が悪い時だけでもいいから言葉が話せればいいのに」といつも願ってしまいます。
病院が猫ちゃん達にとって辛い場所だってわかっているから、そんな時も「話が出来れば、わかってもらえたら・・・・」と考えてしまったりします。
でも、こはるちゃんとろーずさんはアイコンタクトが出来ていたのではと思います

だから、こはるちゃんは、ろーずさんに出会えて本当に本当に幸せだったと思います!!
ブログの写真の色々なおちゃめな表情を見ていてもそう思うんです。

うちの仔も、もう13歳になりますが、ガブガブ私にだけします。痛いんですがなぜか嬉しかったりするんですよね。

ろーずさん、どうかお体を大事にしてくださいね。こはるちゃん、今までありがとう!!



「まだお別れしたくなくて…
こはるちゃんと一緒に暮らす時間が欲しかったんです」

お世話係ならみんなそうですよね。
1分1秒でも長く一緒にいたいです。
ろーずまりーさんの気持ちが本当に伝わってきて泣いてしまいます。

寿命は見えないから、その時その時にできる
ベストを尽くしていきたいです。

「心配しすぎだと言われても
最悪の病名を考えて最悪の病名から消去する」

ありがとうございます。私も肝に銘じます。
でも今回のことがあったから、たどり着けた考えなのかもしませんよね。
ろーずまりーさんは、その時その時にできる精一杯をされたのだと思います。





No title

ろーずさんがの静かな語り口に、逆に涙、涙です。

8/17、お腹の毛を剃られてお怒りだった
こはるちゃん、随分疲れているようでしたが、
胸水を抜いたからだったのですね。

ろーずさんはこはるちゃんの様子がおかしいとまず
気付いてあげましたし、それからもこはるちゃんの為に
一番良いと思われることをしてあげました。

ろーずさん、まだまだ泣いても良いけれど、
どうぞ自分あまりを責めないでくださいね。



No title

いつも猫ブログランキングからこちらに来ています
私がこちらに伺うようになって初めて
今回、ランキング1位になっていました
順位なんてどうでもいいのでしょうが…
皆さんがこはるちゃんとローズマリーさんを
思う気持ちの強さをつくづく感じてしまいました


お辛い記事を、私たち読者の為にありがとうございます。
うちにも4にゃんいるので、その教訓を心にとめておきますね。
こはるちゃんがいない哀しみとろーずさんの気持ちを思うと、まだまだ涙が溢れてしまいます。
ろーずさん、どうかご自愛ください。
写真のこはるちゃんは本当に幸せそうです。

No title

お気持ちお察しします。
もし同じ立場なら私もローズさんと
同じ事をしたでしょう。
故に…心がとても痛い。
こはるちゃんが教えてくれた事
同じ猫様のお世話がかりとして
しっかり肝に命じます。

猫様の女神様!!

こはるちゃんの病気で弱った姿はブログに載せなかったローズマリーさんが今回載せたのは、多くの猫様達への深い思いからなんですね・・・こはるちゃんへの愛が痛いほど伝わってきて改めてローズマリーさんの喪失感に悲しみが湧いてきます。今日のブログの内容を肝に銘じて猫様のお世話係をします!! こはるちゃん、次に生まれて来る時は寄り道なんかしないで真っ直ぐにローズさんの所に降りてくるんだよ!!そして天才子役からスタートして大女優への道をずーっと見せて下さい!! 

買いました

こはるちゃんに会いたくて、<僕がネコに嫌われる理由>のDVDを買いました。かわいいこはるちゃんに会うのが楽しみです。

こはるちゃん大好き

何年もブログを拝読していますが、初めてのコメントです。

一週間前のこはるちゃんの訃報に涙が止まりませんでした。
お会いしたこともないのに勝手に身近な猫ちゃんになっていて、
気付いたらこはるちゃんはじめ、コチくん、こうめたん、ちまたんの大ファンになっていました。

なかでもこはるちゃんはウチの12歳の猫に性格がそっくりで・・・
キレキャラなのに、デレるときもあって・・・基本ドMの飼い主としては可愛いくてたまらんです。
お別れなんて考えられないんです・・・
そんな自分にろーずさんの心境を重ねてしまって・・・今も泣きながら打ち込みしてます。

私も何匹も見送りましたが、どれもお世話係としては後悔の残るものばかりでした。
もう一度抱きしめたい・・・その気持ちも本当に本当によく分かります。
その柔らかさと温もりを感じさせてくれるだけでお世話係は満足なんですよね。

こはるちゃんはろーず家の一員となって幸せだったと思います。
こんなに愛してくれるお世話係さんと一緒に過ごせたんですから。

ろーずさんを癒してくれるコチくん、こうめたん、ちまたん、そしてさとぴーさんに、
ろーずさんの心のケアをお願いしたいと思います。

今日「僕がネコに嫌われる理由season2」のDVDが届きました。
塚地さんに「目がキレイ」と言われていたこはるちゃん。本当に可愛い!!!
可愛すぎて・・・ろーずさんの気持ちを思って涙が出ました。。。

最後に、こはるちゃん、天国での撮影が無事終わったら、ろーずさんに報告してあげてね。
どんな形でもろーずさんは分かってくれるよ。

ありがとうございます。

我が家の猫はまだ5歳ですが残念な事に健康な体に生まれませんでした。
今後かかるであろう病気は多数です。
今回のこはるちゃんの情報は大変参考になりました。
こはるちゃんは残念でしたが、この情報で助かる命は必ずあるはずです。
今後は検査の折に最悪の病気を念頭に置いた検査をしようと思います。
本当にありがとうございました。
こはるちゃん、ありがとうね。

哀しい文章ですが、ろーずさんの愛情が痛い程伝わってきます。こはるちゃんは、ろーずさんと過ごせた毎日が幸せだったでしょうね(^^)

No title

ろーずまりーさんのこはるちゃんへの愛に、胸が苦しくなる思いです。
こはるちゃんは、ろーずまりーさんのそばで猫生を過ごせて幸せだったと、楽しかったと、撮影現場でみんなに自慢していることと思います。

我が家には2匹のにゃんこがいます。
こはるちゃんが教えてくれたこと、ろーずまりーさんが伝えてくださったこと、しっかりと胸に刻みます。

ありがとうございます

こはる姐さんが教えてくれたこと、しっかりと胸に刻みこみます。
ありがとうございます。
我が家にも7歳の茶トラがいます。
これまで以上によく様子を見るようにします。

ローズ様、どうぞちま尻を見たり、こうめちゃんのホールドスリスリを受けたり、コチ君の出産のお手伝いをしたり、レオン君のモフリ祭りへの参加、ウォッカしゃんのウーシャー48などでどうぞ慰めてもらって下さいね。

こはる姐さん、本当に可愛いですね。
クワックワッてやって欲しいです。

我が家にも現在「副腎皮質機能低下症(別名 アジソン病)」の子がいます。
犬でも珍しいのに、猫では超がつくほど稀な病気で、なかなか
症状例がない病気です。こんな珍しい病気を見つけてくれた主治医には
感謝していますが、やはり変化に気づくのは、お世話係の飼い主にしか
わからないんですよね。主治医にもそう言われました。
食欲不振・体重減少・水分過多・そして寝てばかりで動かない、これが変化でした。
特別おかしい症状がないから説明が難しいのですが、でもそういう変化は
飼い主にしか見つけられないですね。毎日接しているからわかる変化。

主治医にも、症状から可能性のあるものや、消去法しか病気は診断する
ことができないと言われました。

こはるちゃんの変化に気づいたろーずまりーさんは、お世話係として
使命は果たしたと思います。動物は自分の死をちゃんと受け入れられるから。
こはるちゃんも納得していますよ!

No title

こはるさんが教えてくださったこと、ろーずさんが伝えてくださったこと。
最悪から、決して忘れることのないように、心に刻んでおきます。
少しでも長く、猫さんたちがご機嫌で過ごせる時間のために・・・




No title

こはるちゃん・・・
天国で私の愛した愛ちゃん、桃ちゃん、エルちゃんと遊んであげてね。
ろーずさんご自愛下さい。

どうぞ、泣かないで下さい

どうぞ、思い出してください。
こはるさんは貴女が救った命でしたね。
それから幸せな時間を過ごしたはずです。
沢山の思い出を積み重ねたはずです。
自分を責めないで下さい。

今は辛い時間だと思いますよ。
きっと、こはるさんが怒っていますよ。
ほら、そこで。

No title

ローズさん…

そうですよね。
こはるちゃんと一緒に暮らす時間が欲しかったんですよね。
きっと、こはるちゃんも同じように、ローズさんと少しでも長く居たかったんだと思います。

私事ですが、猫さんを飼いたい、お世話したい、一緒に暮らしたいと何年も前から思いながら
よい機会に恵まれなくてまだ果たせていないので、本や人から見聞きしたことでしかないけれど
猫は自分の死期を知るとどこかにいってしまうとよく言われていますよね。
放し飼いにしている猫は、本当に、ふとどこかへいってしまって帰ってこなくなってしまうし
室内飼いにしていても、病気をして、いないと思ったら戸棚の陰に入り込んでいたという話を
よく聞きます。

こはるちゃんは、最期まで、ローズさんのそばにいたんですよね。
最期まで、少しでも長く、ローズさんと一緒に居たかったんだと思います。

そして、私は思うんですけれど、こはるちゃんは、いまでもローズさんの傍にいると思います。
姿は見えなくても、傍にいて、ローズさん大好きなのに相変わらず素直になれなくて、
キッキッって目力を送って、隙あればガブガブって噛み付こうとしているような気がします。


猫さんのお世話係は世の中にたくさんいるけれど、
ローズさんのような活動をされている方はそうはいないと思います。
ご自身の猫さまを愛し愛され、あまたの成猫子猫、時には乳飲み子から保護し育て
里親さん達に幸せに送り出し、
えさやりさんを根気よく説得しながらノラさんの捕獲・避妊去勢を定期的に行い、
その資金作りのための活動・工夫、
そして、毎日のブログで私たち猫ファンの心を和ませてくださり、etc, etc, ...
これらの活動を、仕事をしながら行っていらっしゃる。本当に頭が下がります。

今回も、本当にお辛いでしょう中、このようにこはるちゃんの闘病の様子を綴ってくださり、
現役そして未来のお世話係さんのために、啓蒙活動といっても過言でない記事を残して下さいました。
もしかしたら、ローズさんのおっしゃるとおり、こはるちゃんも少し苦しかったかもしれないけれど、
それでも、こはるちゃんにとっても本望だったんじゃないでしょうか。


だから、ローズさん、もうこれ以上ご自身を責めないでください。
今回の記事の最後のこはるちゃんの写真、このうえなく幸せに見えます。
ローズさんは、こはるちゃんに対して最善のことをなさったのです。
それは誰もがわかっているし、誰よりもこはるちゃんがわかっていると思います。

最期までローズさんと一緒にいれて、ローズさんに看取ってもらえて、きっと幸せだったでしょうね。
そして、今もまだ、ローズさんの傍にいると思います。


喪失の悲しみが癒えるのは時間がかかるけれど、ゆっくり、お気持ちの整理をされてくださいね。


愛らしかった、こはるちゃんへ

こはるちゃんの目と表情が大好きでした。
心からご冥福をお祈りいたします。

時間がほしかったですね・・・

ローズさん、8月はとてもお忙しかったし獣医さんもお盆休みがあったりスケジュール的にもままならずに過ごされたこともつらかったのではないでしょうか・・・
どうかご自分を責めないでください。

20年近く前に送った猫が、今にして思えば何らかの悪性腫瘍だったと思われる最期でした。
様子がおかしいと気付いてからの進行の早さは恐ろしかったです。
当時は知識もなく、どんな検査をすればいいのか、どんな病気が疑われるのかわからず
ただ手のひらからこぼれていくように命がはかなくなっていくのを側で見守ることしかできませんでした。
ただ、送った後に冷静に振り返ってみると、自分の身におきたことを理解し受け入れて、人間に気付かれないように平気な顔してたんじゃないかとも思えて猫様の自分の生命への向き合い方を示されたようにも思えたのでした。

現在のうちの子も、先天性の多発生嚢胞腎症があるので気をつけてはいるのですが
獣医さんとのコミュニケーションや、なにより猫様との信頼関係を強いものにしていかなきゃと感じました。ヤバいと思ったら頼られるお世話係でありたいですね・・・。

No title

ろーずさん、あまりご自分を責めないで下さい。
こはるちゃんが悲しむと思います。
にゃんこ先生達も、ろーずさんを心配ししているのでは・・・・

我が家のヤマトが居なくなった時のことを考えると恐ろしくて、恐ろしくて。
しっかりとお世話をしたいと思います。

天国での撮影は上手く進んでいるのかな?
共演はオードリー・ヘプバーンかな?
こちらの世界で上映してくれるといいのに・・・・

ありがとうございます

まだまだお辛いであろう時期に、こはるちゃんの病気のことを書いてくださり、ありがとうございます。
先代猫をFIPで亡くしましたが、その時助けてくれたのがたくさんの猫ブログでした。
ろずまりさん、こはるちゃんを知ったのもその流れで、こんなに家族を求めているニャンコがいることも恥ずかしながらその時初めて知りました。
それから4年。毎日こちらのブログを見ながら、捨て猫ちゃんを3匹引き取り、今では大家族です。
そして、専門書よりろずまりさん始めみなさんのブログが1番の指南書になっています。
なぜなら、そこには愛があるからです。1日でも一緒にいたいという暖かい気持ちがあるからです。
どうにもならない事があるのは100も承知。それでも、みなさんが伝えてくれた愛を引き継いでいきたいと思うのです。
だから、いつも日々感謝なのです。

自分を責めないで

ローズさん、どうか自分を責めないで。

こはるちゃんは幸せでしたよ。

忘れません・・・

ろーずまりーさんが、こはるちゃんのことを一番に思って、
精一杯してくれたことを、
こはるちゃんは、わかっていると思います。
ちゃんと、感じていたと思います。

「まだ、お別れしたくなくて・・・」  
ろーずさんと、同じ気持ちで、こはるちゃんも頑張ったのですね。

この一か月、辛いことばかりじゃなかったと思います。
こちび君と、ろーずさんの愛を、
大切な大切な宝物と、想ってる気持ちを、ひしひしと感じながら、
幸せだったのではないでしょうか。

こはるちゃんが教えてくれたこと、忘れません。













No title

ろーずさん、こんにちは。お辛い時に闘病を振り返るエントリー、有難うございます。

私は、こはるちゃんが旅立ったときのろーずさんの言葉、「天国からのオファー」に
救われた一人です。
うちの子は先月末、FIPでたった1年4ヶ月の猫生を終えました。
聞いたこともない病名に右往左往する間もなく、初診から僅か2週間後の
旅立ちでした。
人間のように「具合が悪い」「ここが痛い」とアピールしてくれれば、と
何度思ったか知れません。水が欲しい、今ならご飯が食べられる、ベッドに
上がりたい、抱っこして欲しい…要求さえ分かれば何だってしてやったのにと。
でもたぶん、何をしても悔いは残りますよね。
物言えぬ生き物相手にはどれだけ心を砕いても足りないのだと思い知りました。

こはるちゃんの写真はどれも本当に可愛くて、幸せがにじみ出ているようでした。
こちくん、こうめたん、ちまたん、そしてさとぴーさんがろーずさんの痛みを
和らげてくれますように。
ウォッカさんやレオンさんのお世話もまだまだ手がかかるでしょうが、
応援しています。

No title

胸が絞め付けられますね・・・。

でも、こはるちゃんはろーずさんに逢えて幸せだったと思います。
最後までろーずさんと一緒にいれてうれしかったと思います。

きっと近くで見ていてくれますよ。

心配です

ローズさん、大丈夫ですか?

ローズさんのこはるちゃんを思う気持ちを考えると、涙が止まらなくなってしまいます。

こはるちゃん、幸せだったと思います。
ローズさんが後悔なんかしないで、元気で居てくれることが、一番こはるちゃんが喜んでくれることだと思います。

しっかり食べて、お身体大切にしてください.

No title

毎日ブログ拝見していました。
こはるちゃんの病気の経過が1年前に亡くなったうちの子(11歳 キジトラ ♂)とあまりにもよく似ていて、ブログを見ては毎日大泣きしています。
 
 家の場合も食欲不振から始まり吐血(少し前から便秘も酷かったです)薬を飲んでも改善されず、エコーと細胞の検査で消化管リンパ腫だろうということで手術が決まりました。でも、入院するその日に亡くなってしまいました。

 リンパ腫の治療は何もしてあげられませんでした。本当にあっという間で後悔しか残りませんでした。
どんな姿であれもっといっしょに居たかった・・・・・・


 今は、捨て猫だった2匹の兄妹猫を貰い受け一緒に生活しています


 まだまだ辛い日が続くかと思いますがお体には気をつけて、食事もちゃんととって下さいね

 

 

ろーずさん!ありがとうございます。

昨年末に17才をこはるちゃんと同じリンパ腫で見送りました。
最後の1ケ月は補液のみで頑張ってくれて・・・
家族は「あなたに気持ちの整理をする時間を与えてくれている」
と言いました。確かに、わたしの友であり、姉であり、同士でしたから
お世話係を残して逝くことが心配だったのかもしれません。
この治療で良かったのか、まだまだ悶々とする日があります。
でも、今日のブログを見て、ろーずさんの『まだお別れしたくなくて…
こはるちゃんと一緒に暮らす時間が欲しかったんです』
まさに、この思いだけでした。
おかげで自分の我儘だったかなぁ~と悔やんでいた気持ちが少し楽になりました。
ありがとうございます。
こはるちゃんの在りし日の写真!たくさんUPしてくださいね。
見ているだけで癒されるんですよ!

初めてコメントします。

こはるさん、ろーずさんと出会って幸せだったと思います。
2007年9月9日のろーずさんの日記をもう一度読んでください。
そこにはおしんこ様にあてたろーずさんのメッセージが書かれていますが、
その時のメッセージをご自分にあててみてください。

自分を責めないで。
元の飼い主さんから虐待を受けて子猫時代辛い思いをしていたこはるさんが、
ろーずさんのもとではのびのびと幸せそうにしていたではないですか。
私はいまろーずさんのブログを最初の頃から全部読み直しているのですが、愛をたくさん受けて暮らしていたのがわかります!

どうか、自分を責めないでください。


始めてのコメントで失礼しました。

No title

ろ-ずさんの辛い気持ち
自分の事のように 伝わってきます
私も ろ-ずさんと同じ選択をしたと思う
そして 同じように後悔し 悔やむとおもいます
こはるちゃんには とにかく 生きていて欲しく
別れなんて ありえないものね 

ろ-ずさん 
「こはるちゃんが教えてくれたこと」はろ-ずさんを通じて
確かに 私たちにも教えていただきましたよ
これからも 日々 お世話係に 精進しますね

こはるちゃんが逝ってしまつたことは
とても辛く 悲しいけれど 
ろ-ずさんのブログで またたくさんの命が助かるとおもいます
こはるちゃん ありがとう 
いつまでも ろ-ずさんのそばにいてあげてね

ろ-ずさんを通じて



 

No title

ローズさん。
私、今の今までURLがなんなんだろうと気づかず
ダイ、ジョウ、ユウ、こはる。。。?
ってずっと謎だったんですが
大女優こはる
だったのですね。

今日のお話で、ローズさんが一箇所だけ
こはる、と書いてる所で涙が止まらなくなりました。
大事な大事な命だったことがとても伝わりました。

写真を見ても命を奪ってしまう癌にかかっているなんて本当にわかりません。ローズさん、ご自身もまだまだお辛いのにこはるちゃんの記録をみせてくださってありがとうございます。一番悪いかもしれない結果から疑えというのはそのとうりだと思います。こはるちゃんもローズさんも頑張った!こはるちゃんは幸せニャンコでしたよ!

No title

こはるちゃんお疲れ様。
今まで楽しませてくれてありがとう^^
天国でゆっくり休んでくださいね。
・・・とはいっても、こはるちゃんはこれから天国で
女優業にひっぱりだこになるから休めないか^^;

そしてローズマリーさん、9月2日の記事で
天国へ旅立つ少し前のこはるちゃんの写真をアップしてくれてありがとう^^
とってもとっても美人さんです^^一度でいいから撫でたかった・・・TT

今まで本当にありがとう、こはるちゃん。。。

今日の更新内容、同じ猫様のお世話係として、肝に命じます。こはるちゃんろーずさんありがとうございます。わたくしも、迷い猫を庭で保護して7年になりました。忘れもしない9月2日の夜台風接近の中でした。痩せぼっちのボロボロの子猫でした。すくすく育ち、凶暴ですが茶白なので今ではレオンに似てます。

こはるちゃんにも会いたかったですが…今は大切な事を教えてくれた尊敬しますろーずさんに会いたい気持ちでいっぱいです。

陰ながら応援してます。今日の更新ありがとうございました。

悔やんでも悔やみきれないですね。納得いく看取りはなかなか難しいし、家の子になって幸せだった?と聞きたくなるほど別れは辛いですね。
いつもいるところにこはるちゃんがいない生活はまだまださみしいとは思いますが、天命を全うしたこはるちゃんとともにした宝物のような時間がローズさんを癒してくれるのだと思います。

写真で並べて見ても、あまり変化がわかりませんでした。
本当に急なのですね…。

まして、毎日毎日見てると微妙な体型変化はわかりづらいですよね。


こはるちゃん、頑張ったね。

こはるちゃんがつらいときはろーずさんも心を痛めて、一緒に頑張ってきたこと、こはるちゃんはわかっていたと思います。
こはるちゃんだもの。

出会ってからこはるちゃんのことを目一杯愛して、ずっと大事にしていることを、感じていると思います。

できることなら、ずっとずっと一緒にいたいですよね…。

No title

初七日ですね。

こはるちゃんともっと一緒にいたかった。
ろーずさんのお気持ちが手に取るように分かります。
なんでもっと早く!なんであの時!と思ってしまう事があると思います。
家の先代ルナも消化器系悪性リンパ腫で、変だと思ってからやはり1ヵ月少しで
逝かせてしまいました。
あの時は今の、ろーずさんと同じ気持ちで毎日毎日メソメソメソメソしていました。
私もルナにたくさん、教えてもらったと思っています。

こはるちゃんも天国で、後の子達の為に活かしてね!と思っている事と思います。


こはるちゃんはきっと

>>まだお別れしたくなくて…
>>こはるちゃんと一緒に暮らす時間が欲しかったんです

切ないですね

ところで
こはるちゃんの「こはるちゃんらしさ」が出ていて大好きな過去エントリーがあるのですが、少し時間が経ち、少しだけお気持ちの整理がついたら、再掲していただけないでしょうか? 
キャットタワーのてっぺんでこうめたんが「ここはこうめの部屋なので文句言われなくていいと思います」と、おナマな(生意気な)ことを言って、こはるちゃんからドーカツされている場面です。

こはるちゃんは遠くへ旅立ったのでしょうか?
「遠出しようと思ったけど、気が変わったわ。長旅は疲れちゃうし。やっぱり、ここよ。ここがいちばん!」と、あのソファ(の背もたれの)上でまったりしていませんか?
ほんとは、ろーずまりーさんが大好きだから帰ってきたくせに、「こちびに毛繕いさせたいからよ」とか言っていませんか?

勝手に長々と書いてしまい、ごめんなさい。




No title

ろーずさん、つらいですね。

>こはるちゃんと一緒に暮らす時間が欲しかったんです。
きっと、こはるさんもそう思ったのではないでしょうか。

でも衰えた姿は見せることは大女優のプライドが許さない。
がん治療・緩和ケア…
そんなことよりも、幸せだったありきたりの日常をより長く過ごしたかった。
それが大女優の選択だったのかも知れません。

だから、きっと、大女優こはるプライドをかけて
この世界での最後の名演技、見せつけてやったのでしょう。



魅せられて、泣いて、苦しんで、考えて、しっかり受け止めたら前に進みましょう。
無理に進まなくていい、まだ早い。

どうぞご自愛下さいまし。 こはるちゃんはいつもそばにいますよ。 

No title

「次に生かせばいいのよ!教えてあげたんだから!しっかりしなさい!」
って叱られますよ。

人間だって同じ。初期発見はラッキーというじゃないですか。
ましてやキャッツらめはなんせ我慢強い・・・

私はローズさんを尊敬します。小梅さんの時もこはるさんの場合も
とことんまで調べて自分自身で答えを見つける。本当すごいです。

こはるさんはそのローズさんをよく理解してたんじゃないかなと思ってしまう。

大女優さんだからプライドも高いから
艶のない姿をローズさんの記憶には残りたくなかったのかなと思ってしまうんです。

こはるさんも ローズさんも 本当通じ合っているんだなと。素敵じゃないですか
こはるさんの写真アップしてくださいよ~本当ネタになる猫さんですw 

No title

ろーずさんの言葉から思い出したことがあります。
知人の10歳くらいになる猫ちゃんが急死したと今年の年賀状に書いてありました。
突然の別れで彼女もとても悲しかったと思います。きっと悪性の病気だったんでしょうね。
私もネコにそんな恐ろしい病気があるなんて知りませんでした。
この度は多くの方にろーずさんとこはるちゃんのことがとても響いたのではないかと思います。

そのうえローズさん、決算の忙しい中一生懸命こはるちゃんの看病をされていたんですね。
並大抵の気持ちではそこまでの愛情を注げないと思います。
ろーずさんようがんばらはったわ。
あんまり自分を責めたらあかんよ。

これから

毎日 何かの度にこはるちゃん、ああだった、こうだったと思ってしまいますよね・・・

つらい日、寂しい日がつづきますよね・・・

でも、どうかお身体お気をつけて頑張ってくださいネ。

こはるちゃんはしあわせでしたよ。

ろーずさんのお気持ちを考えると涙がとまりません。
まだまだ悲しくつらい時なのに過去を振り返り、記事にすることは並大抵のことではないと思います。
我が家にも12歳のねこさんがいます。わたしもろーずさんのように精一杯のお世話係をしていきたいと思います。

ほんとに、駆け足でこはるちゃんは旅立ってしまったけど、こはるちゃんはろーずさんと出会って幸せだったと確信しています。

今日はこはるちゃんの初七日ですね。寂しさをいっそう強く感じる時ですね。悔やんでも、悔やんでも、悔やみきれない気持わかります。きずかないうちに姿を探して、名前を呼んで、それでも居なくて…!今は泣いても良いと思います。
でもこはるちゃんは、間違いなくローズさんの家族になれて、本当に幸せな時間を過ごしたと思います。今頃撮影の合間に「私ローズの家の仔で幸せだったわ~」って話していますよ。

No title

初七日ですね。
こはるちゃんはきっと天国から
ローズさん泣きすぎって笑ってますね?

ネコちゃんが話してくれるといいんですが
我慢強いし・・・私も早く気づいてあげれませんでした。

ローズさん早く元気になってください!
こはるちゃんもそれを望んでいるはずです!

こはるちゃんもろーずさんといるのが幸せで、ずっとずっと長く一緒にいたくて、最後まで力いっぱい頑張ったんだと思います。

こはるちゃんは自分に向けられていたろーずさんの愛情も努力も全部しっかりわかってたはず。
こはるちゃんはろーずさんにめいっぱい愛されてほんとに幸せな幸せな猫生だった!!

こはるちゃんとろーずさんがこのブログを通して教えて下さることで、たくさんの猫さんたちが救われるから。
お辛いなか更新して下さってありがとうございます。でもどうかご無理だけはされないで下さいね、こはるちゃんの願いでもあるとおもうので。

No title

うちの4ヶ月のにゃんは下痢と吐き気が日毎に酷くなり、レントゲン・エコーの段階で癌かもと言われ、こんなに若いのにあり得るのか?って思いましたがもっと見ていくウチに最終的にはIBDに確定今では数種類の薬の毎日投薬でごく普通に暮らしています。
最悪のことを最初に考える獣医なので、始めに癌かもと言われていきなりどん底涙でしたが・・どうなんだろう・・・最悪のことを考えるのどうなんだろう?だいたいウチの獣医は一番悪い見立てから先に伝えてくるので、生きた心地がしません・・・それで救われている子も居ますが・・・我が家は4にゃんいるので・・・う〜む
でも、飼い主的には生きた心地がしません・・・う〜む
ごめんなさい。

ろーずまりーさん

「こはるちゃんと一緒に暮らす時間が欲しかったんです」

昨夜からろーずまりーさんのお気持ちを考えると涙が止まりません。
そうですよね、もっと一緒に暮らしたかったですよね。
こんなに早く旅立ってしまうなんて。

でも、こはるちゃんは絶対に間違いなく本当に幸せだったと思います。
ろーずまりーさんのおうちの子になれて夢のように幸せな日々を過ごせ
たと思います。
心が張り裂けそうにお辛いでしょうに、ほかの子のことを思われて
書かれたこの記事の意味を深く受け止め、次につなげていなかなければ
いけないと強く感じています。

ろーずまりーさん、どうか我慢なさらないでください。
このブログを更新されることが少しでも心の支えになるなら、なんでも
お書きになってください。
逆に書くことがお辛いなら、どうか無理をせずお休みなさってください。
このブログのファンは更新がなくてもろーずまりーさんのこと信頼して
いますし大好きですよ。

ろーずまりーさんのお心が少しでも癒されますように、そして
こはるちゃんのご冥福をお祈りしています。
貴女の尊く愛情に満ちたお心と行動力を心から尊敬しています。
こはるちゃんも、ろーずまりーさんのこと今も大大大好きなはずです。

No title

「こはるちゃんとの別れが耐えられない」

涙が溢れます。 まさか一か月で旅立つとは想像だに出来ませんよね。
一読者の私ですら、毎日泣いております。 ろーずまりーさんのご心境はいかほどか。。。

今日は初七日ですね。 とてもきれいな満月の夜に旅立ったこはるちゃん。 ブルームーンに旅立つとは、まさに大女優こはるちゃん。 粋な旅立ちでした。
まさか月に降り立ちウサギさん達を眼力で蹴散らしていたりして(笑)

お辛い中、更新頂き、本当にありがとうございます。
ご自分が弱い、だなんて。 ろーずまりーさんのようなお心の強く、愛情深い方にお会いしたことがありません。 

今日は特に、お世話係として肝に銘じました。 最悪の事態を回避出来るようにすること。 本当にそのとおりです。

初めてなのに3匹迎えてしまった我が家には、まだまだ元気いっぱいの2歳、3歳の仔がいますが、背中~しっぽにかけてのフケ、毛ツヤのなさ、など気になる点もあります。 是非参考に致します。


どうぞ、どうぞご自愛下さいませ。 こはるちゃんはいつでもそばにいます。 ろーずさんの指をかもうと狙ってるかもしれないけど(笑)

ものすごくわかります

後悔、反省、何度も謝り、私もしました。今も。
愛しいからこそなおのことですね。
こはるちゃん、がんばったね。

No title

ろーずさま

ブログの更新ありがとうございます。
訪問している私たちでさえまだこはるちゃんがいない・・・
まだキョトンとしたような・・実感がないのが本当です。

ろーずさんの「まだお別れしたくなくて・・・」
今の心のそのままの言葉なんでしょうね。

私事ですみませんが、我が家の仔が7才の時
気がつくとご飯は食べず、瞳孔は開き、身体の震え等々
病院で腎臓の数値が酷すぎる
あと以て1,2週間と言われ、その場で泣き崩れた事がありました
その後
先生の必死のご努力の甲斐があって2年がかりで良くなりましたが

全く予想にもしていなかった私はひょっとしてダメかもと言われた時
一番強く感じたことが「わたしを置いて行かないで」だったんです

もう頭の中がパニックで他の仔もいるのにお世話しなきゃいけないのに
いつかはと見送る日が来ることは分かっているのに
・・・心の準備、気持ちの準備なんて急には持てるわけもなく


ろーずさんきっとまだ胸も心も苦しいと思います
まだ一緒に居たかったに違いないし
もう抱っこ出来ないなんてでもこはるちゃんのぬくもりが感じられることでしょう
・・・・たくさん泣いたらいいです。
さとぴーさんにオイオイ大丈夫かと心配されるくらいでも(>_<)

そして少しずつ少しずつ
後悔から、涙から、立ち上がって下さい。
こはるちゃんはこはるちゃんの猫生一杯一杯生ききったと
思ってあげて下さい。

にゃんこ先生・こうめちゃん・ちまきちゃん&
ウオッカしゃん・れおんくんとさとぴーさんが
笑ってくれるローズさんを待っているはずです。

長くなりましたが3年前16歳でオンニャノ仔を見送りました
乳がんから脳に転移させてしまいました。
猫生一杯一杯生きたね、頑張ったねと私の胸の中で送り出せたこと
半年泣きましたが、今は心の中でいつもおしゃべりしていますよ

ろーずさん ・・・・・フアイト(^v^)

ありがとうございます

ろーずまりーさん 教えてくださってありがとうございます。
私がろーずまりーさんに教えてもらったことは、こはるちゃんが教えてくれたことなんですね。

うちのにゃんこも10歳。
いつかいなくなってしまう日がこわくてこわくてたまりませんが、だからこそいつもいつも ちゃんと見ていてあげないと・・・そういうことですね。

いつもブログで見ているだけの私ですらこんなに悲しいのですから、
ろーずまりーさんの悲しみはどれほどなんでしょう。。。
どうか後悔しないでください。
こはるちゃんはしあわせだったと思います。絶対に。

自分をあまりせめないで

こはるちゃんのこと、ブログを毎日拝見しているうちに、
なんだか自分のうちの親戚の仔のように思えていました。

なので、いくらあちらからオファーがきたとはいえ、
急すぎる旅立ちは、この遠い親戚気分の私でさえとてもショックでした。

ろーずまりーさんが、いっぱい後悔してしまう気持ちもわかります。

でも、こはるちゃんにしてみたら、
お世話係りのろーずまりーさんに無断でオファーをうけたのだから、
きっとすごく申し訳ないな・・・・って思っているはず。

いっぱい泣いたあとは、
またきっと元気になってくださいね。

ろずまりさん
こはるちゃんは
その愛情を理解していたと思いますよ
ご自分の事、責めなくて
いいと思います
こはるちゃんとのかわいいお顔をたくさん思い出して見てくださいね!

No title

猫と暮らし始めてから、色々な猫ブログを拝見したりして
様々な症例を見てきましたが
こんなに早い進行の病状は初めて見ました…
こちらには毎日お邪魔していましたが、ろーずさんが「体重が減った」と書かれるまでは
写真を見る限り何の変化も感じられませんでしたよね
こんな病気があるなんて知らなかった…

小さな小さな変化は毎日接していても気付かない場合も多々あると思います
まだ元気だった猫ちゃんが突然亡くなったという話は聞いたことがあるので
もしかしたらこういう病気だった可能性もあるんですね…

こはるちゃんの病状はろーずさんだからこそ気付けたことだと思います
こはるちゃんとろーずさんだからこそ、この記事が書けたのだと思います
そして、これはこはるちゃんがろーずさんだけにではなく
ここを拝見している全ての猫飼いさんに教えてくれたことだと思います
とてもとても大きな意味のある教えですよね…

何もこはるちゃんが身体を張らなくったって…という気持ちは捨てきれませんが…(涙)

こんなことでありがとうなんて言いたくなかったなぁ…

ろーずさん、
どうか後悔しないでください。
こはるちゃんは、ろーずさん家の一員になれて、幸せな猫生だったに違いないのですから。

LGLリンパ腫、本当に進行の早い、怖い病気ですね。ブログの写真を毎日見ていても、「ちょっと痩せたな」ぐらいしか思いませんでした。私だったら忙しさにかまけて、病院に連れて行くのがもっと遅くなっていたかもしれません。

「最悪の病名から消去する」
これから肝に銘じてうちの子のお世話をしていきたいと思います。

ろーずさん、泣きたい時は泣いてください。私たちでさえ、こはるちゃんの写真に毎日癒され、笑い、そして泣いているのですから。ろーずさんの辛さを考えたら胸が張り裂けそうです。こはるちゃ〜ん、大好きだよ!!!

まだまだ、美人で可愛いこはるちゃんギャラリー、続けてくださいね。

こーら、ろーずシャー

わたしは幸せだったんだって

何度も言わせんじゃないわよシャーシャー

でも、世界中の後輩猫の為に、わたくしが役にたてるなら。フフン←ドヤ顔


天国の大女優の声が聞こえた。

ろーずさん。ありがとう。

No title

こはるちゃんの病気の進行の早さに背筋が凍りました
ろーずさん以上のことができるお世話係さんなどいません
只々こはるちゃんを奪った病気を恨みます

一日も早くより効果的な治療法が確立されることを祈ります

No title

ろーずさん、お辛い気持ちをお話下さって本当に有難うございます。

こはるちゃんが旅立ち、何かお言葉をと思っても、辛くて、何もでてこなく、
そして、うちの子もいつかと思ったら、ただただ怖くなってしまって、
ずっとためらっていました。

うちの子は縦隔型のリンパ腫で、闘病1年になります。
猫は、病状を見せないようにするため、本当に分かりずらく、
お医者さんでも初期の判断は難しいと言われました。
それでも、私がもっと早く気付いて、何かできたのではと思います。

ろーずさん、私も怖いです。もっともっとこの子と一緒に過ごしたい。
その時が来たら、どうしたらいいのかと不安でたまりません。
たくさんの子をみられてきた看護師さんの「どんな病状でも生きようとする」という
言葉にさらに迷いは深まります。

本当に有難いことに、今は、体調に波はあれど、症状は治まっています。
ろーずさんの重いお言葉をしっかりと受けとめ、さらに大切に、自然に、
一緒に過ごしていこうと思います。

ろーずさん、こはるちゃんとの時間もっと欲しかったですよね。
もっと一緒に過ごしたかったですよね。 お別れは心がさけるほど辛かったですよね。
きっとこはるちゃんもそう思っていたはずです。
こはるちゃんは、ろーずさんのそばにいるために最後まで生きようとしていたんだと思います。

いっぱい泣きましょう、ろーずさん。
いっぱい泣いて泣いて、そしたらきっとこはるちゃんが、
「ろーず、いつまで泣いてんのよ、そんな暇があるんだったらモンプチ供えなさいよ」って
きっとあの眼で睨んで、笑っているような気がします。

No title

こはるちゃん。

お祈りしています。

No title

腎臓疾患で愛猫を無くした時、獣医さんに「自分も同じ病気で飼い猫を亡くした。猫の変化を見付けるのはこんな仕事をしていても難しい」と言われました。
それでもお世話係としては猫の健康や命を守り、少しでも長く一緒にいたい。
写真を見ていても、あれちょっと痩せた?としか思いませんでした。
痛いとか辛いとかだるいって、病気の時くらい話せるといいのに。
緊急時にはソロモンの指輪が本気で欲しいと願ってしまいます。

今回は進行性の腫瘍だったので…むしろ長く苦しまなかったのではないかと思います。

病気の詳細もそうですが、写真に記録を残したり…どんな検査や治療をしていくか等、調べて検査依頼をしたり…
猫様の新米お世話係(なのに猫様は大病をなさる…)としては大変勉強になりました。

お世話係としてはどんな結果になったとしても悔やまれますが…悔やみ過ぎたら虹の橋で再開した時に「お世話も十分してもらって幸せだったわ!自信持ちなさいよ!まったく世話が焼けるわねー…噛みちゅかれたいのかしら?」って喝入れられちゃいますよ…


今夜、遅ればせながら…おこがましくも、こはる姐さんを偲びつつ弔い酒します!
多くの人に愛されて見送られ、虹の橋でもきっと幸せと思いますよ。

ろーずさん

まだまだお辛いお気持ちの中、ご報告ありがとうございます。
ブログのこはるちゃんはいつも、安心しきった幸せなお顔でしたよ。
ろーずさんからの愛情をいっぱい受けて、それは幸福な猫生だった
ことと思います。

大切な猫さんとのお別れは、後悔ばかりの気持ちになるのは痛いほど
判ります。たくさん泣いていいと思います。
でも泣くだけ泣いたら、悲しみでいっぱいの心を少しずつ、こはるちゃんとの
幸せでいとおしい毎日の記憶と交換してあげて下さいね。

どうか体調を崩されませんように。とても心配しています。

No title

ローズさん、そんなに自分を責めたらダメです。
こはるちゃんは、いつものローズさんが大好きなんですよ
噛み付いても、怒っても ヘラヘラ笑顔でいるローズさんが・・

それは、ずっとブログを拝見させていただいていてよくわかります。
自分を責めてメソメソしていると、こはるちゃんは心配しちゃいます
ニャンコ先生。こうめちゃん。ちまきちゃんも心配してますよ!
それに、虹の橋の向こうで必ず会えますから
待っててね~ って

No title

気のすむまで

泣くだけ 泣いて

悔やむだけ 悔やんだら



次は

こはるちゃんと

まだ 生きているたくさんの かけがえのないにゃん達のために

にっこり

笑ってくださいね

ローズさんのお気持ち痛いほどわかります。
お猫さまと、お別れなんてしたくない…
こはるちゃんの最後の眠ってる写真、なんて幸せそう…
こはるちゃんの、あの怒っているようなお目々が大好きでした。

涙・涙です。

ローズさんの記事を読みながら とめどなく涙が 溢れてきました。
自分を 攻めてるんじゃ~ないですか?
私は 精一杯の事を されたと思っています。
こはるちゃんは 幸せだったと思います。

今 うちのねこさんをお世話しながら 「大丈夫?」って話しかけてみました。
人間には わからないような病気が どこに潜んでいるのか?
すごく 不安です。
もしも ねこさんの体調が悪くなったときに 私は 気付けるだろうか?って
すごく 心配です。
最近 シュウ君が 私のそばによってきて 膝に乗ります。
「ん? 寂しいの?」
食欲は ありますし 快便だし・・・
でも どうして???って・・・・
こんな時も かかりつけの病院に行った方が いいのかな。

今回は こはるちゃんは みんなに いろんな事を教えてくれました。
ありがとう。いつまでも 大好きだよ (#^.^#)

No title

本当に短い間だったけどローズさんは精一杯こはるちゃんに尽くされたと思いますよ。
私なら見逃しているかもしれない小さな変化から病気見つけられたのですから。
ただ病気の進行が早すぎて後悔が残るのは仕方がないと思います。
ブログ見てる誰もがこんなに早く逝ってしまうなんて思ってもいなかったでしょうから。

お辛いのに記事にしてくださってありがとうございます。
よくよく肝に命じなければ。

No title

涙でます。
ろーずさん、こんな辛い記事をありがとう。
一文字一文字さぞ辛かったことと思います。

ろーずさん、自分を責めないで下さいね。
こはるちゃんを愛していた気持ちは必ずこはるちゃんに伝わって、感謝の気持ちで旅立ったことと思いますよ。
大好きな仔に会えないって辛いですね・・・でも心はいつも傍にいてくれてますよ。

No title

ローズさんはご自身をお責めになられても
お写真を拝見すればわかるように
本当に、お医者様であっても、この病気と、進行の早さを、
見抜けなかったことでしょう。
こはるちゃんもきょとんとしたまま、
でも、ローズさんのご心配な気持ちを察し、
共に検査と治療に励まれたに違いありません。
ローズさんがこはるちゃんと同じ想いでそばにいてくださったからこそ、
こはるちゃんも唯一心強かったと思います。
看病や介護に100%はありません。
いつだって後悔が残るもの・・・
「もっとこうすればよかった・・・ああすればよかった・・・」
その想いが後々自分を苦しめますが、
「どうか天国で安らかに・・・穏やかに・・・
 いつまでも私たちを見守っていてね」とお祈りすることでしか
心の平静を保てない気がします。
ぎゅっと抱きしめたいという想いには、何年経っても涙があふれますが、
どうかローズさんが体調を崩さぬよう・・・
少しでも休み、あたたまるものを召し上がってください。
こはるちゃんは「きっ!」としたお目目で
これからも、ローズさんを見守ってくださると思います。
それに・・・
目に見えなくても、そばにいるんですよ。
目に見えないだけ・・・残念なのですが。
いつも近くでお感じになってあげてください。

こはるさんへ。

こはるさんが余りに突然逝ってしまったので、ここ数日は目が腫れるほど泣いていました。
今、こはるさんは、痛いことも苦しいことも寒いこともお腹が空くこともない所で暮らしているんだ、
そこでは美味しい缶詰が食べ放題で、こはるさんの大好きなスリッパもいっぱいあるんだ、
って自分に言い聞かせています。こはるさんはきっとそこから沢山の猫さんが幸せになれるよう、
見守ってくれますね。そして、いつか私やろーずさんがそっちに「お待たせ、こはるさん」って
行った時には、「遅いわよ!いつまで待たせるの!」って、キキッってしてください。
こはるさんのこと、毎日思い出しますね。また泣いてしまうと思うけど。

この更新の内容はろーずさんにとってどれほど苦しい作業であったか‥

ろーずさんとこはるちゃんに教えていただいたことを絶対に無駄にしないようにしなければ。。

でも‥慰めで言っているのではなくどんな状況で見送ったとしても後悔というものは必ず残るもの…ろーずさんは精一杯やられたと思います。ろーずさんは本当の意味での強さと深い愛情を持っておられる‥こはるちゃんは本当に幸福だったのだと思います…ありがとうございました。

 

・・・つらいですね。
おつらい中ありがとうございます。
うちにも2にゃんいるので参考にさせていただきます。
私はまだおくったことがないのでそのときがとてもこわいです。
でも、できることをするしかないと思っています。
でも、きっと後悔するんでしょうね・・。
それでも、こはるちゃんは幸せだったと思います、絶対!!!

No title

我が家族も先代の猫にたくさんのことを教えられました。
うちの仔は去年、20年の猫生を終え虹の橋へ旅立ちました。
のんびり屋で大人しくて、でもお外に出ることが好きで・・・

わたしも含め家族は猫の病気に無知でした。
外に出てれば病気をもらってくるなんて今では当たり前のように知ってても
昔は知らなかった…。
猫の好きにさせるのが幸せなのだと…。

今でも後悔してて、シニアになった段階で室内飼いに切り替えてれば、
定期的に健康診断していれば、もっと猫について勉強していれば…

まわりに「20歳なんてすごい長生きですよ、大往生ですよ」っていわれても
わたしたちがちゃんとしてればもっと生きられたと思ってしまう。
もっともっと一緒にいたかった…。いずれ必ず来る別れを考えたくなかった…。

いま知り合いが保護した猫を我が家族に迎え、また猫との生活をはじめました。
今は「こはる日和」をはじめ猫ブログや本などで猫のこと勉強中です。

こはるちゃんはわたしにたくさんのこと教えてくれました。ありがとう。
ろーずさん、きっと後悔は一生抱えていくのでしょうね・・・
わたしも後悔をずっと抱えて生きていくと思います。この後悔はあの仔の生きた証として…。

ろーずまりーさんへ

ろーずまりーさんの気持ち、大変よくわかります。
でも、こはるちゃんは、決して苦しいだけの一ヶ月ではなかったと思います。
ろーずまりーさんが必死になっていろいろとお世話してくれてることに、こはるちゃんは安らぎを感じながら最期を迎えたんだと私は思います。

ろーずさん、
辛い中、ありがとうございました
生き物を飼う、一緒に生きる事の責任を改めて感じ事が出来ました

こちら側の勝手な思い込みだろうけど、こはるちゃんは毎日幸せだったと思います
天国ではもしかしたら、強面じゃなくて本当に美少女の様に笑っている気がしてなりません

更新、無理しないで下さいね
きっとこはるちゃんも、休みなさいよろーず!って言ってますよ(笑)


ローズマリーさんの気持ちよくわかります。またこはるちゃんいろいろ
教えてくれてありがとう〜

うちの愛猫は、大嫌いな病院で
亡くなったので、それが後悔してます。ちゃんと病気に向き合うのって
凄く怖いですし、愛する人を亡くす
のではと不安と恐怖で一杯になります。ローズマリーさん、大変でしたね。お疲れ様でした。
今はなにをやっても後悔すると
思いますが、体は休めて下さいね!

難しいです

ろずまりさん、どうかもう、悔やまないでください。
と言っても、お優しいろーずさんの事だから、
無理かもしれませんが。。。

猫の体調の不調のサインを知るのは、
本当に難しいと思います。
食べ方がおかしいとか、私気付ける自信がありません。

今日の記事を胸に、今後わずかなサインでも
見逃さず、早めに病院に行くようにしたいと思います。

ありがとうございます。

そうですね、最悪のことを考えて、、を肝に銘じます。人間、つい 甘い考えのほうを
取りたがりますものね。 猫ちゃんたちの命を守れるのは、私達、お世話係ですから。

お辛いときに、冷静に こはるちゃんの症状につてお教えくださりありがとうございます。

でも、どうぞ ろーずさんご自身をご自愛くださいませ。

はじめまして。

毎日更新楽しみで
密かにずーっと
観ていたんですが
コメントが遅くなってすいません。

自分も2匹ほど天国へ送り出しました。
どちらも後悔しか残りませんでした。
今我が家には5匹の猫がいるのですが、
ろーずまりーさんのブログを読んで
もう二度と後悔するような別れはしたくない。
猫様たちには自分が出来る精一杯のことをしようと、
改めて自分自身に言い聞かせました。

No title

いろいろ考えさせられました

我が家のニャンズも
しっかりお世話しなければ!と
強く思いました

楽しい思い出
つらい記憶

すべてひっくるめて
こはるちゃん
サイコーです!!

No title

ローズさん、お辛い中更新ありがとうございました。

ローズさんは最善を尽くされたと思います。
言葉を十分に話せないにゃんちゃんや、わんちゃんの病気を察知するのはなかなか難しいです。
ましてや、度々病院に連れて行き、検査や投薬をしてもらうのも、病気かもと解っていても経済的に、時間的に十分にしてあげられない人の方が多いのではないでしょうか?

私も愛犬を見送ったときに、その日の朝は今まで下がったままだった尻尾を立てて、嬉しそうに外に出て行ったので、「調子がいいのだ」と思っていましたが、その日の午後丁度娘が忘れ物を取りに戻ったときには倒れて動けなくなっていました。
そのまま病院に連れて行き、3日目の朝には亡くなりました。
もう、高齢でしたしいくつかの病気を抱えていたので、覚悟はしていましたが、「ああ、どうしてもっと色々してあげられなかったのだろう?」という気持ちが今でもあります。
ですから、今居るにゃんこには悔いを残したくは無いと思います。

にゃんこやわんこだけでは有りません。
昨年は父も見送りました。お昼は「美味しい」と食べたのに、母から電話があったときには呼吸が止まっていました。それからたった11日、意識も戻らないままで父は逝ってしまいました。

どういう亡くなり方をしても、残された物は色々と自分を責めてしまいます。
だから、「ローズさんにご自分を責めないで」と言うのも矛盾していますが、はっきり言えるのは皆さんと同じように「こはるちゃんは幸せだった」と言う事です。
こちらのブログを見ているだけでローズさんの猫さんに対する愛情深さは十分に伝わってきます。

どうか、残された猫さんたちから癒しを頂き、1匹でも多くの猫さんが幸せになれるように、ローズさんのお力をお貸しください。

来年のカレンダーの撮影はそろそろでしょうか?
楽しみにしています。

No title

こはるちゃん、ろーずさん、どうもありがとうございます。
猫の家族がいる私、今日の記事を無駄にはしません。
こはるさんも、ろーずさんが自分の不調をキャッチして、心配したり考えたりしてくれたことをちゃんとわかって、とても幸せだったはずですから。

こはるちゃん、今日もかわいいね。

自分を責めないで

人も動物も‘寿命’ってあると思うんです。
それって人生最大の大博打 (不謹慎ですいません)。

ローズさんは一度、こはるさんの寿命を延ばしています。
行き倒れたままもし命を終えたなら、なんて悲しい猫生だったでしょう。
でも、ローズさんのお家に迎えられ、楽しいことが沢山あったと思うんです。
ワガママも一杯聞いてもらいました。

「悪くない猫生だったわよ」って言ってくれてると思いますよ。

No title

どんな病気でも、こはるさんは自分でやりたいように生きたんではないでしょうか。
いつまでも一緒にいたかったろーずさん。飼い主側はそうですよね。私もそうなると思います。

でも、こはるさんは「私はしたいようにするわよ。」方式であちらのオファーを
受けられたんでしょう。

こはるさんのまいにちを見ていると決して不満はないように思います。
こちくん達といい感じで過ごせていたと。

でも、最後あたりはちまたんに場所を取られたりと、猫同志はけっこいシビアだな…
と思ったりもして。年老いて力ないものは若者に譲る。ちゃんと動物の世代交代は
行われていたんだなと。ちゃんと引き継ぎしてるんだよってメッセージだったよね。

No title

ろーずさんの、ご自分を責める気持ち、後悔の気持ちすごくわかります…
でもわたしはろーずさんのやったこと、選択した事はその時のベストだったんじゃないかなと思います。
だっていつもブログ見てて、すごく細やかな愛情溢れるお世話をしているろーずさんだもの。

こうして段階を追って説明して下さってありがとうございます。かなり深刻な状態だったのに
ブログでは、それを見せずに明るい更新してくださってんですね… その裏でどれだけ涙を流されてたのか…
こういう時は、つらいお気持ちや、後悔のお気持ちなども吐き出していいんじゃないかなと思います

こはるちゃんは、最後の瞬間にろーずさんがそばに居てくれた事、それだけでもう十分幸せだったのでは
ないかなと思うのです。

No title

泣かないで、ろーず様。
原因と結果を理解するのは大事ですが、それによって生きている人が苦しみ続けるのは、
よくないと思います。
どうして!いないの!?と私も錯乱しました。突き詰めても、帰って来ません。
長い旅に出掛けてて、いつかまた会えると後生を祈っています。
愛する人達を亡くすのは怖いです。

No title

こはるたん、最後まで愛され猫の顔してますよ。
幸せ猫様だったですね。

それにしてもこはるたんの歯のチェック・・迫力がパネェですね;;
こはたんにガブガブされたいけど、この迫力だと思わず「ヒッ!」と指を引込めてしまいそうです。
とてもシニアとは思えない真っ白なきれいな歯ですね。

No title

お辛い中、こはるちゃんの病気と向き合ったのですね。
それはつらいけれど、確かにこはるちゃんが残してくれた事でもあります。
もし仮に病名が早くわかり、お世話出来ても後悔は残ると思いますし、何をどうしても後悔って残るんでしょうね。
でも毛艶が悪くなるのは年齢もあるし、ヘソ天してるなら調子は悪くないのかなー?と思ってしまいますね。
けれど、猫は人間と違い見た目でシニアって区別しにくいし、特にずっと一緒にいると、いつまでも子猫のように思ってしまいますね。
そして獣医さんも消去法で様子見というのは、よくありますね。

もちろん万能ではないのはわかります。
けれど、こちらから詳しい検査をお願いしないといけないですね(ちょっと言いにくいけど)
獣医さんも最初から詳しい検査して高い治療費を請求しにくいでしょうしね。
人によっては大げさだという方もいるでしょうし。
飼い主によっても検査方法も変わると思います。

うちも念の為、検査しようと思います。
こはるちゃんが教えてくれた事を生かさないと、ですね。
ありがとうございます。

時間との闘い

ろーずさま

こはるさんの病状の経過と、医師の処方、ローズさんの判断をきちんとお知らせくださって、ありがとうございます。
初七日のお辛い時期ですが、でも、同時に、どんな手をうったか、まず何を心配すべきか、分析することの重要性、私も痛感しています。
昔、FeLVで、4歳の猫を亡くした時の、時間のなさを思い出しました。判明してから10日余りで旅立ってしまいました。
旅立った夜中、セカンドオピニオンをうかがった、友人の弟の獣医師に、最終的にどのような経過を辿ったか、必死で手紙を書いたことを思い出します。
愛する猫を見送った後、とくに急逝のとき、猫と暮らしている皆さんと、獣医師のみなさんのできるだけ多くの方々に、経過を知っていただきたい、できるだけ自分と同じ思いをする飼い主の方を減らしたい、と思います。
このブログに来ていらっしゃるみなさまは、それを受け止めて、必ず愛猫に活かしてくださると思います。
ありがとうございました。

No title

うちは鳥さんを飼っています。
飼い主は最悪の病気から消去する心構えが大事ですね。
獣医さんと見解は違うかもしれないけど・・・それは立場が違うから仕方がない。
ろーずさんがリンパ腫では、と判断された時期は素人からみるとすごく早かったです。
お口調べている写真、よよよよく噛まれませんね^^;

あのね…

自分を責めるのは、もうやめましょう…?
気持ちは痛いほど分かります。
私もニャンワンを何匹か見送ってきました。
悔しく、悲しい思いもたくさんしてきました。
何度も自分を責めました。

でも、人間は神様じゃないんです。
どうすることも出来ない ことだってあるんです。
こはるちゃんだって、そんなに自分を責めるろずまりさんを見て きっと悲しんでますよ…(;_;)?

お辛い中、更新ありがとうございます。

こはるちゃんは
幸せだった。ありがとう。
だからもう悲しまないで。

と、思ってると思います。

ろーずさん、ご自愛くださいね。
無理しないように。

こはるちゃんの動いている姿を見てみたいので、DVD見たいと思います (^-^)

看取りはとても難しいと思います。意思が表出出来る人の看取りですら、後悔や迷いが必ずありますから。

それを人間のようには直接会話出来ない猫さまですから、迷いが生まれて当然です。

その迷いや後悔も、知らず知らずのうちに芽生えた自己満足の観点からの後悔をしてしまっている場合もあります。

こはるちゃんは、写真の中どれも幸せそうでした。だから、かわいくて毎日ここに遊びに来てたんです。

ちまたんも、こうめちゃんも、こちび君も愛されてるからこそかわいらしい様子ばかりです。

No title

ろーずさん、ありがとうございます。
同じく猫様のお世話係として、このたびこはるちゃんが教えてくれたことを肝に銘じて行きたいと思いました。

猫様の病気について無知だったので、正直、異変に気づいてからこはるちゃんが旅立つまでのあまりの早さが信じられなくて、何度も何度もブログを見返していました。
病状の経緯を教えて頂いて、病気の恐ろしさを知ることができ、またろーずさんの後悔などの思いも痛いほど伝わってきました。
もっと一緒にいたかった、もっとしてあがられることがあったのでは・・・
そういう想いはどうやったって拭えるものではないですよね。
色々考えてしまうけど、でもこはるちゃんは投薬や闘病で苦しむ期間も短かったし、最後まで大好きな大好きなお家で、大好きな大好きなろーずさんと、こちびちゃんのそばにいることができたのは幸せなことだったのではないだろうか・・そう思います。

沢山の人に笑顔と元気をくれて、そして大切なことも沢山教えてくれたこはるちゃん。
すごい使命をもった猫ちゃんだったんだね。
うちの猫様も大切にお世話させて頂きたいと思います。

こはるちゃん、大好きだよ。

No title

ろーずさんは、やはり凄いです。深い悲しみの中にあってこんなに早い段階で皆さんに病状のこと伝えることができるのですから。こはるちゃんは進行がとても速くて沢山の治療は受けれなかったかもしれないけど、考えられること、出来る限りの事すべてを精一杯されているようにおもいます。                                                                   うちの仔も同じ病気同じタイプでしたのでお気持ちが痛いほど分かります。本当に怖くて悲しかった。                                                      悲しみや後悔は尽きないと思いますが、どうぞご自分を責めないでください。お身体休めてくださいね。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                  

おつらいですよね

闘病を、振り返えるのはおつらいですよね。

あの時、こうしておけば良かったのにと、後悔されることも、多いと思います。
でも、ろーずさんのやり方は、間違ってませんよ。

慰めにならないかもしれませんが、私も医療現場で色々なケースを見てきました。

少なからず、抗がん剤の副作用で亡くなる方もいます。

長い苦しみが、無かったことは、幸せだったのでは…と想像していますが、ろーずさんが、こはるちゃんの死を覚悟して、受け入れるには、短い闘病だったのでは…と思っています。

その肉体は、ありませんが、きっと、どこかで見守ってくれてますよ。

「ろーずったらいつまでも、メソメソして!私の演技見逃すわよ」

ってお怒りかも(笑)

でも、泣いて下さい。今は、気持ちのままにいて下さい。

最悪の病名から消去・・・

このろーずまりーさんの言葉が私の中に ドンっ と入ってきました。
我が家の仔とのこれからの暮らしに、こはるちゃんとろーずまりーさんが教えてくださったこの言葉を最大限にいかしていかなくては・・・と思いました。

今日の投稿を、ろーずまりーさんがどんな思いで書いたのかと思うと、涙があふれてとまりません。
ものすごく重く、つらい作業だったとおもいます。
それをしてくださった事、本当にありがとうございます。
肝に銘じておきます。

まだお別れしたくなくて・・・。
本当にそうですよね。私はうちの仔に何かがおきた時、普段考えてるような冷静な判断ができるだろうか・・・と考えさせられました。
できることなら、虹の橋をわたるときは家族みんな一緒がいいなと・・・。

No title

こはるちゃんは、美しいままで帰りたかったのかな。
最後のお写真を見てもまだ可愛くて、痩せてはいるものの、病気には見えません。
最初の写真は本当に元気そうだし、この段階で病気を見つけるのは本当に難しかったと思います。
ろーずさん、だからあまりご自身を責めないで下さいね。
何をしたって後悔は残ってしまうかもしれません。
でも、こはるちゃんは、ろーずさんを責めることも恨むこともしませんよ。
こはるちゃんは、ろーずさんをずっと愛していますよ。
ろーずさんがこはるちゃんを愛して、一生懸命こはるちゃんのために尽くしてくれたこと、一番よく分かっていると思います。

うちの子も、最初、違う病名を言われましたが、どうしても腑に落ちなくてセカンドオピニオンを聞きにいき、その時にエコー検査をしてリンパ腫と分かりました。
3ヶ月一緒に頑張ってくれましたが、闘病生活も本当に可愛そうで、どんどん痩せていく姿を見るのもとても辛いものがありました。
最後は3キロ切り、ガリガリになった姿を見て、だっこしながら嗚咽して泣きました。

こはるちゃんは、きっとこんな辛い思いをろーずさんにはさせたくなかったから、女優らしくカッコよく美しいままで去っていっちゃたのかな・・・。
私も、愛猫との闘病生活で本当にたくさんのことを学ばせてもらいました。
私も後悔はつきないし、申し訳ない思いはずっとありますが、いっぱいいっぱい誰よりも愛したのは確かです。

きっと分かってくれていますよ。
そして、また元気に生まれ変わってろーずさんのところに来てくれますよ・・・。

No title

「ろーず、泣かないで。悲しまないで。
 悲しい気持ちを包んでしまえるくらい
 ろーずとこはるは楽しい時間がたくさんあったよ。
 思い出して、ろーず。」って

こはるちゃんが言ってると思います。

時間が経って、あれこれと考えて自分を責めてしまいます。。
すごくお気持ちがわかって涙が出てきます。。

自分の気持ちが落ち着くまで時間がかかってしまうと思いますが
どうかご自分をあまり責めないでください。。

ちゃんと食べて、ちゃんと寝て。。。

心の中ではずーっと一緒ですよ。



無題

>まだお別れしたくなくて…
>こはるちゃんと一緒に暮らす時間が欲しかったんです

私もです。
うちも今年3頭、看取りました。
最初と最後に逝った子はかなりの高齢親子で、そろそろだろうと思っていたところもあったのですが
2番目に逝った子は、まだまだ生きてくれると思っていたため。

恐らくリンパ腫ではありませんでしたが、同じようにどんどん体重が落ちてゆき
必死で引き止めようとするあまりに、最後まで苦しめてしまいました。

私も、まだ、あの子と一緒に暮らす時間が欲しかったのです。
今にしてみれば、あの子は別れの時を知っていたようでしたが。

もう一度、一緒に暮らしたいですね。抱きしめたいですね。
うちは四十九日も過ぎてしまいましたが、今もあの子が懐かしくてたまりません。

No title

こはるちゃんと一緒に暮らす時間が欲しかったんです。 ろーずさんの悲痛な叫びを受け止めさせて頂きました。せっかくたどり着いた治療に期待をされたことでしょう。それなのにあっという間のお別れでしたものね。私も切ないです。
診断が早ければ違っていたのでしょうが、お勤めをしながら精一杯なさいましたね。
こはるちゃんの寝姿の写真、安心して眠ってる。可愛くて涙。
予約して買ったビデオの中のこはるちゃんをみました。私にとっては新たな発見の数々でした。
 

No title

こはるちゃんと一緒に暮らす時間が欲しかったんです。 ろーずさんの悲痛な叫びを受け止めさせて頂きました。せっかくたどり着いた治療に期待をされたことでしょう。それなのにあっという間のお別れでしたものね。私も切ないです。
診断が早ければ違っていたのでしょうが、お勤めをしながら精一杯なさいましたね。
こはるちゃんの寝姿の写真、安心して眠ってる。可愛くて涙。
予約して買ったビデオの中のこはるちゃんをみました。私にとっては新たな発見の数々でした

こはるちゃん,ローズさん

こはるちゃんがんばったね
うふふ,こはるちゃんかわいいね
こはるちゃん幸せだったね
それはローズさんがいちばん分かってるね


ローズさんありがとう!
私も猫猫のお世話係として
気を引き締めるですよ!

こはるちゃんがローズマリーさんに教えて、それをローズマリーさんが私たちに伝えてくれました。
辛い作業でしたよね…。

伝えて貰わなければ、知り得なかったことです。
決して無駄にはしません。

あんまり自分を責めないでくださいね(;△;)

No title

わたしたちにも、こはるちゃんとのお別れの時間をくれてありがとう。
ろーずさん、こはるちゃん、たくさん教えてくれて、ありがとう。

ありがとうございます!

ろーずさん。ウチのキッコちゃんは、昨日20歳の誕生日でした。甲状腺の薬を飲んでます。こはるちゃんの結果と向き合うには、まだ時間が辛いですね。でも同じお世話係員としては、細かい検証は何よりも参考になります。ありがとうございます。いずれ必ず迎えるその時…しっかり向き合えるようにしたいと、ブログを拝見して強く思いました。

初七日過ぎると、急に力が抜けます。ろーずさんを必要としてる子はたくさんいるので、体に気をつけて乗り越えてくださいませ (^_−)−☆

No title

重篤な病気と診断された瞬間から
へたれになる気持ちすご~くよく分かります。
わたしも、我が家の猫様が末期と診断されたとき
状況にビビッてしまって、受け入れなきゃと思う気持ちと受け入れられない気持との狭間で
ちっとも冷静に対処できなかったです。
だから後悔しちゃうんですけどね...

闘病の1か月間、こはるちゃんは苦しいことばかりじゃなかったと思います。
ろーずさんやこち君を独り占めできる時間がいつもよりもいっぱいいっぱいあったんですから
内心すご~く嬉しかったんじゃないでしょうか
たくさん幸せも感じてたと思います。

一緒に

こはるちゃん、ろーず、こはると一緒にいてくれてありがとうって思ってます。
そしてろーずさんがもっと一緒にいたかった様に、こはるも、もっと一緒にいたかったよと…。虹の橋で女優しながら、ろーず一家の事見守っていると思います。これからも、こはるちゃんの写真や話し聞かせて下さい。

ろーずさんの気持ち、痛いほどわかります。

一緒に暮らしていた子とのお別れ、簡単には出来ないですよ。

ありがとうございます

最後の寝ている写真を見ていたら、泣いてしまいました。

この、無防備に寝ている姿をもっともっと見ていたかったんですよね。


実は、「いつ発症したのか」が気になっていました。
お辛い中、検証してくださって、ありがとうございました。
一ヶ月間、たくさん検査しましたね。こはるさん、がんばりましたね。

私も、ろーずまりーさんとこはるさんんが体を張って教えてくれたことを忘れずに、
我が家の猫達をお世話します。がんばります。

ありがとうございます。

ろーず様
初七日という日に、大変貴重な病状の分析、ご報告をありがとうございます。
とても勉強になりました。
ろーずさんは、何事にもいつも最善を尽くされていると思います。
そのすべてに無償の愛を持って。
素晴らしい方だと、いつも尊敬申し上げております。
今回の記事は、今後参考にさせて頂きたいと思います。
悲しみの中、本当にありがとうございました。
こはるちゃんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

元気をだして。

苦しいと言えない動物たちだからこそ
日頃の生活行動の変化をキャッチしてくてはと
あらためて思いました。
ろーずさんは精一杯お世話されたと思います。
いろいろと後悔することは多いと思いますが、
少しずつ元気を取り戻していくことを願っています。
ブログ、続けてくださいね。
これからも応援していきます!

責めないで。

大事に我が子のように一緒に生活してきたにゃんこに大変な病気が見つかって…
自然にそのままいかせることを考える人もいるでしょうけど
やっぱりもう少し一緒にいたいって思う。私だってそう思う。

苦悩の末の決断だったんですから。自分を責めないで。

こはるちゃんは少し早くにお空へいってしまったけれど
それはろーずまりーさんのせいではないです。
苦しいけれど時間が少しずつ苦しみを無くしてくれます。
その日が早くに来ますように…

こはるちゃんももう苦しみからは解放されていますから
ろーずまりーさんも少しずつ少しずつ楽になりますように…
早くその日が来るように願っています。

リンパ腫は猫さんもなる病気だと、こはるちゃんが教えてくれました。
情けないことに、いままでリンパ腫についての知識は皆無でした。
いまは老猫達を見送って人間しかいない我が家ですが、またいつか猫さんと暮らすときの為に、こはるちゃんとろーずさんが教えてくださった事を決して忘れずに胸へ刻んでおきます。

わたしは末っ子を病気で亡くしました。気付くのが遅れた自分を許せない。許せないからこそ、残された子達には同じ思いをさせたくなくて、一生懸命向き合いましたが、果たしてあの子達は幸せだったのか、いまでも答えは出ません。

ろーずさん、おつらいときなのに病気について詳しく書いて下さって、ありがとうございます。
本当に…ただ少しでも長く一緒にいたかった。そのお気持ち、痛いほど伝わってきます。
本当に、悔しいですねぇ。

よく覚えておきます。

「シニアこそ違和感の段階で精密検査を」そして「一番怖い(進行が早い)病である可能性をまず一番に探る」ですね。

ろーずさんありがとうございます。

No title

毎日家で自分ちの猫を見てると痩せた?とかわからない時がありますよね。

私も6月7月にパソコンが壊れて修理に二回出してこはるちゃんが見れないのが続いて7月にパソコン戻ってきてブログ見たときに“こはるちゃんなんか痩せたなー”と思ったぐらいですから。
そしたらすぐに病院に連れて行ったって書かれてたから。

人間もだけど動物の癌も早いのは進行が早いですね。
今回のこはるちゃんの件でそういう癌があることが分かりました。

自分の猫が調子悪くなって原因がなかなかわからない時は“ひょっとしたらこはるちゃんと同じかも・・・”とか病気が早くわかるかも知れません。

ろーずさんは良くお世話をしたと思います。。こはるちゃんは幸せだったと思います。
そして病気のことを役立ててくれと言ってるのかも知れませんよ!

こはる姐さんの為にも・・

ろーずまりーさん、後悔してもしきれないお気持ち、涙ながらに読ませていただきました。

私がコチラのブログの虜になったのは、こはるちゃんがろーずさん家の娘になる経緯の記事を読んでからです。
あぁ、この子は、こうして世の人々に知られる為に、沢山の辛い想いをして来たのだな。
沢山の人が、こはるちゃんを通して、お世話をする ろーずさんを通して、様々に考えるチャンスを得る為に産まれて、辛い日々もその為にあったのだな。
大変な役目を授かった、こはるちゃんだったんだな・・そう思いました。

ろーずまりーさんも、そのお世話係という大役を仰せつかるだけの人柄なのだと、勝手に納得しています。
紆余曲折、そして後悔があった事も、それを世に知らしめる役目があったのではないかと・・

どうか、ご自愛ください。
そして、こはるちゃんが教えてくれた事、私たちに漏れなく教えてください。
無駄にならぬよう、できる限りの生き方をしたいと、1匹の猫さんの生き様でそう想っています。

ろーずさんの気持ちが伝わって来て涙…涙です(T_T)

もう少し一緒にいたかったですね。もっと、もっと、お世話してあげたかったですね。こはるちゃん、可愛かったですよね。ろーずさん、辛かったですね。頑張りましたね。

涙、我慢しないでくださいね。

それから、どうかご自分を責めないで下さい。
きっとこはるちゃんは今とても良い所にいますよ。

No title

ローズさん、辛い中一生懸命に記録を教えてくださった事、心にしっかり受け止めました。
必ず忘れずにうちの子との生活の中で必要な時は活かすアドバイスとしてとっておきます。
おかしいと思った時は「最悪の病名から消去するように」検査なりする、この事を覚えておきます。
ローズさんのアドバイスがこれから沢山の猫達の生活を変えて行くと思います。
ありがとう!

ろーずまりーさんの
一分でも…一時間でも…一日でも…の
気持ち分かります…。
だだ、それが私たちよりも小さい
動物達には命取りに
なってしまうんですよね…
でも、こはるちゃんは
それで良かったんだよ、って
言ってる気がします…
お世話係としては、後悔ばかり…ですよね…
多分、こはるちゃんが
もぉ~ろーずったら、しっかりしなさい!!
と、怒ってるかも!?

でも、寂しいですね…本当に…

この1ヶ月の経過を教えて頂いて、専門的な事は私にはわかりませんが、その時どきの最善を尽くされていると思うのです。

早い旅立ちということは、苦しみも短かったということで、せめてもの救いではないかと思います。

ろーずさんは悪くない。きっと同じことをしたでしょう。いえ、異変に気付けなかったかも知れないです。もう自分を責めないでください。こはるちゃんとろーずさんが教えてくれたことは、大きな財産です。

No title

お世話係だったら、家の子はまさかそんなに大変な病気では無いだろうって思うと思うんです。
思いたいって…
ろーずさん、一緒に暮らす時間って貴重な時間なんですね… 気付かせてくれて、ありがとうございます。
こはるちゃんが、身を持って教えてくれましたね。 お世話係は、いつまでもいつまでも一緒に居たいのですよ…
お別れの時が来るのは、心の何処かで分かってるんだけど、気付かない振りをしていると言うか、考えない様にしていると言うか…
何日経っても、悲しいですね…

No title

今は猫を飼っていないのですが、とても勉強になりました。
あれこれ思い出せば涙がこぼれるでしょうに、冷静に状態を捉え公開してくださってありがとうございます。
落ち込むろーずさんのまわりで、さりげなく気を遣っているであろうさとぴーさんはじめ、にゃんこ先生たちの姿が浮かびます。

No title

ろーずさん ありがとう

こはるちゃん ありがとう

大丈夫

ろーずさんの気持ちがこはるちゃんに伝わらないはずがありません。
何年も一緒に暮らしていたんですもの。
毎日大事にして心配してたじゃぁないですか…

やはり後悔のない看取りは無いかと思います。

医学にも限界はあるかと思います。

あちらの世界がわかる方々は、飼い主を恨んだり、辛い思いをしているペットにあったことが無いといいます。

また、家族を失った方の癒えない後悔も、ちゃんと届いていると…

今、目の前にある日常を「良い心で楽しく♪」過ごすことこそ、自分に課せられた修行であり、亡くなった方への供養の力となると…

悲しいのも当然の事。愛情いっぱいの家族ですもの。

いつかきっと立ち直る時がきます。
一緒に居たときは本当に幸せだったのですもの。

病状について伝えてくださって本当にありがとうございます。
これからの医療に役立ちますように。

No title

ろーずさん、お辛い中
更新、ありがとうございます・・。

写真を追って拝見していても、ほんとにギリギリまで
大きな病気をしているように見えません・・・
いつものこはるちゃんに見えます。
早期で気づくの難しかったと思います。

「最悪の病名から消去するようする」・・胸に響きました。
ほんと、それにこしたことはないんですよね。。
でも、、、でも。。。なにか小さな変化を見つけるたびに、
常に最悪のことを頭によぎらせながら接し続けるのも、
それはそれでまた、身が詰まるような日々の連続になってしまうかもしれません。
すみません・・上手く言えません。。

家族として愛情を持って接してきた大切な命が、旅立つ時に、
「なにひとつ後悔することはない!」なんてこと、きっと無いと思うんです。
もう少しこうだったら、こうしてあげていたら、って・・きっと思います。

毎月(毎日)、こはるちゃんのかわいいところ、たくさんたくさん写真に撮って、
それを大事に保存して、こうして自身を責めながら振り返って・・
わたしがこはるちゃんだったら、嬉しくて嬉しくて天国で泣いてますよ。。
そんな風に思って、接してくれてたこと・・こはるちゃんは十分わかってくれてると思います。

ろーずさん、あまりご自身を責めないでくださいね。
(偉そうに言える立場ではありませんが)

長文・・自分語りですみません。

No title

こはるちゃんのいろいろな表情を
毎日、心に刻ませていただいています。
ちゃんと、旅立ちへの見送りの覚悟が出来るようにと。。。

動物達の旅立ちの様には、
その、あまりの見事さに胸をつかれる思いがします。

最後の最後まで必死に戦って、
誰のせいにもせず、
あがきもせず、
耐えて耐えて、
そうして力尽きる時には、
ただ静かに迎えを受け入れる。。。

ヒトは、教わるばかりです。

時間があると、こはるちゃんの過去ブログを遡って、
ゆっくりと楽しんでいます。

どのこはるちゃんの姿も、宝物のようです。

ありがとう!

一ヶ月

1ヶ月、ろーずさんは精一杯、そのときできる精一杯、考える限りの最善を、こはるさんを治そうとそれ以上できない位必死に頑張られました。

いつか、こはるちゃんが、頑張ってたんじゃないのって誉めてくれると思う。

はじめまして。
3年前に4匹いた猫の4匹目を亡くしました。
未だに、ふとしたときに、彼女、彼等に対して行った治療が正しかったのか、苦しめただけではないか、もっと何かできたのではないかと考えてしまいます。
最大の後悔は、亡くなるときに、側にいてあげられなかったこと。
いつでも飼い主は「もう少しでいいから一緒にいたい」だけなのですよね。
ただそれだけ。
愛おしい生き物だから。

自分のことを書いてしまい、すみません…

更新ありがとうございます

ろーずさん。記憶を記録するのも辛い作業だったと思います。
ろーずさん&こはるちゃん、ありがとうございます。
この記事、無駄にしません。我が子もシニア女子です。
絶対に、お二人が教えてくれたこと無駄にしません。

7日経った今日、こはるちゃんはこの記事を見ながら「ろーず、良くやったわ」って言うと思う。
たとえ2年治療しても、1年緩和ケアしても、たった1ヶ月でも
後悔する気持ちは同じ量だと思うのです。
私の亡き子、19歳まで長生きしましたがそれでも「たら・れば」は尽きませんでした。
後悔も反省もたくさんしました。その記録だと、やっぱり「毛つや」がきっかけでした。
1歳でも10歳でも20歳でも、お世話する人みなさん同じで、もっと一緒に・・・。と。
(いっちょまえな発言でごめんなさい)
今日の記事、本当にありがとうございますm(_”_)m

No title

ろずまりさんの こはるチャンへの想いが伝わるブログをありがとうございます。
辛い中での更新に胸が締め付けられます。

うちの猫は5歳ですが、ちょっとした変化も見逃さぬ様に しっかりお世話して
いこうと改めて思いました。

ろずまりさん、お体は大丈夫ですか?
無理せずに ご自愛くださいね。

No title

ろーずさん有難うございます。
猫さんを大事に思えば思うほど、あれもこれもとなってしまいますよね。
そこで立ち止まって冷静に順番を考えるのは、経験者でなければなかなか出来ないことだと思います。

こはるちゃん、ろーずさんにお世話してもらえてとても幸せだったと思います。
人間に深く傷つけられたこはるちゃんが、ろーずさんに出会うことによって
人間のそばでこんなに無防備に眠れるようになったのですから。

まったく苦しみのない最期なんてきっとないです。
でも苦しいながらも、看取ってくれる人がいるのも幸せのうちのひとつなのではないでしょうか。
そんなこと言いながら、私もうちのニャンの最期には後悔することばかりなのですが・・・^^;
簡単に忘れられるものではありませんね。
こはるちゃんへの想い、これからもたくさん書いていってください。

貴重な

記録の公開、お辛い中、ありがとうございます。

悪性リンパ腫、タイプによるんでしょうが、なんと進行が早いのでしょう…。
元気そうに見えたこはるちゃんなのに。

でも、こはるちゃんの病気が判明した点はよかったのではありませんか?

私事ですが、4月に9才の次男坊を突然死で亡くしました。
前夜丸まって寝たそのまんまの姿で翌朝冷たくなっておりました。

あまりに突然のコトで、ひとり取り残され呆然としてました。

こんなことならああしてあげればよかったと悔やむことしきりです。
でもまぁお世話係のワタシに面倒かけずに逝くとは、なんて孝行なコなんだろと考えるようにはしていますが…。

でもねぇ、いつまでも一緒にいてくれるような思いこみがあったんですよね。
おんなじですよローズマリーさん。
でも、また会いたいね…。

ホントにお猫さまってヤツはこんなにもお世話係の心をわしづかみにしてくれるかわゆい罪人、いや罪猫ですよね。

No title

こはるさんは、「ろーず 幸せだったよ、ありがとう」って絶対に言ってます。

No title

まだまだお辛い時期ですのに、
冷静な分析を、他の猫飼いの為に
ありがとうございます。
涙が出ます…

こはるさんや、ろーずさんから、沢山の事学びました。
それを自分は我が子の為にちゃんと活かせる事が出来るのか、
不安だらけですが、何も知らないこの間までの自分よりは
変わったと思います。

ありがとうございました。

こはるちゃんは、こはるちゃんなりに、
ろーずさんに心配やお手間をかけまいと
頑張ったんだと思いますし
(推測ですいません)
あまりご自分を責め過ぎ無いで下さいね。

充分過ぎる程、短期間に色々されたと思います。
ただただ病魔のスピードが早過ぎたのです…
後悔は尽き無いとは思いますが、
あまりご自分を責め過ぎると、
こはるさんが、心配して向こうでの
女優業に差し支えてしまいますよ。

これからも、こはるさんの写真や思い出や未公開エピソード、
お待ちしております。大事なモノを手放して悲しい事は弱さでは無く
人として当たり前の心の作用だと思います。

どうか、その悲しみもみんなと共有させて頂けませんか?

長文で生意気な事書いてしまいました…申し訳ありません…


ろーずさんの教訓を、忘れずにいようと思います。

先代の猫は食欲不振から始まり、原因も解らないまま・亡くなりました。
16歳と高齢でしたが、エコーやレントゲン等の検査を、もっと詳しくしてもらえば良かった。
高齢だから、延命にしかならなかったとしても、してあげたかった。
あの頃の自分と重ね合わせてしまい、涙が止まりません。

今いる、捨て猫だった2匹の子たちを、大切にしていきます。
念入りに念入りに、身体検査をして行こうと思います。

月並みですが、ろーずさん、ご自身をあまり責めないで下さいね。
こはるちゃんはそんな悲しい事、望んでいないはずですから…

No title

残されていた時間なんて誰もわからない
もしこの日だとわかっていたら何ができたのでしょう

お別れしたくなくて。。。
その気持ちがすごく切なくてわかりすぎて涙が出ました。
少しでも時間が増えるなら、できる限りの治療を望むのは当然のこと

ろーずさんがこうして整理しながら振り返っている気持ちがすごく切なくて
涙を流しながらパソコンに向かっている気がしました。
そうしながら少しずつ少しずつ優しい思い出に変わっていくのだと思います。

私の家にも4匹の猫達がいます。
過去に見送った猫達にも悔いはいっぱい残っています。
こはるちゃんが教えてくれたこと
私達にもとてもとても大切なことを教えてくれたと思います。

まだお別れしたくなくて…

こはるちゃんと一緒に暮らす時間が欲しかったんです

その気持ちがすべてだと思います。



No title

これ以上の小春ちゃん専属お世話係はいないであろう。
ろーずまりーさん家族と暮らせて小春ちゃんは幸せな子だった。
写真から溢れるまごころが胸を締め付けます。

こうやって小春ちゃんの状態を順番に見せてくれてありがとうございます。
まだ猫と暮らす状態を作れていない私たち家族ですが、
やがてどこかで暮らせるようになった時、
ろーずまりーさんの言葉と小春ちゃんの記憶を
決して無駄にしないように猫と向き合って暮らしていきたいと心に決めました。

もっと一緒にいたかったですよね。
読んでいてすごい考えさせられ、またろーずさんの気持ちを思うと胸がしめつけられるようです。

我が家のにゃんこさんは腎不全で闘病中です。
これからもっと気をつけて見たり、気を配ろうと思いました。





ローズさん、どうかどうかご自分も大切になさってください。
こはるちゃんはきっと虹の橋でずっとローズさんを待ってます。

こはるちゃんはローズさんが大好きですよ!!!


No title

ろーずさん、お気持ちお察し致します・・・。
でも、でもこはるちゃんは、ろーずさんの側で幸せだったんです。

最期は、病気で苦しかったかもしれませんが、こはるちゃんは、ろーずさんのお子さんになって、十分に愛情を注いでもらったんですから。
にゃんこ先生、こうめたん、ちまたんに対しての接し方を見ても解ります。
こはるちゃんの様子に気が付き、病院で診断してもらい、こはるちゃんの抱えた病気と前向きに向き合って治療をしようとしていた姿勢。
こはるちゃんも、こはる日和愛読者も、解っています。だから、ご自身を攻めるのだけはやめて欲しいです。

こはるちゃんの教えてくれたこと、しっぽの家族と暮らす私達の心に刻み込みます。
ろーずさんが、私達しっぽ飼いのこと同じように考えてくれている気持ち無駄にしません!



こはるちゃん、これからもずっとず~っと大好きだからね!!!
(旧こはる日和の9月3日の記事のこはるちゃん写真、初々しい美少女・・・keiさんありがとう!)

この記事を書くのが辛かったのではないかとお察しします。
私もガンでネコを亡くし、8年経った今でも写真は大丈夫ですが、闘病中のビデオを見ることができません。
いつも後悔は残ります。
最善を尽くしても、後悔は残ります。

こはるさんは

こはるさんは、ろーずさんの気持ちをちゃんとわかっていると思います。

こはるさんを幸せにしたくて、助けたくて、楽にしたくて、日だまりですぴすぴ寝させたくて、こちくんと一緒にいさせてあげたくて、美味しいご飯を食べさせたくて、ほっとさせたくて、がふがぶさせたくて、怒ってもワガママでも、こはるさんらしく安心して暮らさせたくて、一緒にいたくて。

だからこはるさんに辛い治療を受けてもらったこと。
それを見ているろーずさんが誰よりも辛かったこと。
神様しか残された命はわからなくて、獣医師にもわからなくて。

ろーずさんが、こはるさんを誰よりも大切に愛していたことを、こはるさんはわかっていると思います。そう思います。

No title

ろーずまりーさん  思い出し文字にするのはどんなに辛いことであったかと推測します。
私は11か月前に亡くなった愛猫の 亡くなる前数日間を今でも思い出すことができません。
ろーずまりーさんがブログを通して私たちに伝えたいこと  しかと受け止めました。ありがとう。
見送るのは辛いけど無事送り出すのもお世話係の務めですよね。ろーずさん。
  

No title

ろーずまりーさん ありがとうございます。
我が家の猫も もうじき9才なので気を付けてゆきたいと思います。

なんで 猫語がわからないんだろう
なんで 日本語しゃべってくれないんだろう
あぁ 会話ができたらなぁ
いろいろなことがわかるのに と毎日思います。

きっと こはるさんは みんなと 
ろーずまりーさんのおうちの子になってよかった とお話ししていたと思います。

わかるなぁ・・・

ろーずさん、食べてますか?

>まだお別れしたくなくて…

こはるちゃんと一緒に暮らす時間が欲しかったんです

最後のこの言葉、ろーずさんの心の叫びですね。。。
本当に癌は早いです。

こはるちゃんはおしゃべりだけど(笑)日本語じゃないから、
でも、今だってすごく、
ろーずさんに感謝してると思うんです。

寿命だった・・・って言い方好きじゃないけど、
私は、母が70歳で逝ってしまったあと、
毎日毎日悔やんで泣いて、寿命という言葉を、のみこみました。
精いっぱい生きてくれた愛するものを有り難く手放す。
その日まで、ろーずさんも悲しみと戦うんですね。
まずは食べて寝て、戦ってくださいね。

No title

ろーずさん
現実に向き合った更新ありがとうございます。
とても、辛いですね。

後悔してしまうのは仕方ないと思います。
でも、こはるちゃんは幸せな気持ちで
旅立ったはすです。

うちの子は12歳です。
大きい病気もせず今まで元気です。
でも、とてもためなるお言葉ありがとうございます。
もしその時がきても…
わたしいならどうするんだろう…

涙が出てきました。
ダメです。弱いですね。

No title

ありがとうございます。

来年、10歳になる子と6歳の心臓病の子がいるので参考にしたいと思います。

こはるさんはこんなに大変な病気を患っているようにみえませんね。
猫様はガマン強いといいますが・・・。

ローズさん、まだ7日目なのにこの記事を書いてくれてありがとうございます。

こはるさん 本当にありがとう。

なかないで

ろーずさん後悔する気持ちは分かります。

猫の息と毛づやって重要ですよね。
猫の健康って表面から徐々に分からない進歩で出るんですよね。

獣医さんも人によっては判断が異なるし

猫の場合は、悪くなってからじゃないとわからないから
人間の目利きでしか頼るしかないのが悲しいかな・・・


我が仔を見送るときは、完璧にお世話できたと回りから言われても後悔しかないのかも、と思います。
辛いなか、こはるちゃんの可愛い写真をありがとうございます。
号泣しつつ可愛いこはるちゃんにメロメロです(*^^*)

ありがとう

ローズさん、辛い最中に病状の記載を有難うございました。

言葉で話せる人間でも、癌の進行には気づけない事が多いのです。
ローズさん、自分を責めてはダメです。
こはるちゃんに怒られますよ。

ローズさんのブログで私はたくさんの事を教えていただきました。
今回も、こはるちゃんの経緯をうちの子たちに活かさせていただきます。

ろーずさん、有難うございます。

お世話係として

ろーずさんの教訓を胸に、これからは猫と暮らしていきます。

今まで猫が体調が悪い時、ちょっと様子みようってことが多かったです。
猫に関しては心配症くらいがちょうどいいんですね。

こはるちゃんの闘病生活を振り返るのは、とても苦しく辛かったことと
思います。

ろーずさん、ありがとう!

月並みな言葉しか出てこないのですが…

ろーずさんどうかどうかご自分を責めたり後悔なさらないで下さい。

後に残された者は
どうしても色々色々思ってしまうけど(私もそうでした)

心は永遠に繋がっていると私は信じています。

こはるちゃんはろーずさんやみんなと一緒に暮らせて
ろーずさんちのコで本当に幸せな猫生だったと思いますよ。

まだ哀しみの深い中なのに、こはるちゃんが教えてくれた事を私達にお伝え下さりありがとうございます。


同じ事ばかり言ってしまいますが
ご自分を責めないで下さいね。

ろーずさん

後悔のない看取りはないけれど
後悔しすぎたら、こはるちゃんがきっと泣きます。
こはるちゃんの魂が、
ろーずさんをガブガブできなくなるじゃないですか。

こはる応援団

決して無駄にはしません
こはるちゃんは、本当に綺麗な姐さんです

No title

はじめまして
いつも拝見しております。
おつらいでしょうに、貴重な投稿ありがとうございます。
うちは7歳と5歳ですが、今後もしっかりと見守っていこうと思います。

No title

ローズさん、あまり自分を責めないでください。

私も似たような経験がありますので、ローズさんのお気持ちは痛いほどわかります。

読んでいて涙が止まりません。

この経験を生かすのはとても大切なことだとは思いますが、こはるちゃんはローズさん家の子になってとても幸せだったと思います。

こはるちゃん、ありがとう

ろーずさん。ご自身が一番辛いなか、こはるちゃんの詳しい病状をありがとうございます。
こはるちゃんと、ろーずさんが教えてくださったことを、我が家の3にゃんの為に、これから役立てます。

No title

次に活かすことを彼女は願っているはずです。
猫さんは本当に我慢強い。わたしのところもそうでした。
みっちゃん元気にしているかい。
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プロフィール

ろーずまりー。

Author:ろーずまりー。
長崎県佐世保市在住です

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(大変申し訳ありませんが

保護依頼は一切受けておりません

子猫の育児相談・野良猫相談等は

時間的体力的に無理なので

全てのメールに対応出来ない場合がありますので

予めご了承下さいね^^)

医療相談は素人ですから

無責任になりますので相談は受けていません

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角膜穿孔の

治療等(フラップ手術)の経緯については

こちらを参考にされて下さい↓

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●出演猫紹介●

kochibikun.jpg
こちび君ことニャンコ先生♂
1995年5月4日、目が開いたばかりの頃に
ろーずまりー家の庭に捨てられる。
里親募集をしたが問い合わせがなく
そのままろーずまりー家の一員へ
性格はおっとりで面倒見がよく優しいので
みんなから好かれるニャンコ先生だが
本当は年上好き♪
2015年3月21日午後12時05分
慢性腎不全の為
19歳11カ月で旅立ちました。

koharusama.jpg
こはるちゃん(こはる姐さん)♀
2002年4月の中旬
ろーずまりーの勤務先のドアの前で
行き倒れていた所を保護(成猫)
虐待によると思われるパニック症状があった為
里親募集はせずにそのままろーずまりー家へ
コチ君が大好きなのだが
素直になれないキレキャラ
2012年9月1日午前1時天国からのオファーが来て
大女優こはるは潔く旅立ちました。
11歳 
病名は 消化器系LGLリンパ腫



koumetan.jpg
こうめちゃん(こうめたん)♀
2006年7月8日ろーずまりーの勤務先の
ビルの中で保護(生後2ヶ月)
保護当時猫風邪がひどくブチャイクだったので
里親募集はせずにそのまま
ろーずまりー家の一員へ
甘えたさんで世話好きさんの保母キャラ
chimakisan.jpg
ちまきちゃん(ちまたん)♀
2007年7月5日道路の真ん中を歩いている所を
保護され(生後2ヶ月半)
里親募集をする為にろーずまりー家で
預かる事に…しかし車酔いがひどく募集を断念
そのままろーずまりー家の一員へ
世話好きなこうめ保母とニャンコ先生のお陰で
伸び伸びと育っています。

長崎猫の会.HPです
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長崎猫の会.保護猫さんたち掲載の

児童書です。

長崎猫の会.編著



こはるちゃんがインタビューを受けました^^

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